2008 ROUND 8
[2008年07月06日(日)]
一昨日は夏のボーナス支給日。
ということで、ボーナス支給日翌日の昨日は恒例のウチの事業部コンペ。
今回の幹事の1人である三瓶
が選んだコースは
茨城県にある水戸レイクスカントリークラブ。
初めてのコースながらクチコミなどを見てみると、
"レイクス"となっていてもパー3以外はあまり池が気にならない。
そして、フラットなホールが多くてフェアウェイも広々、と
GDOでは「4.27」と高評価。
6組23名の参加者のうち、ボクも含めてほとんどヘッポコだし、
ある意味ストレスなくティショットが打てるだけでも御の字、みたいな。
7月5日(土)
水戸レイクスカントリークラブ
いやしかし、昨日は死ぬかと思った・・・マジで。
週初めまでの週間天気予報では
マークが付いていたけど、
ラッキーなことに好転して雨どころかどっピーカンの真夏日。
朝から陽射しは強いし、特に午前中は湿度が高いし、で
サイパン合宿かと思ったっつーほどの暑さなんですけど・・・。
もちろん、スタート前の練習で早くも汗ダクダク。
ま、気分がスッキリするし汗をかくのは好きだからイイんだけど。
そんなボクのパーティは、大野
と初参加のM木。
M木は学生時代にゴルフを始めてベスト77と、
へっぽこコンペにあっては突出した存在。
ってことで、本コンペでのベスグロはやる前から確実なんで、
三瓶に言って今回はベスグロ賞を作らないようにしたりして(笑)
この3人のパーティの前は、100なんて叩くわけがないと言うわりには
ほとんど100オーバーしてて負ける気がしない須賀さんがいたり
後ろは「同期対決」と称して火花を散らしている
ヘッポコK
を含めたへなちょこカルテット。
イン・スタートの3組は何気に楽しいメンバーが揃っているってことで。

イン・スタート2組目。
(上から)M木・大野・ボク
スタートの10番11番を1パットずつで沈めて連続パー発進
続く12番はボギーとしたものの、ボク的には好スタ−トが切れたんで
この調子でさくらの教え『欲張らない』を肝に銘じて落ち着いて行け。
そう誓ったばかりの13番ティショットで・・・右にOBでトリプル。_| ̄|○
14番はアプローチが寄ってこれも1パットのパーとした、15番。
グリーンの周りは池で囲まれているパー3ながら、
右側はサブグリーンなんでスライサーとしては気分的に楽チン。
それよりグリーン手前のバンカーが目に入っちゃって・・・。
でも、古閑美保Pの「バンカーなんてないから」を思い出して打ったら
若干カミ気味で・・・バンカーIN。
バンカーショットは嫌いじゃないし好きな柔らかい砂だし、と
余裕をかまして打ったら大きくて奥のエッジ。
加えて寄らず入らずの・・・3パットでダブル・パー。
何やってんだっつー話で。
< 前半 >
ボク 46(16P) / 大野 47 / M木 44

あまりの暑さにガマンできず15番ホールでエネルギー充填
直後にダブル・パーって・・・・。 _| ̄|○
ボクらの前の前の知らないパーティは、キャディさんが付いていながら
プレーがめちゃめちゃ遅いのもあってハ−フ2時間40分
それでなくてマジ暑いんだから頼むよ、とグチりながらレストランへ行くと、
スタート前に「今日もよろしく」とスクラッチ勝負を挑んできた須賀さんが。
スコアを確認すると「48」とボクと2打差。
後半次第で今年初めてボクに勝てるかも、と静かに闘志を燃やしてる?
いつもはスコアがイイと口数多いのに、妙に大人しいもん。 (* ̄m ̄) プッ
ほとんど風もなく暑いけどフェアウェイもけっこう広いし綺麗なコースだし、
気持ち良くゴルフが出来ているのかへなちょこカルテットたちも好スコア。
笑って泣いて喜んで悔しがって、後半も楽しくラウンドしましょうぜ。

ヘッポコK(右から2人目)率いる入社同期のへなちょこカルテット。
ちなみに右端のM林は、池越えパー3のティショットは必ず・・・池
後半はあわよくば「44」以下でベスト更新、と思ったりして、
『欲張らない』と胸に刻んでいるつもりなのに欲張ってるし。
だからか、後半スタート・ホールの1番パー5では、
ティショットをフェアウェイに置きながらボギーオン・3パットのダボ。
続く2番3番を連続パーで切り抜け4番5番をダボ・ボギーとした、6番。
左はOBで右は240ヤード付近から池の563ヤードのパー5。
ドラコンホールでもあるけど気にしてなかったつもりなのに、
リキんだのかドライバーでのティショットは右の林方向に。
ロストになりかけたボールは、池から数ヤード手前のベアグランド。
前上方の木が気になるけど低めに打てば池は越えるでしょ、と
7鉄で打つと「カサッ」と木の葉をかすった打球は数ヤード足らずに、池。
その時「プチッ」と切れた気がして、それから・・・2連続で池ポチャ。
そしてそのホールは、10オン1パットの「11」。_| ̄|○
オリンピックは取ったけど・・・何やってんだっつー話で。

