クロスエイトでショートコース
2009年04月05日(日)
今週は仕事に宴会に忙しかった!
3時帰りが連続したので、
本来は40Y練習場で
リハビリが必要なところですが、
天気もいいし、
グリーンで
●新アプ法と
●新パット法と
●クロスエイト482を
試したかったので、
ショートコースにいっちゃいました。
風があったのと、
夕方から雨の予報だったせいか、
空いていました。





【1】新アプ法
最初は
●手打ち
●両足体重
●フェース開かずテイクバック
●フェースをボールにぴったりあわせる
●インパクトでスイング終了
●飛球線沿いにテイクバック
になりがちで、
トップばかりしていましたが、
●左腕押し込み梃子テイクバック
●完全左足体重
●フェースを開くテイクバック
●フェースをボール向こう側にスコアライントウ側を、赤道にエッジをあわせる
●インパクト後ハンドファーストのまま左肩をまわしフォロースルー
●トップでシャフトが飛球線と平行になるようにテイクバック
を思い出すといいかんじになってきました。
キャリー対ランは、1:1でいいようです。
ただ、着地点が斜面に場合、
思ったより大きくランの増減に影響することが
わかりました。
打ち込んでいないせいか、
40Y練習場ほどは、
スピンがかかりません。
だふりはまったくありませんでした。
土手にぶつける場合、
52度だと、そのあとのランがほとんどでないため、
9Iなどを使用すべきこともわかりました。
方向は、気づき前は、若干左に飛んでいました。
タッチの精度は、
ボールからピンまで20Yまでの場合は、
1m以内に寄せることができていました。
20Yを超えると、どうもうまくいきません。
ショート、オーバー、左右のずれ。
高低差、着地点がまだFW、風など、
影響するものが多くて、予測が当たりません。
欲張ってもきりはないので、
今後の修行のテーマは、
途中で思い出した上記6点を、
最初から思い出せるようにすることですね。
【2】新パット法
ちゃんとインパクトできたときは、
ロングもショートも
綺麗にピンにより、入ってくれました!!!
ただ、そのインパクトを
なかなかつかむことができません。
頻繁に芯を外してしまいます。
グリーンでいろいろ試したことと、
自宅での再度検討の結果をふまえると
おそらく、以下が必要なんではないかと思っています。
●テイクバックはアイアンシステムで。
●ダウンは左半身
●ダウンで左腰が気持ちきりあがっている。
●ショートグリップの場合は軌道が弧になる。
●ボール手前で最下点、そのあとはアッパーストローク。
●要するに、五角形が常に上体の正面。
プロゴルファーのパッっティングフォームをみていると、
教えられたような膝・腰の曲げ方をしている人は、
全くいないんですけど、
従来のやりかたよりはるかに
打ちやすいし、安定して打てるし、精度が高いので、
この路線でいきたいと思います。
【3】クロスエイト482の具合
今回は9ホールを2周しました。
前半はからだが温まっていなくて、
だふったりひっかけたりと
いまひとつだったのですが、
後半はようやく要領を思い出し、
70点くらいのスイングにはなりました。
パッティング時にからだが揺れるくらい
風が強かったので、
V10と比較しつつ打ってみたところ、
ショットの飛距離は遜色ないですね。
打感は、クロスエイトのほうが、
柔らかくて、気持ちいいなと思いました。
これは勘違いかもしれませんが、
クロスエイトのほうが、思ったより
着地点から遠いところに
ボールが停まっていたことが
数度あり、
ランが出やすいのかなと思いました。
この点はもう一度意識して検証したいと思っています。
ティーショットでグリーンオンできれば、
ピタっと停まってました。
アプでグリーンオンの場合は、
V10のほうが若干停まりやすかったように思います。
打感でもV10のほうが
若干スピンがかかっている手ごたえがありました。
パットは、自宅で感じていた通りの
超ヤワラカ感で、これはたまりません。
ボールの走りは、V10と違いがないのですが、
この「モッ」という打感は本当にキモチイイですね。
同伴の方々にプレゼントして
感想をきくつもりだったんですが、
ちょっとその余裕がなさそうだったので、
次回に見送ることにしました。
・・・次回のラウンドは、
4/30木の東名厚木になりそうです。
それまでに、新アプ法と新パット法の
精度を高めておきたいと思います。
