貴重な経験 トップアマ様
【2009年01月21日(水)】
ほんとアマチュアゴルフの中には、いろんな階級がある。
120台ゴルファー。100ギリ目前ゴルファー。一番ゴルフが面白くなり始める
90台ゴルファー。シングル目前、徐々に会心のショットが増え始め、テンションが上がる
80台ゴルファー。トータルでレベルがあがり見えてくる、シングル。
そして僕には未知の領域、片手シングル、そして、プラスハンディのトップアマの方々。
今僕はハンディ8だが、片手の人の中には、えっこの人もという人は多い。
しかし、スクラッチからプラスになると、ドライバーをはじめ、みな弾道が一定で
揃っている人がほとんど。それとこのレベルはほんと取りこぼさない。
先日、日本アマなどでも活躍されている、Kさんとラウンドとの機会があった。
Kさんは、日大ゴルフ部出身で現在40手前。しかしドライバーの飛距離は常時、280Y。
しかしこの日は、ドライバーが捕まっておらず、調子は悪そう・・・にも関わらず、
成田GCのフルバックから、パープレー。
低く、MIZUNOのアイアンから打ち出されたアイアンは、ほどよくスピンが効いて
グリーンにON。アイアンの番手は、一番手ぐらい自分と違う。
特筆すべきは、パターとアプローチ。ほどよくスピンコントロールされたアプローチと
転がりのいいパッティングは、プロレベル。
パターはイエスの削りだしだったが、シャフトを33インチと短くする分、
シャフトじたい、重めにリシャフトして重量感を出し、芯でヒットするだけを
心がけているという。
グリーン周りでの、ライン読みなどの段取りなども無駄がない。
ほんと勉強になった。
私自身は、オープンに上げて、飛ばす新スィングに取り組んでいる中、
練習場ではうまくいくが、なかなかコースでは結果が出ず、92も叩き、
パターも、赤道を打って、転がりをよくすることにトライしているが
ひっかけがとまらずボロボロ。
オープンにして戻すスィングは、紳士ゴルファーW氏から
よっぽど、手首が強くないと、460CCでは難しいとのアドバイスもあり
断念。
パターは、トップアマのKさんからアドバイスされたのは、僕のキャメロンレインボーデルマーは、
L字のマレットなので、ややハンドファーストにするのがマストとのこと。
普通に打てばひっかけるので、ハンドファーストにして打ってみてくださいと
アドバイスを頂いた。
その日は、うまくいかなかったが後日、キングフィールズで、
手でハンドファーストの体勢を作るのではなく、左足体重にすることで結果
ハンドファーストになる、SONY オープンの丸山選手の打ち方を参考にしたところ
ビシバシ入りだした。
パットばかりか、ショットも、
オープンに開いて打つのをやめ、右サイドでさばくイメージで
スェーを防ぐことだけを心がけたところ、ブルーティーから
名物の17番で、セカンド3UTで2ON、イーグルを奪取するなど、
今シーズンに向けての課題である、ドライバーの飛距離アップ&パターの向上は、
身を結びつつある。なんとなか年末に続いて、70台が出た。
セッティングも、今年は全て一新。
飛距離も15Yほど、冬場にも関わらず伸びてきたところで、そろそろ、
今年は、スクラッチプレーヤーを目指して、動き出したい。
今は結果が出ず、アップダウンが激しくても、3月の開幕に向け、大きく
バージョンアップをしたい。
120台ゴルファー。100ギリ目前ゴルファー。一番ゴルフが面白くなり始める
90台ゴルファー。シングル目前、徐々に会心のショットが増え始め、テンションが上がる
80台ゴルファー。トータルでレベルがあがり見えてくる、シングル。
そして僕には未知の領域、片手シングル、そして、プラスハンディのトップアマの方々。
今僕はハンディ8だが、片手の人の中には、えっこの人もという人は多い。
しかし、スクラッチからプラスになると、ドライバーをはじめ、みな弾道が一定で
揃っている人がほとんど。それとこのレベルはほんと取りこぼさない。
先日、日本アマなどでも活躍されている、Kさんとラウンドとの機会があった。
Kさんは、日大ゴルフ部出身で現在40手前。しかしドライバーの飛距離は常時、280Y。
しかしこの日は、ドライバーが捕まっておらず、調子は悪そう・・・にも関わらず、
成田GCのフルバックから、パープレー。
低く、MIZUNOのアイアンから打ち出されたアイアンは、ほどよくスピンが効いて
グリーンにON。アイアンの番手は、一番手ぐらい自分と違う。
特筆すべきは、パターとアプローチ。ほどよくスピンコントロールされたアプローチと
転がりのいいパッティングは、プロレベル。
パターはイエスの削りだしだったが、シャフトを33インチと短くする分、
シャフトじたい、重めにリシャフトして重量感を出し、芯でヒットするだけを
心がけているという。
グリーン周りでの、ライン読みなどの段取りなども無駄がない。
ほんと勉強になった。
私自身は、オープンに上げて、飛ばす新スィングに取り組んでいる中、
練習場ではうまくいくが、なかなかコースでは結果が出ず、92も叩き、
パターも、赤道を打って、転がりをよくすることにトライしているが
ひっかけがとまらずボロボロ。
オープンにして戻すスィングは、紳士ゴルファーW氏から
よっぽど、手首が強くないと、460CCでは難しいとのアドバイスもあり
断念。
パターは、トップアマのKさんからアドバイスされたのは、僕のキャメロンレインボーデルマーは、
L字のマレットなので、ややハンドファーストにするのがマストとのこと。
普通に打てばひっかけるので、ハンドファーストにして打ってみてくださいと
アドバイスを頂いた。
その日は、うまくいかなかったが後日、キングフィールズで、
手でハンドファーストの体勢を作るのではなく、左足体重にすることで結果
ハンドファーストになる、SONY オープンの丸山選手の打ち方を参考にしたところ
ビシバシ入りだした。
パットばかりか、ショットも、
オープンに開いて打つのをやめ、右サイドでさばくイメージで
スェーを防ぐことだけを心がけたところ、ブルーティーから
名物の17番で、セカンド3UTで2ON、イーグルを奪取するなど、
今シーズンに向けての課題である、ドライバーの飛距離アップ&パターの向上は、
身を結びつつある。なんとなか年末に続いて、70台が出た。
セッティングも、今年は全て一新。
飛距離も15Yほど、冬場にも関わらず伸びてきたところで、そろそろ、
今年は、スクラッチプレーヤーを目指して、動き出したい。
今は結果が出ず、アップダウンが激しくても、3月の開幕に向け、大きく
バージョンアップをしたい。
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あちらでは、訪問出来なくてすいませんでした。




