AIGC忘年ゴルフA
[2010年12月19日(日)]
阿蘇東急ゴルフクラブ編
忘年ゴルフ2日目は、阿蘇山の中の阿蘇東急ゴルフクラブです。
高原なので、グリーンが凍っているかも?と心配していましたが、朝から晴天にも関わらず霜も無く、気温は低かったのですが快適なラウンドとなりました。
このコースは、何といっても雄大な阿蘇の外輪山の山々や阿蘇五岳の一部を借景にして、結構アップダウンや谷越えもある、変化に富んだコースでフェアーウェイ内に時々残してある大木がアクセントを付けていて、大変面白みのあるコースでした。
比較的距離もあるため、攻め甲斐のあるコースで楽しかったですね。
ただ結果としては、パットが絶不調になってしまい苦しみ一杯のラウンドとなってしまいました。
アイアンの調子も昨日に引き続いてあまり良くなかったのですが、原因としては砲台グリーンが時々あり微妙な距離感が合わずにグリーンを外す事が多かったですね。
アプローチはそこそこ1ピン以内にはつけるのですが、そこの1パットを入れることが出来ません。
どうにも微妙なグリーンの読みと自分のタッチもあわせることが出来ず、38パットも打ってしまいました。
ということで、ラス勝負はことごとく不幸の連続で、組み合わせの妙というか自分の頑張りで何とか引き分けには持って行くのですが、ペアが変わったとたんにズドンとバーディーを取られて×が増えるという負の連鎖でした。
振り返ると、パット数の増加はこのラス勝負が影響しているのですよね〜。
入れないと負けると思い、どうしてもパーオンしたらバーディーを狙いにいってしまい3パットという結果でした。
結局、私の一人負けで楽しい(辛い)ラウンドは終了いたしました。
とここまで書いたところで、写真をアップしようとしたところ全く出来ません。
とうとうブログ終了も間近となり、使いづらくなったようです。
そろそろブログの移動を考えるときが来たようですね。
さてどうしたものか?
忘年ゴルフ2日目は、阿蘇山の中の阿蘇東急ゴルフクラブです。
高原なので、グリーンが凍っているかも?と心配していましたが、朝から晴天にも関わらず霜も無く、気温は低かったのですが快適なラウンドとなりました。
このコースは、何といっても雄大な阿蘇の外輪山の山々や阿蘇五岳の一部を借景にして、結構アップダウンや谷越えもある、変化に富んだコースでフェアーウェイ内に時々残してある大木がアクセントを付けていて、大変面白みのあるコースでした。
比較的距離もあるため、攻め甲斐のあるコースで楽しかったですね。
ただ結果としては、パットが絶不調になってしまい苦しみ一杯のラウンドとなってしまいました。
アイアンの調子も昨日に引き続いてあまり良くなかったのですが、原因としては砲台グリーンが時々あり微妙な距離感が合わずにグリーンを外す事が多かったですね。
アプローチはそこそこ1ピン以内にはつけるのですが、そこの1パットを入れることが出来ません。
どうにも微妙なグリーンの読みと自分のタッチもあわせることが出来ず、38パットも打ってしまいました。
ということで、ラス勝負はことごとく不幸の連続で、組み合わせの妙というか自分の頑張りで何とか引き分けには持って行くのですが、ペアが変わったとたんにズドンとバーディーを取られて×が増えるという負の連鎖でした。

振り返ると、パット数の増加はこのラス勝負が影響しているのですよね〜。
入れないと負けると思い、どうしてもパーオンしたらバーディーを狙いにいってしまい3パットという結果でした。

結局、私の一人負けで楽しい(辛い)ラウンドは終了いたしました。

とここまで書いたところで、写真をアップしようとしたところ全く出来ません。
とうとうブログ終了も間近となり、使いづらくなったようです。
そろそろブログの移動を考えるときが来たようですね。
さてどうしたものか?













