【K点超え】クロスエイト482の実験その2
2009年04月30日(木)
さて、ショートコースの後半で、
ボール紛失のリスクが少ないホールでは、
クロスエイト482を使いました。
携帯の写真なので、画質はご容赦。


【1】
結果的に実験になったのは、
180Yの6番ホール。
若干の向かい風で、
前半では、newV10を使ったところ、
6Iで若干フェースが開いて、
約160y。
後半にクロスエイト482を使い、
ほとんど同じ風、同じ番手で、
同じようにフェースが開いて、
飛球方向もほぼ同じで、
ただ飛距離は、175y。
つまり、15y程度の飛距離差がでていました。
【2】もちろん、
風やスイングが同じとはいっても、
誤差はあるはずですが、
それにしても15yなので、
K点超えというだけのことはあるねと思ったのでありました。
【3】ちなみに、
アプのスピンの程度は、
前回の実験ではV10に劣るかと思いましたが、
今回は、ほぼ同じ感覚で、
何度もボールを交換しながら、
同じ場所からアプを試みたところ、
どっちを打ったかよくわからないくらい、
違いを感じませんでした。
【4】もちろん、
パットの打感は、
クロスエイト482が非常に柔らかくて、
気持ちよく打てます。
【5】ちなみにちなみに、
先日の東名厚木でも使用したのですが、
2個もティーショットでなくしてしまい、
レポートができなかったのでありました。
ある種、飛びすぎたせいだ
というべきかどうかは、
わかりません。
最初は、もらったニューボールが
6個もあったのに、
いまは、
汚くなってきた1個と、
自宅のパット練習用2個です。
パット練習用を、そろそろ
旅に出すかどうか、
迷い中。
ボール紛失のリスクが少ないホールでは、
クロスエイト482を使いました。
携帯の写真なので、画質はご容赦。


【1】
結果的に実験になったのは、
180Yの6番ホール。
若干の向かい風で、
前半では、newV10を使ったところ、
6Iで若干フェースが開いて、
約160y。
後半にクロスエイト482を使い、
ほとんど同じ風、同じ番手で、
同じようにフェースが開いて、
飛球方向もほぼ同じで、
ただ飛距離は、175y。
つまり、15y程度の飛距離差がでていました。
【2】もちろん、
風やスイングが同じとはいっても、
誤差はあるはずですが、
それにしても15yなので、
K点超えというだけのことはあるねと思ったのでありました。
【3】ちなみに、
アプのスピンの程度は、
前回の実験ではV10に劣るかと思いましたが、
今回は、ほぼ同じ感覚で、
何度もボールを交換しながら、
同じ場所からアプを試みたところ、
どっちを打ったかよくわからないくらい、
違いを感じませんでした。
【4】もちろん、
パットの打感は、
クロスエイト482が非常に柔らかくて、
気持ちよく打てます。
【5】ちなみにちなみに、
先日の東名厚木でも使用したのですが、
2個もティーショットでなくしてしまい、
レポートができなかったのでありました。
ある種、飛びすぎたせいだ
というべきかどうかは、
わかりません。
最初は、もらったニューボールが
6個もあったのに、
いまは、
汚くなってきた1個と、
自宅のパット練習用2個です。
パット練習用を、そろそろ
旅に出すかどうか、
迷い中。
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