☆TalorMade r9 流出物☆
2009年03月13日(金)
テーラーメイドから新たに発売されるr9をいち早くご紹介いたします。
ヘッドのみですがラインからの流出物だそうです。
今回のエポックメイキングは「Flight Control Technology」(フライト・コントロール・テクノロジー/以下「FCT」)というシャフトを簡単にレンチで装着できるシステムです。
すでにキャロウェイやニッケントが導入しているシステムにテーラーはロフト角やフェース角、ライ角のトータルチューニングを可能にします。
さらにテーラーが今まで培ってきた3つの「MWT(ムーバブル・ウェイト・テクノロジー)」で、最適重心位置を調整
420ccヘッドの3箇所(ヒール側・トゥ側・後方)に可変式ウェイト・カートリッジを搭載。最重量16g(1個/ヘッド後方)と1g(2個/両端)のカートリッジポジションを替えることで、左右に最大約35 ヤード、上下に1.5度というワイドな弾道調整幅を実現しました。
てなわけで、どんだけ自由に自分で調整できるの????
これこそ男心をくすぐる???
正直、自分に最適なポジションってのは再現性の高いスイングをしていないと分からないわけで、調子の良い時と悪いときではポジションは変わってくるはずですから、どれが一番最適か?は頭がぐしゃぐしゃになりそうで・・・
私的にはいかがなものかと・・・・
が、しかしこれがマニアックないじくり好きな方にはたまらないのでしょう!!!

シャロー化されたヘッドはやや3角のイメージを残しつつ慣性モーメントを上げて低重心化が進行していそうです。
3色のFCTスリーブが付属します。(正規品にはこの中の1つにオリジナルシャフトが刺さっているでしょう)フジクラのニューシャフトMotore SPEEDER VC6.0が装着予定です。
専用トルクレンチの付属するようです。(流出物はただのレンチですが・・・)

フォルムは上級者も納得のイメージで叩けそうですね!!!

FCTスリーブはこの様にアルミ製のようです。右上の写真にシャフトを通常装着します。
左下の写真がヘッドに挿す方です。
ヘッドの下からレンチで留めるわけです!!
これで簡単にシャフトの変更が出来るわけです。
FCTスリーブの装着の仕方によってライ角やらロフト角やらが4種類可変出来るようです。
シャフトのスパインは無視する事になりますがね・・・

ヘッド重量はカートリッジ込み(16g、1g、1g)で193gです。
FCTスリーブの重量は11gですのでヘッド重量は合計204gとなります。
多少ヘッドヘビーですが、テーラーのドライバーは相変わらずのヘビ-バランスは必須となります!
ただMWTカートリッジは従来のものも使用できそうですのでヘッド重量の調整は容易ですね!
特にヘッド最後方のウエイトは16g有りますのでここで減らしたいですね!
カートリッジはこんな感じです。

黒いのが16gです。
こんなガンダムテックなドライバ^−はいかがです?
自分でほとんど調整できますよ!!!
ヘッドのみですがラインからの流出物だそうです。
今回のエポックメイキングは「Flight Control Technology」(フライト・コントロール・テクノロジー/以下「FCT」)というシャフトを簡単にレンチで装着できるシステムです。
すでにキャロウェイやニッケントが導入しているシステムにテーラーはロフト角やフェース角、ライ角のトータルチューニングを可能にします。
さらにテーラーが今まで培ってきた3つの「MWT(ムーバブル・ウェイト・テクノロジー)」で、最適重心位置を調整
420ccヘッドの3箇所(ヒール側・トゥ側・後方)に可変式ウェイト・カートリッジを搭載。最重量16g(1個/ヘッド後方)と1g(2個/両端)のカートリッジポジションを替えることで、左右に最大約35 ヤード、上下に1.5度というワイドな弾道調整幅を実現しました。
てなわけで、どんだけ自由に自分で調整できるの????
これこそ男心をくすぐる???
正直、自分に最適なポジションってのは再現性の高いスイングをしていないと分からないわけで、調子の良い時と悪いときではポジションは変わってくるはずですから、どれが一番最適か?は頭がぐしゃぐしゃになりそうで・・・
私的にはいかがなものかと・・・・
が、しかしこれがマニアックないじくり好きな方にはたまらないのでしょう!!!

シャロー化されたヘッドはやや3角のイメージを残しつつ慣性モーメントを上げて低重心化が進行していそうです。
3色のFCTスリーブが付属します。(正規品にはこの中の1つにオリジナルシャフトが刺さっているでしょう)フジクラのニューシャフトMotore SPEEDER VC6.0が装着予定です。
専用トルクレンチの付属するようです。(流出物はただのレンチですが・・・)

フォルムは上級者も納得のイメージで叩けそうですね!!!

FCTスリーブはこの様にアルミ製のようです。右上の写真にシャフトを通常装着します。
左下の写真がヘッドに挿す方です。
ヘッドの下からレンチで留めるわけです!!
これで簡単にシャフトの変更が出来るわけです。
FCTスリーブの装着の仕方によってライ角やらロフト角やらが4種類可変出来るようです。
シャフトのスパインは無視する事になりますがね・・・

ヘッド重量はカートリッジ込み(16g、1g、1g)で193gです。
FCTスリーブの重量は11gですのでヘッド重量は合計204gとなります。
多少ヘッドヘビーですが、テーラーのドライバーは相変わらずのヘビ-バランスは必須となります!
ただMWTカートリッジは従来のものも使用できそうですのでヘッド重量の調整は容易ですね!
特にヘッド最後方のウエイトは16g有りますのでここで減らしたいですね!
カートリッジはこんな感じです。

黒いのが16gです。
こんなガンダムテックなドライバ^−はいかがです?
自分でほとんど調整できますよ!!!
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Posted by golcom at 20:09
