コブラの新作 L4V ドライバー
今年、SPEED PROを発売したばかりのコブラが、またまた新作ドライバーを発表した

以前から、COBRAの日本未発売モデル、HS9の記事を書いてきたが、このドライバーはその後継機種だそうだ。
ということは、コンポジットか? 画像もわずかにカーボン柄が見える気がする。
L4Vの名前の由来は、メーカーリリースによると、
@最大級ヘッドサイズ:規定値内(縦5インチ×横5インチ)において、L4Vは縦5インチ×横4・95インチを実現。重心をさらに深く低く設定した。
A最大反発係数:規定値内ギリギリ0・83に設定。460cm3クラスで最大級のフェースエリアを実現した。
B最大ヘッド体積:規定値内ギリギリの460cm3を採用。
C最大級慣性モーメント:規定値内最大に近い5700g・cm2を実現。
この4つの最大値を表現しているのが、LIMIT 4 VARIABLE。直訳すれば、4つの限界数値となり、3つの頭文字を取って『L4V』と名づけられた。
とある。
いずれにしろ、ぶっ飛びドライバーを造るのが上手いコブラ。
登場が待ち遠しい
発売は11月下旬だそうだ。


COBRA L4V ドライバー
以前から、COBRAの日本未発売モデル、HS9の記事を書いてきたが、このドライバーはその後継機種だそうだ。
ということは、コンポジットか? 画像もわずかにカーボン柄が見える気がする。
L4Vの名前の由来は、メーカーリリースによると、
@最大級ヘッドサイズ:規定値内(縦5インチ×横5インチ)において、L4Vは縦5インチ×横4・95インチを実現。重心をさらに深く低く設定した。
A最大反発係数:規定値内ギリギリ0・83に設定。460cm3クラスで最大級のフェースエリアを実現した。
B最大ヘッド体積:規定値内ギリギリの460cm3を採用。
C最大級慣性モーメント:規定値内最大に近い5700g・cm2を実現。
この4つの最大値を表現しているのが、LIMIT 4 VARIABLE。直訳すれば、4つの限界数値となり、3つの頭文字を取って『L4V』と名づけられた。
とある。
いずれにしろ、ぶっ飛びドライバーを造るのが上手いコブラ。
登場が待ち遠しい
発売は11月下旬だそうだ。by WARP GOLF



















