ついに悲願のNN会ランキング1位達成か?
2009年11月15日(日)
昨日は友の会の月例に参加してきました。
心配された雨も朝方にはやみ、絶好のコンディションで良いスコアが期待できるはずでした。
しかし、コースについてみると凄い風です。
スタート前に同伴競技者は、こんな風ではスコアにならないなと早くもギブアップ宣言
わたしは、風の強いときに良いスコアを出すのが本当の実力だよというと同伴競技者は目を丸くしていました。
常にプラス思考これがわたしの好調の原因の一つでも有ります。
今日は月例なのでバックからということで、バックからのパープレイが今日の目標です。
このコースの難点は、バックからでもレギュラーからでもコースレートが70と変わらないことです
。スタートホールはモロに上げ
ドライバーはナイスショットでしたが、風に戻されて、飛距離220ヤードほど、普段と比べると30から40ヤードほど飛んでいないようです。
セカンドは2番手打ちましたが、やや力んだのか左にひっかけ20ヤードのアプローチ
ピンが手前なのでイメージはカラーの部分にふわりと落として、ピンにとろとろと寄っていくイメージで打ちましたが、高さが思ったより出ずに、ランが多く、ピンを1.5mほどオーバー
わたしのジンクスに朝一のスタートホールで入れ頃は外しごろが決まるとその日は1日パットの調子がいいと言うのが有りますので、慎重にラインを読んで打ちましたが、ラインを深く読みすぎてカップの上を通過 ボギースタートです。
このパットの反省点は、アプローチでカップをオーバーしたときにラインをよく見ていなかったことと、雨上がりのグリーンは切れにくいということを考慮していないことでした。
反省です。
しかし、その後はジンクスどおりパットが入りません。
しかし、どうにか我慢して、1mのバーディパットとまぐれのチップインバーディが有り、前半は
△―△○――○―△ 37(15)
後半もパットしませんでしたが、5mのバーディパットが入り7番まで1オーバー
しかし、180ヤードパー3の8番でどんでん返しが待っていました。
ここは左バンカーで、右から林が張り出しているので、狙いどころが狭いバックからは難ホールです。
ここもあげているので、5Iでは少し足りないかと思いましたが、これ以上番手を上げると方向性が心配なので5Iで右からドローのイメージで打ったところ、なんとシャンクして右の林に一直線、暫定球は、今度はシャンクを恐れて左に引っ掛け、これもOBくさい当たり、さらに打った暫定球の時にはショートティを切らし、ボールにじかにおいて打ったところ、これも引っ掛け、完全にOB
2球目がセーフになることを祈って前に行こうとしましたが、OBで打ち直しに戻るのも嫌なので、4球目の暫定球をしっかりとティを立てて打ちました。
これはナイスショットで、最初のイメージどおりでドローでピンに一直線でしたが、やはり距離が足りずにかろうじてグリーンに載っただけ。
1球目と3球めは完全にOBだったので、2球目のところに行くと、OB杭より20cmくらい外に出ていました
。大叩きした後は、3パットというパターンが多いので、のぼり14ヤードのラインを呼吸を落ち着けて読んだつもりでした。
しかし、全く傾斜が読めておらず、左1mまでしかよらず、1mもまっすぐに打ったところわずかに切れました
。お決まりの3パットでなんと10

最後のロングもショックから立ち直れずに、ボギーで
後半
――△○―――+7△ 44(18)
合計 37(15) 44(18) 81(33)
パーオン率 61.1%
パーセーブ率 66.7%
フェアウエイキープ率 64.3%
平均パット 1.833
今日は色々と反省事項は有りますが、さっぱりと忘れて、次のラウンドにかけます。
今日は精神的に風と大叩きで疲れました
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