引っ越しております。
[2010年12月13日(月)]
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2010年12月
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マッチプレー[2010年11月28日(日)]
日曜日はホーム、上海太陽島日本人会の東西対抗戦でした。
Dsubの相手はシングルハンディーのKWKさん。 6年ほど前から都市対抗などでいっしょに闘った仲間です。 ![]() 画像は東西キャプテン対決の組です。 本来、マッチの面白さを普段のコンペ参加の皆さんにもと思って、 7年前に企画したのです。 ところが、団体戦ということもあってどんどん盛り上がりです。 つまり、マッチプレーのゴルフをやればマンネリストロークプレーでは 味わえない緊張感のあるゲームが経験できるのです。 ストロークの競技ではこんなシーンがあまり見られませんね。 上のキャプテン対決の行方を先に上がった面々が注視です。 ![]() ![]() 18番のサードショット辺りから皆の視線を感じてのプレー、 ゴルフ冥利につきるのではないでしょうか。 ![]() 負けていればちょっと恥ずかしく、勝っていれば胸を張って。 ![]() 結果は7勝6敗1分けで東軍の勝利でした。 これで対戦成績は東軍の4勝2負1分けです。 ![]() Dsubは2&1で負けでした。 ![]() 断酒して、アプローチやパター練習をしても結果は厳しいものです。 来年来年と言っていてもいよいよ後がなくなりました。 ![]() さて、長年GDOさんにお世話になったのですが、 先月からのGDOショックで私のRSSのGDOさんの アップデート情報が殆どありません。 閑散としたゴーストタウン状態ですね。 ![]() そんな分けでこのブログも休止といたします。 一旦ここへ引越ししております。⇒ Dsub いつかGDOさんへ帰って来れる事を祈っております。 ショートゲームの練習[2010年11月28日(日)]
土曜日は背筋痛が酷くならないようにコースで練習としました。
ドライビングレンジの脇に100ydフルショットが出来る 芝から直接打てる練習場があります。 ![]() 真ん中の白いロープはパター練習で使う7mのロープです。 1m毎に赤い印がついています。 10yd、15yd、20yd、30ydと50ydまで10yd刻みで 補足しないでも距離をしっかりと読めるようにして置くためです。 カラーからカップまで12yd。 56度と52度でグリーンヒットでボールが止まるショットを調整 52度は方向性も距離感も56度よりはしっかりとしていますが、 高さとスピンでは56度が有利なのは当然です。 この練習ではレンジボールは使いません。 普段使っているボールで残してある傷物を使います。 ![]() ![]() この練習で2時間ほどでそこそこピンに絡みだします。 ![]() でも本番での成功率は練習で出来ることの10%程度でしょうね。 ![]() 練習を繰り返えせば成功率が上がり練習そのものが楽しくなります。 そして本番での自信も湧いてくるようです。 ![]() この後、バネ指が痛み出したのでバンカーをちょっとだけやって終了。 次にやってきたのは練習グリーン ![]() 真ん中の白いアルミ棒はDsub専用のラインチェック道具です。 6M以内のパターでのライン読みをDsubはもっとも大事にします。 2m、カップを1/7の精度で打てても肝心のラインを読み違えていたら どんな猛練習も全く意味がなさないのです。 ![]() さらに、ここで大事なのはラインの読み違いとミスパット このマイナス掛けるマイナスがカップインしているケースがあります。 つまり勘違いですね。 ![]() 狙った方向へ完全な順回転で転がったボールが どんな切れ方をするのか 案外、勉強になりますよ。 ![]() 特に最近老眼と乱視が酷くなってきているDsubですから このレールを使っての目の訓練も大事な練習となっています。 ![]() それにパターでヒットしたボールとこのレールで巡回点のボール わずかにその方向性はパターヒットのボールにクセがでます。 これはとても大事なことで長くなりますから次回機会があれば、、 ![]() パターグリーンで2時間やって本日の練習は終了です。 フルショットのドライバーやアイアンは1発も打っていません。 打ちたいのですが、なにせ指が賞味期限切れなもので、、、 ![]() ![]() 練習の後、ラウンドしている仲間と へいったのですが、なにせ断酒をしているのですから、ひたすら食いまくりです。 ![]() 24日から続いている断酒、なんとか続いています。 ![]() 禁断症状がそろそろ、、 ![]() 明日、日曜日はホーム日本人会の東西対抗戦のマッチです。 指さえ持ってくれればと願うのみです。 ![]() 疲労困憊
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