アプローチの勘違い
2006年06月12日(月)
無事スクールにいけました。
最近は大きなかばんを会社にもっていくのがなんなので、
一旦帰宅してから車で通っています。
とても気分が楽です。
さて、今日はアプローチ練習でした。
ポイントをいくつか。
1)スタンスは右足を前に
左足を後ろに、ではないという意味です。
ここを勘違いして、
今までは、左足を後ろに引いていました。
すると下半身は飛球線より左向きで、
上半身は飛球線どおりという格好になり、
左肩に力が入ってしまいます。
どうも不自然だと思っていましたが、
やっぱり不自然なのでした。
2)グリップは、左親指をシャフト上部12時に添える。
通常はシャフトの13時の位置に添えますが、
これを少し開くことで、
テイクバックではコックしないで済み、
フォロースルーでは左腕が自由になります。
左肘は、伸ばしきらず、鋭角にも曲げず、
△キープです。
3)重心はやや左足
4)両足の膝小僧を締める
5)テイクバックは水平に、そして左肩が張るように。
6)テイクバックは腕で、インパクト後は△をキープ
両肩の線が、テイクバックでは
飛球線沿い、
インパクト以後は、
スイングに合わせて
△を維持しながら、
視線を正面に向けます。
つまり上体を回転させます。
7)深いラフでは、鋭角に振り上げて
8)フォロースルーは小さく
・・・アプローチがどうも安定しなくて、
弱すぎてライに負けたり強すぎたりだったんですが、
左肩を張れば、
いいかんじでやわらかくボールがあがります。
そのあと、7Iは特に問題ありませんでしたが、
さらにそのあとのFWは
なかなかうまくコックができず、
アプローチからショットへの切り替えには、
素振りが必要だなと思いました。
FWは来週到着するそうです!
楽しみです!!!
さて、そのあと、
プールで泳ぎかけたのですが、
首がうまく右に曲がらなくなっていて、
クロールの息継ぎが
うまくできなくなってしまっていたので、
途中でジャグジーで肩と首をあっためることにしました。
考えてみると、
いつも練習場で、
いきなりドライバーで
全力スイングしているのが
いけなかったのかもしれません。
今後はアイアンで肩を温めてから、
大きいクラブを振ることにしようと思います。
最近は大きなかばんを会社にもっていくのがなんなので、
一旦帰宅してから車で通っています。
とても気分が楽です。
さて、今日はアプローチ練習でした。
ポイントをいくつか。
1)スタンスは右足を前に
左足を後ろに、ではないという意味です。
ここを勘違いして、
今までは、左足を後ろに引いていました。
すると下半身は飛球線より左向きで、
上半身は飛球線どおりという格好になり、
左肩に力が入ってしまいます。
どうも不自然だと思っていましたが、
やっぱり不自然なのでした。
2)グリップは、左親指をシャフト上部12時に添える。
通常はシャフトの13時の位置に添えますが、
これを少し開くことで、
テイクバックではコックしないで済み、
フォロースルーでは左腕が自由になります。
左肘は、伸ばしきらず、鋭角にも曲げず、
△キープです。
3)重心はやや左足
4)両足の膝小僧を締める
5)テイクバックは水平に、そして左肩が張るように。
6)テイクバックは腕で、インパクト後は△をキープ
両肩の線が、テイクバックでは
飛球線沿い、
インパクト以後は、
スイングに合わせて
△を維持しながら、
視線を正面に向けます。
つまり上体を回転させます。
7)深いラフでは、鋭角に振り上げて
8)フォロースルーは小さく
・・・アプローチがどうも安定しなくて、
弱すぎてライに負けたり強すぎたりだったんですが、
左肩を張れば、
いいかんじでやわらかくボールがあがります。
そのあと、7Iは特に問題ありませんでしたが、
さらにそのあとのFWは
なかなかうまくコックができず、
アプローチからショットへの切り替えには、
素振りが必要だなと思いました。
FWは来週到着するそうです!
楽しみです!!!
さて、そのあと、
プールで泳ぎかけたのですが、
首がうまく右に曲がらなくなっていて、
クロールの息継ぎが
うまくできなくなってしまっていたので、
途中でジャグジーで肩と首をあっためることにしました。
考えてみると、
いつも練習場で、
いきなりドライバーで
全力スイングしているのが
いけなかったのかもしれません。
今後はアイアンで肩を温めてから、
大きいクラブを振ることにしようと思います。
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