セオリー無視の長尺
[2009年11月28日(土)]
夏に横浜でお会いしたブリオーさんのドライバーです。クリック
見事なフェラーリーレッドの特注ドライバーです。

詳しいスペックは不明ですが、クリックからプロフィールで分かりますよ。
47インチ、7Xシャフト、D5〜6ほどだったかな、
ブリオーさんは東名ドラコンのチャンピオンズリーグ有資格者ですよ。
Dsub仲間と一緒にこのフェラーリーレッドのドライバーを
打たせてもらいました。


初級 ⇒ まったく捉まらずドスライス、、当然ですね。
2球目⇒ ヘッドスピードを少し上げてヘッドターンを心むもスライス
3級目⇒ 同じです。
4級目⇒ ヒットポイントを右30cmのイメージ少しプッシュアウト
ここで少し感触が掴めました。そうなんです47インチなのです。
ボビージョーンズ打ちを思い出して今度はしっかりと掴もうと
5級目⇒ しっかりと捉まりました。
Dsubが理想とする低弾道でしっかりとランの出る球筋です。
実は話はここからなのです。
その時のフィードバックはしっかりとインプットされたのですが、
ドラコン選手のドライバーという選択は考えられないかったのです。
しかし、夏の2Day4Rのラウンドレッスンの時の
プロからの一言が頭にず〜っとありました。
『Dsubさん、長尺シャフトドライバーを作ってきなさい』
ブリオーさんのドライバーとレッスンプロの言葉、、、が合体。
でもなかなか思い切れませんでした。
過去に46.5インチではダッフィングばかりだったのです。
しかし、もう後は無いし、怖いものも、失うものは全部失っています。
試してみようとTackyさんと相談してとりあえず通常シャフトを
カットせずにそのままセットしてくれとクラフトマンに依頼です。
クラフトマン、
『残念ですが、このシャフトではバランスが出ません。』
E8ほどになってしまいますよ。
そこで思い出したのがカウンターバランスです。
15g、25g、50gとあります。
それでも15gでE5が精々です。
バランサー無しでも328gです。プラス15gでなんと343gです。
セオリーなんか無視で出来上がったドライバーです。
右は45,5インチですから、、、

47.75インチ、343g、Xシャフト、E5
なにか、打つのが楽しみというより、
とんでもないことになりそう。
ボビーのご加護がありますように、、、
見事なフェラーリーレッドの特注ドライバーです。

詳しいスペックは不明ですが、クリックからプロフィールで分かりますよ。
47インチ、7Xシャフト、D5〜6ほどだったかな、

ブリオーさんは東名ドラコンのチャンピオンズリーグ有資格者ですよ。
Dsub仲間と一緒にこのフェラーリーレッドのドライバーを
打たせてもらいました。



初級 ⇒ まったく捉まらずドスライス、、当然ですね。
2球目⇒ ヘッドスピードを少し上げてヘッドターンを心むもスライス

3級目⇒ 同じです。

4級目⇒ ヒットポイントを右30cmのイメージ少しプッシュアウト
ここで少し感触が掴めました。そうなんです47インチなのです。

ボビージョーンズ打ちを思い出して今度はしっかりと掴もうと

5級目⇒ しっかりと捉まりました。

Dsubが理想とする低弾道でしっかりとランの出る球筋です。

実は話はここからなのです。
その時のフィードバックはしっかりとインプットされたのですが、
ドラコン選手のドライバーという選択は考えられないかったのです。
しかし、夏の2Day4Rのラウンドレッスンの時の
プロからの一言が頭にず〜っとありました。

『Dsubさん、長尺シャフトドライバーを作ってきなさい』

ブリオーさんのドライバーとレッスンプロの言葉、、、が合体。
でもなかなか思い切れませんでした。
過去に46.5インチではダッフィングばかりだったのです。
しかし、もう後は無いし、怖いものも、失うものは全部失っています。
試してみようとTackyさんと相談してとりあえず通常シャフトを
カットせずにそのままセットしてくれとクラフトマンに依頼です。
クラフトマン、
『残念ですが、このシャフトではバランスが出ません。』

E8ほどになってしまいますよ。

そこで思い出したのがカウンターバランスです。
15g、25g、50gとあります。
それでも15gでE5が精々です。
バランサー無しでも328gです。プラス15gでなんと343gです。

セオリーなんか無視で出来上がったドライバーです。
右は45,5インチですから、、、


47.75インチ、343g、Xシャフト、E5
なにか、打つのが楽しみというより、
とんでもないことになりそう。

ボビーのご加護がありますように、、、




