検証と落札
2007年02月18日(日)
【1】検証結果
チップショット打ち分け、検証してまいりました。
楽しかった!
short grip handsup 7:00 nocock 5y
short down 7 nocock 10y
short down 7 w/cock 15y(といっても10yに近い)
short down 8 w/cock 40y
short down 9 w/cock 60y
mid down 7 w/cok 20y
mid down 8 w/cok 50y
mid down 9 w/cok 70y
long down 7 w/cok 30y
long down 8 w/cok 60y
long down 9 w/cok 80y
9時のつもりが10時だったりもするなど、
当然、そのときによってバラツキはあるのですが、
調整も含め、だいたいこんなかんじでした。
整理すると、
1)upは5y
2)down 7シリーズは、short,mid,longで10,20,30y
3)down 8シリーズは、short,mid,longで40,50,60y
4)down 9シリーズは、short,mid,longで60,70,80y
【2】すると、ラウンド中の思い出し方は、
1)AW longで7,8,9シリーズが30,60,80y。
2)mid,shortで10yずつ縮まる。
3)40y練習場でネットに丁度届いていたのは
(つまり比較的確実な40yは)、short-8。
当面これで打ち分けられるかどうか、実験してみます。
また次回の実験が楽しみです。
【3】なお、
先日のスクールで習った、
ヘッドを走らせる技が、
テキメンに効きました。
1)アドレス時にトウが浮くまでグリップを下げる
2)左手首を柔らかくしてインパクト時にスナップを効かせる
1)でスイング中の上体が安定し、
2)でジャストミートします。
それまで、どうあがいても結局は
腕がヘッドよりも先行していたので、
へんな打感になっていたんだと思います。
これはそのあとのアイアンショットや
ドライバー、FWでも感じました。
いずれも、
球が正面へ
力強く飛び出してくれて、
大満足です。
おそらく、きょうは
頭の中のスイングイメージが、
1階級進級しています。
ちなみに、4籠、
200球打ってしまいました。
【4】またもアイアンセット落札!!!
x-14のsensicoreシャフトの3-SW10本セット、
落札してしまいました。
ちなみに、
全てオリジナルグリップ、
ヘッド、シャフトの程度は
中古としてはまぁまぁで、
送料含め、
約38,500円です。
3I,4Iは使わないので、
それらが無ければ、
相場的には
もう数千円安いはずなのですが、
これだけ程度がよいようにみえるものは、
なかなかないし、
3Iもたまに練習場で打って
低弾道を楽しめるので、
エンタテイメントとして、
意味がある値段かと。

もうヤフオクでクラブを買うのは
やめようと思っていたのに・・・。
でも、
いまの軽量スチールNSシャフトと、
1本だけもっている5Iのsensicoreでは、
明らかに打感が違うので、
それもあまりにきもちよいので、
忘れられないのです。
なにかで読んだのですが、
sensicoreという種類のシャフトは、
衝撃を吸収する素材を
シャフトの材料に含めているようで、
それがきっときもちよさにつながっているのだと
思います。
クラブを紹介する本やウェブサイトなど、
情報はあまたありますが、
いくら他人が気に入っていても、
結局は自分で打ってみて、
これだと思うものは、
なかなかないわけで、
x-14のように最早、
古いクラブであっても、
自分なりの実験の済んでいるものは、
優先して選んでしまいます。
ま、万一へんなのだったら、
転売すればよいので!
でもすると、
上記の折角のデータは、
また取り直しに・・・???
それもまた一興ということで。
とどいたらまた
打感などたくさんレポートいたします。
チップショット打ち分け、検証してまいりました。
楽しかった!
short grip handsup 7:00 nocock 5y
short down 7 nocock 10y
short down 7 w/cock 15y(といっても10yに近い)
short down 8 w/cock 40y
short down 9 w/cock 60y
mid down 7 w/cok 20y
mid down 8 w/cok 50y
mid down 9 w/cok 70y
long down 7 w/cok 30y
long down 8 w/cok 60y
long down 9 w/cok 80y
9時のつもりが10時だったりもするなど、
当然、そのときによってバラツキはあるのですが、
調整も含め、だいたいこんなかんじでした。
整理すると、
1)upは5y
2)down 7シリーズは、short,mid,longで10,20,30y
3)down 8シリーズは、short,mid,longで40,50,60y
4)down 9シリーズは、short,mid,longで60,70,80y
【2】すると、ラウンド中の思い出し方は、
1)AW longで7,8,9シリーズが30,60,80y。
2)mid,shortで10yずつ縮まる。
3)40y練習場でネットに丁度届いていたのは
(つまり比較的確実な40yは)、short-8。
当面これで打ち分けられるかどうか、実験してみます。
また次回の実験が楽しみです。
【3】なお、
先日のスクールで習った、
ヘッドを走らせる技が、
テキメンに効きました。
1)アドレス時にトウが浮くまでグリップを下げる
2)左手首を柔らかくしてインパクト時にスナップを効かせる
1)でスイング中の上体が安定し、
2)でジャストミートします。
それまで、どうあがいても結局は
腕がヘッドよりも先行していたので、
へんな打感になっていたんだと思います。
これはそのあとのアイアンショットや
ドライバー、FWでも感じました。
いずれも、
球が正面へ
力強く飛び出してくれて、
大満足です。
おそらく、きょうは
頭の中のスイングイメージが、
1階級進級しています。
ちなみに、4籠、
200球打ってしまいました。
【4】またもアイアンセット落札!!!
x-14のsensicoreシャフトの3-SW10本セット、
落札してしまいました。
ちなみに、
全てオリジナルグリップ、
ヘッド、シャフトの程度は
中古としてはまぁまぁで、
送料含め、
約38,500円です。
3I,4Iは使わないので、
それらが無ければ、
相場的には
もう数千円安いはずなのですが、
これだけ程度がよいようにみえるものは、
なかなかないし、
3Iもたまに練習場で打って
低弾道を楽しめるので、
エンタテイメントとして、
意味がある値段かと。

もうヤフオクでクラブを買うのは
やめようと思っていたのに・・・。
でも、
いまの軽量スチールNSシャフトと、
1本だけもっている5Iのsensicoreでは、
明らかに打感が違うので、
それもあまりにきもちよいので、
忘れられないのです。
なにかで読んだのですが、
sensicoreという種類のシャフトは、
衝撃を吸収する素材を
シャフトの材料に含めているようで、
それがきっときもちよさにつながっているのだと
思います。
クラブを紹介する本やウェブサイトなど、
情報はあまたありますが、
いくら他人が気に入っていても、
結局は自分で打ってみて、
これだと思うものは、
なかなかないわけで、
x-14のように最早、
古いクラブであっても、
自分なりの実験の済んでいるものは、
優先して選んでしまいます。
ま、万一へんなのだったら、
転売すればよいので!
でもすると、
上記の折角のデータは、
また取り直しに・・・???
それもまた一興ということで。
とどいたらまた
打感などたくさんレポートいたします。
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