脇を開くパッティングフォーム
2010年06月01日(火)
内藤プロ本で、一点違和感のあった記述が、
「パットが入らなくなったら、脇を開いてみましょう。」
脇を締めないと、ぐらついてしまうではないか!
と完全無視したんですけど、
帰宅後1mパッティングが入らなくなり、
試しにやってみたところ、
脇を開くと言うか、
腕を垂直にぶら下げて、
「肘小僧」を下に向けて、
両腕で五角形をつくり、
ハンドファーストで打つと、
腕の力がラクに抜けて、
ぶれなくなり、
いきなり、危なげなく、
20回連続で入ってしまいました。
いままでは、力んで、
インパクトでフェイスがぶれていたんですねぇ。
テイクバックを小さく、
上体の回転による、
こすり上げるフォローで
打っていく感じです。
右足前突き、は共通してやっていて、
こんどはそうぶれませんから、
これはつかえそうです。
ただ、距離に限界がありそうで、
ロングパットでは、さすがに使えないかも。
ま、ショートパットが課題なので、
それが解決できれば、いいんです。
ちなみに、2mパッティングでも試したところ、
多少左にぶれ気味でした。
こっちはいま少し調整が必要なようです。
「パットが入らなくなったら、脇を開いてみましょう。」
脇を締めないと、ぐらついてしまうではないか!
と完全無視したんですけど、
帰宅後1mパッティングが入らなくなり、
試しにやってみたところ、
脇を開くと言うか、
腕を垂直にぶら下げて、
「肘小僧」を下に向けて、
両腕で五角形をつくり、
ハンドファーストで打つと、
腕の力がラクに抜けて、
ぶれなくなり、
いきなり、危なげなく、
20回連続で入ってしまいました。
いままでは、力んで、
インパクトでフェイスがぶれていたんですねぇ。
テイクバックを小さく、
上体の回転による、
こすり上げるフォローで
打っていく感じです。
右足前突き、は共通してやっていて、
こんどはそうぶれませんから、
これはつかえそうです。
ただ、距離に限界がありそうで、
ロングパットでは、さすがに使えないかも。
ま、ショートパットが課題なので、
それが解決できれば、いいんです。
ちなみに、2mパッティングでも試したところ、
多少左にぶれ気味でした。
こっちはいま少し調整が必要なようです。
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