チップショットのコツ
2007年03月18日(日)
1点書き忘れました。
チップショットをやっていて、
コツを以下の4ポイントに整理しました。
1)つねにハンドファースト
2)インパクトの瞬間は、ボール1ケ左をみる
3)インパクトの瞬間は、、グリップの力を抜く
4)インパクト直後、ボールを目で追う
1)でだふり確率を下げ、
2)3)でジャストミートし、
4)でボールが上がります。
きょうの実験では、
パッティンググリップで目一杯テイクバックして、
キャリーで10mでした。
てことは、
グリーンエッジから9m地点からのチップショットで、
目一杯テイクバックが丁度良いことになります。
でも、それより短いチップショットは、
練習してないんですよねぇ・・・。
テイクバックが短いと
クラブ重量というか、慣性が使えないので、
力んじゃってうまくいかないのですが、
欲張ってもしょうがないか。
PGAゴルフアカデミービデオでは、
PWで打つとキャリー:ランが1:1ということになっていますが、
もう少しランがありそうな気がします。
あまり球があがっていないことが原因かもしれません。
チップショットをやっていて、
コツを以下の4ポイントに整理しました。
1)つねにハンドファースト
2)インパクトの瞬間は、ボール1ケ左をみる
3)インパクトの瞬間は、、グリップの力を抜く
4)インパクト直後、ボールを目で追う
1)でだふり確率を下げ、
2)3)でジャストミートし、
4)でボールが上がります。
きょうの実験では、
パッティンググリップで目一杯テイクバックして、
キャリーで10mでした。
てことは、
グリーンエッジから9m地点からのチップショットで、
目一杯テイクバックが丁度良いことになります。
でも、それより短いチップショットは、
練習してないんですよねぇ・・・。
テイクバックが短いと
クラブ重量というか、慣性が使えないので、
力んじゃってうまくいかないのですが、
欲張ってもしょうがないか。
PGAゴルフアカデミービデオでは、
PWで打つとキャリー:ランが1:1ということになっていますが、
もう少しランがありそうな気がします。
あまり球があがっていないことが原因かもしれません。
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