左親指疲労
2007年05月05日(土)
ダウンスイングで
左小指で反時計回りを心がけていたら、
どうも左親指でもシャフトを支えていたようで、
朝起きたら、
突き指したような炎症になっていました。
きょうは練習を休んで、
風呂でよっくマッサージしたり、
指を休めました。
フィニッシュが首に巻きつかないので、
力が入っているのではないかと疑っていたのですが、
本当だったようです。
今日は自宅で、
1.5mのパッティングを練習したり(だいぶ入ります)、
ゴルフネットワークで、
The playersの2004年の再放映を見たりしていました。
Adam Scottという人が優勝していました。
最後までドラマがあって、眼が離せませんでした。
そういえば、
先日は2002年のをみていて、
ここでは、たしか、
Graig Perksというニュージーランドの人が
直前のチップインイーグルやロングパット、チップインバーディを重ねて
優勝していました。
しかし、その後予選落ちばかりだそうで、
プロの世界は本当に厳しいものだと思いました。
コースは実に狭くて、
僕なら、全ホールトリプルスコアになりそうです。
特に17番の島グリーンは、
びびりますね。
左小指で反時計回りを心がけていたら、
どうも左親指でもシャフトを支えていたようで、
朝起きたら、
突き指したような炎症になっていました。
きょうは練習を休んで、
風呂でよっくマッサージしたり、
指を休めました。
フィニッシュが首に巻きつかないので、
力が入っているのではないかと疑っていたのですが、
本当だったようです。
今日は自宅で、
1.5mのパッティングを練習したり(だいぶ入ります)、
ゴルフネットワークで、
The playersの2004年の再放映を見たりしていました。
Adam Scottという人が優勝していました。
最後までドラマがあって、眼が離せませんでした。
そういえば、
先日は2002年のをみていて、
ここでは、たしか、
Graig Perksというニュージーランドの人が
直前のチップインイーグルやロングパット、チップインバーディを重ねて
優勝していました。
しかし、その後予選落ちばかりだそうで、
プロの世界は本当に厳しいものだと思いました。
コースは実に狭くて、
僕なら、全ホールトリプルスコアになりそうです。
特に17番の島グリーンは、
びびりますね。
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