池ポチャ3連発で10オン1パットの「11」な6番パー5。
大叩きは慣れてるのもあるけど、+6だとある意味開き直れる、みたいな
IN ボク M木 大野
10. 541 5 5 6 7
11. 152 3 3 3 5
12. 351 4 5 4 6
13. 384 4 7 9 5
14. 373 4 4 4 4
15. 149 3 6 3 6
16. 347 4 5 4 5
17. 563 5 5 5 5
18. 415 4 6 6 4
36 46 44 47
(16P)
OUT
1. 485 5 7 6 7
2. 371 4 4 5 6
3. 128 3 3 4 3
4. 394 4 6 4 5
5. 373 4 5 5 6
6. 563 5 11 5 7
7. 167 3 4 5 5
8. 408 4 5 5 6
9. 339 4 4 5 6
36 49 44 51
(17P)
合計 95 88 98
(33P)
全般的にドライバーは気持ち良く振れて、
240ヤード地点にある白フラッグを越すことも度々。
そうなると、2打目はショートアイアンのホールが多かったんだけど、
昨日のアイアンは曲がり幅は少ないものの微妙に右に左に。
まだまだ練習が足りないってことで。
とにかく、大叩きのホールがあっても100切れたんで
これからは、その大叩きを減らす努力をしていかないと。

最終ホールとなったアウト9番のM木と大野のティショット。
いやしかし、暑い中お疲れ
今回、コンペの結果発表&表彰式は明日7日の夜
神奈川・埼玉事業所から参加してくれた人もいるけど、
大半が銀座オフィスのメンバーなんで銀座で。
果たして、優勝者は誰なのか。
っつか、次回幹事の準優勝とブービーにはなりたくない・・・。
Mahalo
三瓶 50/57 107
ヘッポコK 57/54 111
須賀さん 48/58 106
これで、今年須賀さんには4勝1分け。
もう勝負しなくても良くね?みたいな。
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ということで、ボーナス支給日翌日の昨日は恒例のウチの事業部コンペ。
今回の幹事の1人である三瓶
が選んだコースは茨城県にある水戸レイクスカントリークラブ。
初めてのコースながらクチコミなどを見てみると、
"レイクス"となっていてもパー3以外はあまり池が気にならない。
そして、フラットなホールが多くてフェアウェイも広々、と
GDOでは「4.27」と高評価。
6組23名の参加者のうち、ボクも含めてほとんどヘッポコだし、
ある意味ストレスなくティショットが打てるだけでも御の字、みたいな。
7月5日(土)
水戸レイクスカントリークラブいやしかし、昨日は死ぬかと思った・・・マジで。
週初めまでの週間天気予報では
マークが付いていたけど、ラッキーなことに好転して雨どころかどっピーカンの真夏日。
朝から陽射しは強いし、特に午前中は湿度が高いし、で
サイパン合宿かと思ったっつーほどの暑さなんですけど・・・。
もちろん、スタート前の練習で早くも汗ダクダク。
ま、気分がスッキリするし汗をかくのは好きだからイイんだけど。
そんなボクのパーティは、大野
と初参加のM木。M木は学生時代にゴルフを始めてベスト77と、
へっぽこコンペにあっては突出した存在。
ってことで、本コンペでのベスグロはやる前から確実なんで、
三瓶に言って今回はベスグロ賞を作らないようにしたりして(笑)
この3人のパーティの前は、100なんて叩くわけがないと言うわりには
ほとんど100オーバーしてて負ける気がしない須賀さんがいたり
後ろは「同期対決」と称して火花を散らしている
ヘッポコK
を含めたへなちょこカルテット。イン・スタートの3組は何気に楽しいメンバーが揃っているってことで。

