メカニックス
2010年10月19日(火)
講習会2日目は「ロングゲーム」と「パッティング」
モデルStudentを選び、前日に撮ったスイングのビデオを使って、
その生徒のスイングを分析するのだ。
まず最初にどこから取り組むのか、
どこに視点を置いてティーチングを始めるのか。
すべては下半身の動きから見るがジョー流
下半身がもしおかしな動きをしていれば、
それを直すだけで他のいろんな部分にも影響してくる。
スイングの軌道やクラブフェースの動きなども変わってくる。
だから最初は脚の動きを見る

K先輩のスイングの下半身で「前に出る」動きは
大半の生徒に見られる動き。
(実際にはそこまででもないのだが、ティーチングのために大げさに
)
ビデオ撮りの時に使う補助線の引き方。
生徒にどこを重点としてビデオのスイングを見せるのか。
そして実際にどんなドリルを使って直していくのか。

ロングゲームの原点はショートゲームから
ウェッジで30ヤード〜50ヤードぐらいのショットを打ってもらいながら
下半身の動きを確認。
何球か続けて打つ。
「ボールが結果を伝えてくれる」のだと言う。
正しい動きができるように、
集中するポイントが確認できるのように
軽くクラブで叩いて確認しながら
1球1球丁寧に指導。
むやみに誉めないけど、できた時には絶賛して喜ぶ。
感情表現が豊かな外国人ならではのレッスン。
なんだが懐かしい
一日でカバーして内容はとてもじゃないけど言葉にしきれない。。。
少しずつUPします。。。
本日はおやすみなさい

モデルStudentを選び、前日に撮ったスイングのビデオを使って、
その生徒のスイングを分析するのだ。
まず最初にどこから取り組むのか、
どこに視点を置いてティーチングを始めるのか。
すべては下半身の動きから見るがジョー流

下半身がもしおかしな動きをしていれば、
それを直すだけで他のいろんな部分にも影響してくる。
スイングの軌道やクラブフェースの動きなども変わってくる。
だから最初は脚の動きを見る


K先輩のスイングの下半身で「前に出る」動きは
大半の生徒に見られる動き。
(実際にはそこまででもないのだが、ティーチングのために大げさに
)ビデオ撮りの時に使う補助線の引き方。
生徒にどこを重点としてビデオのスイングを見せるのか。
そして実際にどんなドリルを使って直していくのか。

ロングゲームの原点はショートゲームから

ウェッジで30ヤード〜50ヤードぐらいのショットを打ってもらいながら
下半身の動きを確認。
何球か続けて打つ。
「ボールが結果を伝えてくれる」のだと言う。
正しい動きができるように、
集中するポイントが確認できるのように
軽くクラブで叩いて確認しながら
1球1球丁寧に指導。
むやみに誉めないけど、できた時には絶賛して喜ぶ。
感情表現が豊かな外国人ならではのレッスン。
なんだが懐かしい

一日でカバーして内容はとてもじゃないけど言葉にしきれない。。。
少しずつUPします。。。
本日はおやすみなさい
PR (詳細)
Posted by cozakstar at 23:54
Kanさん、

