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寒い冬にはウォームフィットフリースグローブ
[2008年12月23日(火)]

ゴルフ場はすっかり冬らしくなり、ティインググラウンドでの待ち時間や、カートに乗っている時、歩いている時、そして日が陰ってきたりするとかなり寒さを感じるようになってきました。

特に汗ばみやすい部分はすぐに冷えを感じるようになってしまいます。そんな冷えやすい部分の中でも手の冷えは、グリップをしっかり握れなくなりますし、普段の感覚では打てなくなってしまうので深刻です。

そんな悩みを解消するのが「US GOLF ウォームフィット フリースグローブ」です。


どんなグローブかというと...
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TOUR WEDGE HRB-75
[2008年12月17日(水)]

今回も前回紹介したPROTO WEDGEに引き続き、お助けウェッジではない本格派ウェッジの「TOUR WEDGE HRB-75」を紹介します。



まず、みなさん何だろうと思うのはきっと「HRB-75」だと思いますので、その説明から...

HRB-75の特長は、ステンレス素材にニッケルを配合し作られた素材ではビックアップルゴルフではこの素材を独占的に使用して今回のウェッジを作りました。この合金は通常の軟鉄鍛造より金属硬度を表すHRB基準で、10ポイントも柔らかい素材となっています。

またただ柔らかいだけでなく、メッキが無くても錆が出ないと言う利点も持ち合わせたソフトステンレスウェッジです。

また、コンピュータミーリングされたフェースは完全にフラットになっています。さらに現在のゴルフルール適合のエッジ角20度でU型の溝が精密に(溝の幅、深さ、間隔など)削り出されています。

これにより、スピンコントロールされたソフトな打感と弾道で、ピンをデッドに狙うことができるウェッジです。

右用5種類と左用3種類のロフトを2種類のバウンスをラインナップしていますので、ハンドファーストの度合いを見て選択していただけます。

TOUR WEDGEの詳しい情報は
http://www.bigapplegolf.com/new/products/wedge/tour_milled_wedge_b.html

BAG PROTO Wedge
[2008年11月20日(木)]

ビックアップルゴルフのウェッジは変わった形の、お助けウェッジばかりだと思っている方も多いと思いますが、実は今回紹介するような、正統派ウェッジもラインナップしています。

今回紹介するのは「BAG PROTO Wedge」です。



このウエッジにはストーリーがあります。どんなストーリーかというと.....

1979年に、クラブデザイナーのJim Nibrossによって最初のマスターが世の中に出ました。その後、1982年の全米オープンで初優勝を飾りました。その後メジャーを今までに8回も制覇し、今日のウェッジの多くが派生し開発されました。

また、ヘッド素材に関しても独特の素材を使っています。その素材は、アメリカ屈指の金属鋼材メーカーによる独占的特許によって開発された素材で、一般にウェッジヘッドで使用されている軟鉄よりも硬度が10ポイントも軟らかいHRB-75を使用しています。

この素材はソフトニッケル含有の鋼材で、これを独占的に使用し、軟らかな感触を持つノンメッキができあがりました。さらにブラックニッケルコーティング加工により更に美しく、ゴルフルール適合のコンピュータミルドフルフラットフェース加工と精密なUグループのスコアーライン彫刻が施され、強烈なバックスピンを生みます。

ラインナップは以下の通りです。
ロフト/バウンス : 52度/10度、56度/16度、58度/14度

是非この柔らかな感触を体験してみてください!GDO Shopでも販売中です!
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羊革グローブ徹底比較
[2008年11月04日(火)]

今回はビックアップルゴルフが扱う「最高級エチオピアンシープグローブ」と、一般的な低価格の「羊革グローブ」を比較してみます。


【縫製パターン】
 

左が一般的なグローブ、右がビックアップルゴルフのグローブです。左のグローブは手のひらと手の甲に別々の素材を使っているため、それを縫い合わせる縫い目が人差し指の横にあるのがわかります。この部分はグリップと指の間にあたるため、握った時の違和感があるはずです。

それと比較してビックアップルゴルフのグローブは、一枚の素材を使い一体縫製を施してありますので、フィット感は抜群です。

【撥水性】
 

一般的は羊革グローブは濡れた瞬間にグリップ力が衰え、それが乾く時に縮み硬くなってしまいます。

ビックアップルゴルフのグローブは、ステイソフト加工というものが施されているので、撥水性が強く、濡れたあとでも型くずれしたり、硬化しにくくなっています。長期にわたり柔軟性を維持できるのが特徴です。

この他にも黒色のグローブの場合も大きく違います。ビックアップルゴルフのグローブは全体染色をしているのに対して、一般的なグローブの場合は部分染色(表面のみ等)の場合が多いです。

このように他社の羊革グローブと比較しても一切手抜きのないグローブ作りをしているのが、「最高級エチオピアンシープグローブ」です。

この機会に他社の羊革グローブとの違いを堪能してみてください!なんと今ならおためし価格でなんと1枚798円です。
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なんと10枚のまとめ買いもでき、ポイント還元分お得になります!
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ゴルフグローブの素材について
[2008年10月25日(土)]

ゴルフグローブの素材は大きくわけて天然皮革素材のものと、合成皮革素材のものの2種類に分けられます。


それぞれに特徴があり、それを知り自分にあったグローブを選ぶことは、クラブと直接コンタクトする部分であるだけに非常に重要になります。 今回はそれぞれの素材の特徴や利点を解説していきます。

【フィット感】
・天然皮革
天然皮革のグローブは一般的に非常に薄く、素手でクラブを持っているような感覚になるので、一度天然皮革のグローブを使いその良さを知ってしまうと、なかなか合成皮革の物に変えられなくなってしまうほどです。
また、なかなか注目されない部分ではありますが、各部の縫い目にこだわったモデルも多く、使うほどにフィット感が増していくというのも、特徴の一つです。
・合成皮革
伸縮性が高い素材を、フィット感が欲しい部分に使ったり、メッシュ素材を夏場の汗の中でもさらっとしたつけ心地を実現するために使うことで、天然皮革に劣らないフィット感を出したりすることも可能なのが合成皮革の特徴です。

【グリップ力】
天然皮革のグローブは非常にグリップ力が高く、クラブを握る手に余計な力を入れる必要がありません。合成皮革のグローブでは、素材そのものに滑りにくい素材を使ったり、滑りにくくなる加工をすることができるため、

【コストパ・フォーマンス】
合成皮革のグローブは、天然皮革のグローブに比べ汗や水に強く、耐久性があり、安価なためコストパフォーマンスに優れています。

この他に、デザイン面で言うと合成皮革の方がその自由度は高くなります。多彩な素材でグローブを作ることができ、自由なカラーリングでデザイン性が高いモデルも数多くあります。

天然皮革のグローブの価格は合成皮革のグローブと比較すると高めですが、そのフィット感と指を通した時の気持ちよさは最高です。合成皮革並みの価格で天然皮革のグローブがあったら是非使ってみたいという方は多いのではないでしょうか?


そんなグローブを提供しているのがビックアップルゴルフです!エチオピアンシープの素材を贅沢に使い、素手で握っているようなフィット感を実現しています。そんなグローブがおためし価格でなんと1枚798円です。
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イチ押し商品
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