慣らしメガネ
[2009年11月24日(火)]
地面が浮き上がるメガネでのショットの調整で朝錬です。
無風、快晴、気温は20度近くまで上がると予想ですから
頑張って早起きしました。

とにかく、ウェッジ52.5度で無心にボールを打ちます。
Dsubのゴルフはアプローチとパターが生命線です。
目線、音、それに腕や手に帰ってくるフィードバックを感じながら
ウェッジ、9番、6番、ドライバーと200球ほど打ったら
例の如く出てきました。
バネ指です。


これが出ると絶対に打ち止めです。
握力は女性以下ですから無理は絶対できないのです。
ところが、マットに転がしたボールが20球ほどまだ残っています。
打ち放題なのでどうでもいいのですが、お遊びで新打法テストです。
Dsubのアイアンのリズムは 左⇒右/左⇒左/右です。
1、左で押すようにテイクバック
2、軽いコックを右で入れながら切り返し
3、ノッキングしないようにダウンに入ったら左でさらにリード
4、インパクト寸前で両手でヒット
圧倒的に左のリードが中心なのですがバネ指ではダメなのです。
そこで試にグリーン周りからのアプローチで使えないかと
右コック⇒右ダウン⇒右ヒットってやってみました。
バックスイングは殆どありません。
アドレスの位置からそのまま右でいきなりコックです。
これってマジックムーブの一種なのですが
アプローチでやるのは初めてでした。
結果⇒ 結構使えますよ。
腱鞘炎などで左手が使えない場合は有効かも、、
いや、セオリー無視の新打法かもしれませんよ。
予想通り20度近くまで上がった気温なもので
昼はお蕎麦です。

よく行くお蕎麦屋さんなのですが、こんなお勉強セットがありました。
左の茶色い蕎麦の殻は子供の頃よく枕に入っていました。
ガサガサするのですが夏はとても涼しかったのを覚えています。
真ん中のは初めて見ました。
右のそば粉を口に入れてみると粉ミルクのように甘いのです。
砂糖の甘さではないのですが、これが甘味なのでしょうか。
Dsub蕎麦のウンチクは関西出なので分かりません。
でも美味しいかそうでないかははっきりと分かるようになりました。
『上海で美味しい蕎麦が食べられる』以前は考えられないことでした。
無風、快晴、気温は20度近くまで上がると予想ですから
頑張って早起きしました。


とにかく、ウェッジ52.5度で無心にボールを打ちます。
Dsubのゴルフはアプローチとパターが生命線です。
目線、音、それに腕や手に帰ってくるフィードバックを感じながら
ウェッジ、9番、6番、ドライバーと200球ほど打ったら
例の如く出てきました。
バネ指です。



これが出ると絶対に打ち止めです。

握力は女性以下ですから無理は絶対できないのです。

ところが、マットに転がしたボールが20球ほどまだ残っています。
打ち放題なのでどうでもいいのですが、お遊びで新打法テストです。
Dsubのアイアンのリズムは 左⇒右/左⇒左/右です。
1、左で押すようにテイクバック
2、軽いコックを右で入れながら切り返し
3、ノッキングしないようにダウンに入ったら左でさらにリード
4、インパクト寸前で両手でヒット
圧倒的に左のリードが中心なのですがバネ指ではダメなのです。
そこで試にグリーン周りからのアプローチで使えないかと
右コック⇒右ダウン⇒右ヒットってやってみました。
バックスイングは殆どありません。
アドレスの位置からそのまま右でいきなりコックです。
これってマジックムーブの一種なのですが
アプローチでやるのは初めてでした。
結果⇒ 結構使えますよ。
腱鞘炎などで左手が使えない場合は有効かも、、
いや、セオリー無視の新打法かもしれませんよ。

予想通り20度近くまで上がった気温なもので
昼はお蕎麦です。

よく行くお蕎麦屋さんなのですが、こんなお勉強セットがありました。
左の茶色い蕎麦の殻は子供の頃よく枕に入っていました。
ガサガサするのですが夏はとても涼しかったのを覚えています。
真ん中のは初めて見ました。
右のそば粉を口に入れてみると粉ミルクのように甘いのです。
砂糖の甘さではないのですが、これが甘味なのでしょうか。
Dsub蕎麦のウンチクは関西出なので分かりません。
でも美味しいかそうでないかははっきりと分かるようになりました。
『上海で美味しい蕎麦が食べられる』以前は考えられないことでした。




