力み解除法PART2
2007年03月18日(日)
昨日のエントリーで、
力みを解除する方法として、
「パワーレベル70%」の話を書きました。
きょう、また40Y練習場に調整にでかけ、
3籠150球打ったところ、
前半は非常に打感が硬く
ボールも上がらなかったのですが、
後半、ふと、2つのことに気づきました。
1)トップで左肩が入っていない。
2)トップで左肘を曲げていない。
この両方への対応を思い出してやってみたところ、
急に打感が柔らかくなり、
球威が出ました。
1)は上体の太い筋肉でまわせること、
2)はムチ打ちスイングがより効率的にできること、
が本質なんでしょう。
よって、この土日でみつけた
力み解除法は次の3つです。
1)パワーレベル70%
2)トップで左肩を入れる
3)トップで左肘を曲げる
ここまでくると、
力みというよりは、
手打ちになっていることが問題なんでしょうが、
スナップをきかせることと、
ややこしいので、
力み解除法として理解することにします。
力みを解除する方法として、
「パワーレベル70%」の話を書きました。
きょう、また40Y練習場に調整にでかけ、
3籠150球打ったところ、
前半は非常に打感が硬く
ボールも上がらなかったのですが、
後半、ふと、2つのことに気づきました。
1)トップで左肩が入っていない。
2)トップで左肘を曲げていない。
この両方への対応を思い出してやってみたところ、
急に打感が柔らかくなり、
球威が出ました。
1)は上体の太い筋肉でまわせること、
2)はムチ打ちスイングがより効率的にできること、
が本質なんでしょう。
よって、この土日でみつけた
力み解除法は次の3つです。
1)パワーレベル70%
2)トップで左肩を入れる
3)トップで左肘を曲げる
ここまでくると、
力みというよりは、
手打ちになっていることが問題なんでしょうが、
スナップをきかせることと、
ややこしいので、
力み解除法として理解することにします。
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