スイング矯正
2006年09月04日(月)
月曜日はスクールです。
世の中のゴルフ熱が冷めているのか、
きょうは一人でした。
すると通常60分のところが、
30分でレッスンは終了し、
あとは個人で勝手に
打ち込むだけになります。
さて、ショートコースで
ショットがトップとフックばかりだったことを話したところ、
早速矯正してくれました。
【1】右手グリップ
親指の位置が時計回りに回りすぎている。
親指の位置は11時。
左手親指が、
右手生命線に沿うくらいがちょうどよい。
【2】スタンス
球に近づきすぎ。
クラブを寝かせて、
球から、グリップのシャフト側に
少し入ったあたりがつま先になる程度がよい。
【3】ふりおくれ
ヘッドがグリップに振り遅れている。
【4】左肩の張りが少ない
アーニーエルスコッキングも
意識できてませんでした。
ただ、今11時と意識している程度の
ねじりで、十分だそうです。
実際、撮影された動画をみると、
ちゃんとシャフトが水平になっていました。
確かに、11時で抑えると、
きもちよい打感になります。
鹿野山で指摘されたトップで左手がゆるむのを
なくすことがここでも指摘された具合です。
【5】上体の回転とグリップの回転が合っていない。
インパクトから飛球方向までは、
グリップが上体の正面にある。
う〜ん、かなり注意点があります。
【1】【2】はすぐなおせるとして、
【3】【5】はやや難しい。
【4】を意識することにします。
世の中のゴルフ熱が冷めているのか、
きょうは一人でした。
すると通常60分のところが、
30分でレッスンは終了し、
あとは個人で勝手に
打ち込むだけになります。
さて、ショートコースで
ショットがトップとフックばかりだったことを話したところ、
早速矯正してくれました。
【1】右手グリップ
親指の位置が時計回りに回りすぎている。
親指の位置は11時。
左手親指が、
右手生命線に沿うくらいがちょうどよい。
【2】スタンス
球に近づきすぎ。
クラブを寝かせて、
球から、グリップのシャフト側に
少し入ったあたりがつま先になる程度がよい。
【3】ふりおくれ
ヘッドがグリップに振り遅れている。
【4】左肩の張りが少ない
アーニーエルスコッキングも
意識できてませんでした。
ただ、今11時と意識している程度の
ねじりで、十分だそうです。
実際、撮影された動画をみると、
ちゃんとシャフトが水平になっていました。
確かに、11時で抑えると、
きもちよい打感になります。
鹿野山で指摘されたトップで左手がゆるむのを
なくすことがここでも指摘された具合です。
【5】上体の回転とグリップの回転が合っていない。
インパクトから飛球方向までは、
グリップが上体の正面にある。
う〜ん、かなり注意点があります。
【1】【2】はすぐなおせるとして、
【3】【5】はやや難しい。
【4】を意識することにします。
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