思いつき
[2010年10月06日(水)]
タングステンと言う 素材
今は アイアンの 重心位置を下げる為に埋め込まれたり
パターの トウ・・ヒルに埋め込んで
インパクトブレを抑えると言う発想で活用されたりしている
このタングステン 金属素材の中では 硬くて重い
比重で言ったら 金に匹敵する素材。
今 クラブに活用されているのは 上記の様な使い方になるけど
逆に アイアンならインパクトエリアに埋め込んだら
どんな アイアンになるのか ちょっと気になった

図は マックテックのアイアンを拝借
マスルバックが 主流だった時代には
タングステンの加工も それをバックフェイスに埋め込んで
綺麗に仕上げる 技術が無かったのではと思うが
昔の技術で本当に 不可だったのかは 全く門外漢なので不明(=^・・^=)
インパクト付近が 非常に重い アイアンて
飛距離も出て 打感も ひょっとして 良いのかと勝手に想像してみた。
また こんなのも 有る様だから これは 鉛と比重が余り変わらないけど
両面テープで貼れるので良いかな。
誰か チャレンジしないかなあ・・・・・。
自分で 試せと言うことでしょうね(=^・・^=)
ヘッドに穴空ける 技術が無いから 無理
以上 ほんの 思い付きでした・・・・・。
今は アイアンの 重心位置を下げる為に埋め込まれたり
パターの トウ・・ヒルに埋め込んで
インパクトブレを抑えると言う発想で活用されたりしている
このタングステン 金属素材の中では 硬くて重い
比重で言ったら 金に匹敵する素材。
今 クラブに活用されているのは 上記の様な使い方になるけど
逆に アイアンならインパクトエリアに埋め込んだら
どんな アイアンになるのか ちょっと気になった

図は マックテックのアイアンを拝借
マスルバックが 主流だった時代には
タングステンの加工も それをバックフェイスに埋め込んで
綺麗に仕上げる 技術が無かったのではと思うが
昔の技術で本当に 不可だったのかは 全く門外漢なので不明(=^・・^=)
インパクト付近が 非常に重い アイアンて
飛距離も出て 打感も ひょっとして 良いのかと勝手に想像してみた。
また こんなのも 有る様だから これは 鉛と比重が余り変わらないけど
両面テープで貼れるので良いかな。
誰か チャレンジしないかなあ・・・・・。
自分で 試せと言うことでしょうね(=^・・^=)
ヘッドに穴空ける 技術が無いから 無理

以上 ほんの 思い付きでした・・・・・。
グリップエンドとトゥでバランスしたときにくるっと回るんだろうと思いますけど、











こんな事に・・。
球の高さ 揃えるぞ (=^・・^=)