イン・スタート2組目。
(上から)M木・大野・ボク
スタートの10番11番を1パットずつで沈めて連続パー発進

続く12番はボギーとしたものの、ボク的には好スタ−トが切れたんで
この調子でさくらの教え『欲張らない』を肝に銘じて落ち着いて行け。
そう誓ったばかりの13番ティショットで・・・右にOBでトリプル。_| ̄|○
14番はアプローチが寄ってこれも1パットのパーとした、15番。
グリーンの周りは池で囲まれているパー3ながら、
右側はサブグリーンなんでスライサーとしては気分的に楽チン。
それよりグリーン手前のバンカーが目に入っちゃって・・・。
でも、古閑美保Pの「バンカーなんてないから」を思い出して打ったら
若干カミ気味で・・・バンカーIN。
バンカーショットは嫌いじゃないし好きな柔らかい砂だし、と
余裕をかまして打ったら大きくて奥のエッジ。
加えて寄らず入らずの・・・3パットでダブル・パー。
何やってんだっつー話で。
< 前半 >
ボク 46(16P) / 大野 47 / M木 44

あまりの暑さにガマンできず15番ホールでエネルギー充填

直後にダブル・パーって・・・・。 _| ̄|○
ボクらの前の前の知らないパーティは、キャディさんが付いていながら
プレーがめちゃめちゃ遅いのもあってハ−フ2時間40分

それでなくてマジ暑いんだから頼むよ、とグチりながらレストランへ行くと、
スタート前に「今日もよろしく」とスクラッチ勝負を挑んできた須賀さんが。
スコアを確認すると「48」とボクと2打差。
後半次第で今年初めてボクに勝てるかも、と静かに闘志を燃やしてる?
いつもはスコアがイイと口数多いのに、妙に大人しいもん。 (* ̄m ̄) プッ
ほとんど風もなく暑いけどフェアウェイもけっこう広いし綺麗なコースだし、
気持ち良くゴルフが出来ているのかへなちょこカルテットたちも好スコア。
笑って泣いて喜んで悔しがって、後半も楽しくラウンドしましょうぜ。

ヘッポコK(右から2人目)率いる入社同期のへなちょこカルテット。
ちなみに右端のM林は、池越えパー3のティショットは必ず・・・池

後半はあわよくば「44」以下でベスト更新、と思ったりして、
『欲張らない』と胸に刻んでいるつもりなのに欲張ってるし。
だからか、後半スタート・ホールの1番パー5では、
ティショットをフェアウェイに置きながらボギーオン・3パットのダボ。
続く2番3番を連続パーで切り抜け4番5番をダボ・ボギーとした、6番。
左はOBで右は240ヤード付近から池の563ヤードのパー5。
ドラコンホールでもあるけど気にしてなかったつもりなのに、
リキんだのかドライバーでのティショットは右の林方向に。
ロストになりかけたボールは、池から数ヤード手前のベアグランド。
前上方の木が気になるけど低めに打てば池は越えるでしょ、と
7鉄で打つと「カサッ」と木の葉をかすった打球は数ヤード足らずに、池。
その時「プチッ」と切れた気がして、それから・・・2連続で池ポチャ。
そしてそのホールは、10オン1パットの「11」。_| ̄|○
オリンピックは取ったけど・・・何やってんだっつー話で。

池ポチャ3連発で10オン1パットの「11」な6番パー5。
大叩きは慣れてるのもあるけど、+6だとある意味開き直れる、みたいな
IN ボク M木 大野
10. 541 5 5 6 7
11. 152 3 3 3 5
12. 351 4 5 4 6
13. 384 4 7 9 5
14. 373 4 4 4 4
15. 149 3 6 3 6
16. 347 4 5 4 5
17. 563 5 5 5 5
18. 415 4 6 6 4
36 46 44 47
(16P)
OUT
1. 485 5 7 6 7
2. 371 4 4 5 6
3. 128 3 3 4 3
4. 394 4 6 4 5
5. 373 4 5 5 6
6. 563 5 11 5 7
7. 167 3 4 5 5
8. 408 4 5 5 6
9. 339 4 4 5 6
36 49 44 51
(17P)
合計 95 88 98
(33P)
全般的にドライバーは気持ち良く振れて、
240ヤード地点にある白フラッグを越すことも度々。
そうなると、2打目はショートアイアンのホールが多かったんだけど、
昨日のアイアンは曲がり幅は少ないものの微妙に右に左に。
まだまだ練習が足りないってことで。
とにかく、大叩きのホールがあっても100切れたんで

これからは、その大叩きを減らす努力をしていかないと。

最終ホールとなったアウト9番のM木と大野のティショット。
いやしかし、暑い中お疲れ
今回、コンペの結果発表&表彰式は明日7日の夜
神奈川・埼玉事業所から参加してくれた人もいるけど、
大半が銀座オフィスのメンバーなんで銀座で。
果たして、優勝者は誰なのか。
っつか、次回幹事の準優勝とブービーにはなりたくない・・・。
Mahalo
三瓶 50/57 107
ヘッポコK 57/54 111
須賀さん 48/58 106
これで、今年須賀さんには4勝1分け。
もう勝負しなくても良くね?みたいな。
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