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買わずにいられないor買ってはいけない

2009年11月27日(金)
んー30台が両方並ばなくて、ちょっとブルーなT島です・・・

マーク金井の買わずにいられない

と言う週刊ゴルフダイジェストの連載がありました

私もアナライズに、来るまで知らなかったのですが

ホントに買ってます。そして今も買っております。

同じクラブを2度買うなんて、日常茶飯事です。
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業界基準

2009年11月17日(火)
シャフトテストやら、雑誌の取材やらで、アナライズ稼働が多い昨今ですが

最近、雑誌記者の方々が

”T島さん”

と呼び始めております。これもブログ効果ですなぁ・・・

さて、本家マーク金井ブログ(ってこっちは分家かよ)では

レガシーツアーのことを書いてます

昨日、ブログを読んだのですが

レガシーツアーのアッタス以外のシャフトも先端カットしてるんですか?

と弊社に電話があったそうです
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最適ロフトわかってますか?

2009年10月31日(土)
すいません・・

ここの書き込み欄を、メールのように使う人が増えております。

お仕事の件は、

弊社のメールアドレス yoyaku@analyze2005.comへ

個人的には、

私にメールして下さい(アドレス知らない人は、メールしないで下さい)

ああすいません 本題に入ります

ブログって怖いですねぇ

私も、アクセス数が増えて参りますと、ふふっメーカーからクラブ送ってこないかな?

とか、思い始めます。私に、さも力があるように思えてくるから不思議です!

だから、皆に変わって、

成敗する!

的な書き方になるのでしょうか・・・

それは、業界の問題点とか、メーカーの対応とか、これないだろう!

ってことは多いです

まあ、こういう場で、アクセス数が多い人が書いちゃうと、リスクもあるわけで

すると、匿名でその真摯な姿勢が素晴らしい とか、コメントされるのでしょうか・・・

(私はそういうコメント頂いたことはありませんケド・・)
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過激ですか?

2009年10月26日(月)
凄い またまたベスト5に入りました。 マーク金井のリンクのおかげですね

来店されるお客様より、ブログ書いてる方ですか?と声をかけていただけます・・
ありがとうございます。 過激と言われると

でも 当たり前のことなんだけどなぁ? と思っております T島です。

私は、誰にも怒っておりませんし、”ゴルフ界にとって”なんて、振りかぶるつもりも
ございません。 それぞれ事情があるんですしかたないんです。そういう流れなんです。

ただ、そうなってしまうメカニズムを書いているだけです。

64°がアマチュアの平均のインパクトライだから、5番をライ角64°にしよう!と
開発の人が言っても

それでは ”売れないよ” と営業の人は言うでしょう。メーカーもジレンマがあるのです。

じゃあ、ライ角が大切なことを啓蒙しよう!というと、ショップの対応、そもそも自社製品の
精度が高くないと、大切ならライ角が、番手ごとにフローしないという墓穴を掘りかねない
クラブの価格が、安くなっている今そこまでの精度を追求すると利益を圧迫します。

そして 大原則 ”売れなければ、ゴミです。”

雑誌やメディアも同じです。プロのいうことが全て正しい。それは素晴らしい技術があります
が、そこから見るクラブに求めるモノとクラブを効率良く使うは、相反することがよくあります。
スイング論にしても、自分に引き寄せて喋りますから、鵜呑みにしては危険です

でも、記事を作りやすいし、売りやすいのです。

そんな状況で、

我々は”アナライズ”で何が出来るか?と言う点を日夜考えてるわけです
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アナライズ的

2009年10月25日(日)
いやー
また(▼▼)がリンク貼っちゃいました。

アクセスがドッカーンと来ております。

そもそも我々は

クラブを、ちゃんと機能させたい。

クラブを効率よくつかってスコアアップしてもらいたい。

かっこよく、ワクワクしながら、ゴルフして欲しい。


というのが、アナライズ的発想の原点になっております。

アナライズには、ゴルフに行き詰まった方が、深刻な顔してたくさん来られます。

じつは私もその一人だったのですが・・

そんな人たちの、スイング、クラブデータを

アナライズ して

問題定義したり、実際に業界関係者に聞いたり、アドバイスやお願いしたり

このブログも、その一環であったりするのですが・・

実際のゴルファーの最適ライ角と、製品のライ角があまりに違うというのも

我々の危惧してる一つなんです

だってさぁ、ライ角が調整できないアイアンがほとんどだったりするので
それは、それで ある種 タブーになってしまう。

メーカーでは、声を大にして言えないわけです

その中でも、PINGであるとか、無くなったけどシントミゴルフさんの姿勢は尊敬に値する
と思っています。
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