3時帰りが連続したので、
本来は40Y練習場で
リハビリが必要なところですが、
天気もいいし、
グリーンで
●新アプ法と
●新パット法と
●クロスエイト482を
試したかったので、
ショートコースにいっちゃいました。
風があったのと、
夕方から雨の予報だったせいか、
空いていました。





【1】新アプ法
最初は
●手打ち
●両足体重
●フェース開かずテイクバック
●フェースをボールにぴったりあわせる
●インパクトでスイング終了
●飛球線沿いにテイクバック
になりがちで、
トップばかりしていましたが、
●左腕押し込み梃子テイクバック
●完全左足体重
●フェースを開くテイクバック
●フェースをボール向こう側にスコアライントウ側を、赤道にエッジをあわせる
●インパクト後ハンドファーストのまま左肩をまわしフォロースルー
●トップでシャフトが飛球線と平行になるようにテイクバック
を思い出すといいかんじになってきました。
キャリー対ランは、1:1でいいようです。
ただ、着地点が斜面に場合、
思ったより大きくランの増減に影響することが
わかりました。
打ち込んでいないせいか、
40Y練習場ほどは、
スピンがかかりません。
だふりはまったくありませんでした。
土手にぶつける場合、
52度だと、そのあとのランがほとんどでないため、
9Iなどを使用すべきこともわかりました。
方向は、気づき前は、若干左に飛んでいました。
タッチの精度は、
ボールからピンまで20Yまでの場合は、
1m以内に寄せることができていました。
20Yを超えると、どうもうまくいきません。
ショート、オーバー、左右のずれ。
高低差、着地点がまだFW、風など、
影響するものが多くて、予測が当たりません。
欲張ってもきりはないので、
今後の修行のテーマは、
途中で思い出した上記6点を、
最初から思い出せるようにすることですね。
【2】新パット法
ちゃんとインパクトできたときは、
ロングもショートも
綺麗にピンにより、入ってくれました!!!
ただ、そのインパクトを
なかなかつかむことができません。
頻繁に芯を外してしまいます。
グリーンでいろいろ試したことと、
自宅での再度検討の結果をふまえると
おそらく、以下が必要なんではないかと思っています。
●テイクバックはアイアンシステムで。
●ダウンは左半身
●ダウンで左腰が気持ちきりあがっている。
●ショートグリップの場合は軌道が弧になる。
●ボール手前で最下点、そのあとはアッパーストローク。
●要するに、五角形が常に上体の正面。
プロゴルファーのパッっティングフォームをみていると、
教えられたような膝・腰の曲げ方をしている人は、
全くいないんですけど、
従来のやりかたよりはるかに
打ちやすいし、安定して打てるし、精度が高いので、
この路線でいきたいと思います。
【3】クロスエイト482の具合
今回は9ホールを2周しました。
前半はからだが温まっていなくて、
だふったりひっかけたりと
いまひとつだったのですが、
後半はようやく要領を思い出し、
70点くらいのスイングにはなりました。
パッティング時にからだが揺れるくらい
風が強かったので、
V10と比較しつつ打ってみたところ、
ショットの飛距離は遜色ないですね。
打感は、クロスエイトのほうが、
柔らかくて、気持ちいいなと思いました。
これは勘違いかもしれませんが、
クロスエイトのほうが、思ったより
着地点から遠いところに
ボールが停まっていたことが
数度あり、
ランが出やすいのかなと思いました。
この点はもう一度意識して検証したいと思っています。
ティーショットでグリーンオンできれば、
ピタっと停まってました。
アプでグリーンオンの場合は、
V10のほうが若干停まりやすかったように思います。
打感でもV10のほうが
若干スピンがかかっている手ごたえがありました。
パットは、自宅で感じていた通りの
超ヤワラカ感で、これはたまりません。
ボールの走りは、V10と違いがないのですが、
この「モッ」という打感は本当にキモチイイですね。
同伴の方々にプレゼントして
感想をきくつもりだったんですが、
ちょっとその余裕がなさそうだったので、
次回に見送ることにしました。
・・・次回のラウンドは、
4/30木の東名厚木になりそうです。
それまでに、新アプ法と新パット法の
精度を高めておきたいと思います。
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