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ミケルソンのパター

[2010年11月08日(月)]

雑誌で見て気になったものですから、ネットで検索してみたら...ありました!



ミケルソンマスターズで使ってたのはこのタイプでしたか。

マスターズ優勝記念の2500本限定モデルらしい。

画像右は ODYSSEY:WHITE HOT #8 (カテゴリアーカイブ Putter 参照下さい) ですが、型は別物でしたね。

でもコレはコレで良い感じ

フェースインサートの内側にタングステンが入っているらしく重量もそこそこありそうです。

サイトラインが入ってなければなぁ〜

線を黒く塗れば良いか!?

うーん、悩ましい...
Posted by araki at 10:05 | Putter | この記事の詳細

練習用パター:Cleveland L字

[2010年10月27日(水)]

クリーブランドのL字型で、もう長い事、室内練習場に置きっぱにしてる練習用パターです。

ソールには「DESIGNED By Cleveland」と入っていただけだった気がしますが...
鉛に隠れて見えないので、モデル名は分かりません。(>_<)

元々の状態(グリップは何だったか覚えてない)で490g位をソールに厚手の鉛をべったりと、シャフトにも鉛を詰めて、長年愛用していたエース・パター(こちらの記事)とストロークしたフィーリングを大体合わせたと記憶します。

長さ:34インチ
重量:525g位
グリップ:イオミック・ラージサイズ

みたいな感じだったかと。

このパターを練習用にしている理由は...
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Posted by araki at 10:30 | Putter | この記事の詳細

パターの重量

[2010年09月23日(木)]

こちらの記事で

−シャフトが重たいので、そのエネルギーがボールに伝わるのか?
遅いグリーンでも球足が伸びてくれる様なイメージがあります。−

など書いていたもので、友人から

「パターって遅いグリーンは軽い物、早いグリーンは重いのが良いんじゃないの?」

と質問がありました。

そうですね!

「私の場合は...」 と書いておくべきでした。m(_ _)m

パターの重量は昔(グリーンが重かった頃)のピンやL字型、T字型などは500gもありませんでした(480g前後くらい?)。

グリーンが早くなるに従い打ち方も変わってきて、現在は520〜530gくらいが標準的な重量の様です。

で、私が重いグリーンで軽いパターを使わなくなった理由は...
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Posted by araki at 13:36 | Putter | この記事の詳細

リョーマ:パター

[2010年09月16日(木)]

Ryoma:L-1 FORGED

今年は龍馬ブームだしね!

って訳でもないんですが...

元々はグニャグニャ・シャフトの練習用(?)パターです。

買ったのはもう3.4年前くらい?

ヘッド形状が気に入り、友人に探して貰い入手。

それに普通のスチール・シャフトを刺し520g位の総重量で、時々、気分転換に使っていました。

パターは基本的にあまり買わない(換えない)方なのですが、今年の春、久しぶりに購入したのがホワイトホット#8(カテゴリアーカイブ Putter 参照下さい)。

それにより、このパターを使う事はほとんどなくなる様に思われました。

それなら違うキャラに変身させてみるかと...
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Posted by araki at 10:10 | Putter | この記事の詳細

ODYSSEY:WHITE HOT #8 その2

[2010年07月12日(月)]
「その1」のつづきです。

ODYSSEY :WHITE HOT #8 は打った感触は良いんですが、重量が軽く、どうしたもんかしばらく考えておりました。

コメントにも頂きましたが(ありがとうございました!)シャフトが33インチと短かったので1インチ延長してみるか、重いシャフトにリシャフトするか等々...

で、Gold's Factory に TEL

「L字ヘッドのトゥ&ヒールにタングステンを入れたら、どれくらいヘッド重量がアップするものなの?」

『タングステンの大きさや数にもよるけど、20g位いけるんじゃないかな』

「じゃあ、ちょっと見て!」

で、こうなりました。
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Posted by araki at 10:10 | Putter | この記事の詳細
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