30台は突然に
2010年01月18日(月)

( 17:02 ホールアウトしてスタート小屋へ )
予定なしの完全休業日。でも先週の寝不足がたたって起床が9時45分。午後はどうしようかって…、ゴルフでしょ。
そこで、スプリングフィルズのトワイライトプレー(ハーフ)と古河GLの薄暮のどちらにしようかと思案。すると、しちゃうんですよね、悲しい計算。
¥3000÷9Hと¥3800÷18Hってね(笑)。古河に決まりってことで電話をすると
1時半のスタートOKでした。
O □3□ −△− △−□(47) I △○3 −−− −△○(39)
132 221 214 (18) 204 111 231 (15)
ブログや
チェックに時間をかけ過ぎて到着は2時を回ってしまいました。これじゃ¥3800÷12H位になっちゃうかも…。アウトはこのところ恒例のダボ・トリ・ダボスタート(苦)。ティーショットのFW キープも1ホールのみ…、でも上がってみれば47で久方の50切りでヤッタネ。
意気揚々とインに向かうも、後ろの3人組のカートに追われるようでヘロヘロ吐息。が、11番ホールで事件が起きた。
(このホールでどれだけ悲しい思いをしてきたことか…、出べそ・打ちこみ・ロスト・誤球etc...。)
ティーショットが240「超え」のFWど真ん中。中弾道のぐいぐい進む球に我ながら惚れ惚れ。思わずひとりガッツポーズ。2打目はグリーン右手前の花道へ(これまた恒例の寸足らず)。ピンが左手前に切ってあってバンカー越えが残る。あのねえ、ココは右手前にグリーンオンしてもパターで狙えないんだよ

。きったねえなあ。で、ここはポッコン・アプローチしかないっしょ…。で、ボトン・・・コロコロ・・・ス−・・・、コロン。
チップイン・バーディー。あへぇ−−−。
そこへ


後ろの強面のおっちゃん達。撮影時間まで頂いちゃって…、あざ−ッス。次のホール(パー3)で強引に入れにいったパットで4パットするも奇跡は続き、13・14・15をパーで乗り切る。16番は逆L字の先っちょに切られたカップに1ピン。遼君の17番は2オン。ホントTVみたいなゴルフ
。仕上げは18番ホール。引っかけた球は小枝にあたり左クリーク脇へ。ここで勝負に出て7Wを手に…、なんと残り100YのFWど真ん中。3打目はシャンク続きのPWでピン左90cmにつけ
。真っ平ラインと決めつけてコン。打ちだしOK
スピードOK
手前で急ブレーキ
かと思いきや…、コロン
。にゃは


これでパブ戦撤退は…なしじゃな、ってかPR (詳細)
ウルトラの父。さん こんばんは。
koba さん こんばんは。

