宝石と宝石の心
[2007年11月30日(金)]
・・・・・・・・・・・・・・・・
昨日は
3週間前におとずれた
よき人生相談相手(と勝手に決めてる)の
兄さんの元へ
再び訪れた

。。。。。。。。。。。
『お 風邪は治ったみたいだね
でもなんだかスッキリしない顔だな』
手元で仕事しながら
相手の顔をほんの一瞬見ただけで
相手の心身コンディションを見抜く
そんな兄さんの声がけに
『はい 実は・・』 と私が切り出すと
『とりあえず
ティータイムにすっちゃよ』 と
何やら
いい匂ひのする箱をテーブルにおく
開けてごらんというので
開けてみた
あ
( ゚ ρ ゚ )ボーーーー

『今日は洋菓子店やってたから
A子ちゃん喜ぶと思って
買ってきておいたんだ』
・゚・(ノД`;)・゚・

『で A子ちゃん 調子どう?』
と 兄さんが私にやや遅れて
絶品シューをほおばりながら聞いてきた
『はい 悩んでたことが
これ食べて 全部すっ飛びました』
『そりゃぁ よかったよかった』
そのあと兄さんに一礼し 帰ろうとすると
兄さんに呼び止められた
『ちょっと待ってて お土産があるから』
一瞬その場から消えた兄さんは
すぐに
大きな四角い箱を手に 戻ってきた
『これもね おススめの逸品なの
ぜひ ダンナさんと食べてね
一人で全部食べないでね』


この日
数々の宝石と
それにも勝る
宝石心に出会えたことに
心から感謝いっぱいの
幸福色主婦A子だったのでございます

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昨日は
3週間前におとずれた
よき人生相談相手(と勝手に決めてる)の
兄さんの元へ
再び訪れた

。。。。。。。。。。。
『お 風邪は治ったみたいだね
でもなんだかスッキリしない顔だな』
手元で仕事しながら
相手の顔をほんの一瞬見ただけで
相手の心身コンディションを見抜く
そんな兄さんの声がけに
『はい 実は・・』 と私が切り出すと
『とりあえず
ティータイムにすっちゃよ』 と
何やら
いい匂ひのする箱をテーブルにおく
開けてごらんというので
開けてみた
あ
( ゚ ρ ゚ )ボーーーー

食べたくて仕方なかった
シューパリジェンヌだった
3週間前に兄さんのところへ
訪れた時
この洋菓子を売っている店が休みで
残念にも食べられなかった
あのシューパリジェンヌだった
(当時記事はこちらね)
シューパリジェンヌだった
3週間前に兄さんのところへ
訪れた時
この洋菓子を売っている店が休みで
残念にも食べられなかった
あのシューパリジェンヌだった
(当時記事はこちらね)
『今日は洋菓子店やってたから
A子ちゃん喜ぶと思って
買ってきておいたんだ』
・゚・(ノД`;)・゚・

気分はすでにクリスマス
カリッと焼かれたシュー生地が
カスタート&生の幸福クリームをふんわり包む
早く食べて食べてと言っているように見える
妄想主婦A子 作業中の兄さんを待ちきれずパクリ
カリッと焼かれたシュー生地が
カスタート&生の幸福クリームをふんわり包む
早く食べて食べてと言っているように見える
妄想主婦A子 作業中の兄さんを待ちきれずパクリ
『で A子ちゃん 調子どう?』
と 兄さんが私にやや遅れて
絶品シューをほおばりながら聞いてきた
『はい 悩んでたことが
これ食べて 全部すっ飛びました』

『そりゃぁ よかったよかった』
そのあと兄さんに一礼し 帰ろうとすると
兄さんに呼び止められた
『ちょっと待ってて お土産があるから』
一瞬その場から消えた兄さんは
すぐに
大きな四角い箱を手に 戻ってきた
『これもね おススめの逸品なの
ぜひ ダンナさんと食べてね
一人で全部食べないでね』

これは私が
ここ最近食べたいと思って
頭から離れなかった
天使のフロマージュだった
ここ最近食べたいと思って
頭から離れなかった
天使のフロマージュだった
兄さん・・・ ( ゚ ρ ゚ )

もう とやかく描写はヤボね
とにかくもうね
もうね
・・・・
ミクロキッズ化して
この中に飛び込んで埋もれて死ねたら
本望です



とにかくもうね
もうね
・・・・
ミクロキッズ化して
この中に飛び込んで埋もれて死ねたら
本望です




この日
数々の宝石と
それにも勝る
宝石心に出会えたことに
心から感謝いっぱいの
幸福色主婦A子だったのでございます

今日から猛烈ダイエットです
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ポチッ
としてしまいまちた

買ってきまちた
)

すぐ燃え尽きます



。


がほしい



