ゴルフシャフト スパイン調整
[2010年07月01日(木)]
ココポチ
酷い話です
酷い話です
はちさんへ
遅くなりました。ご報告と顛末をUP致しました。
昨日、明確になった事実です。
正直、私はまだまだ甘すぎました。
全英の前に、はちさんにまた1本負けです。
あの日から始まった記事を抜粋、お借り致しました。
皆さま、お読み頂けますよう、宜しくお願い致します。
遅くなりました。ご報告と顛末をUP致しました。
昨日、明確になった事実です。
正直、私はまだまだ甘すぎました。
全英の前に、はちさんにまた1本負けです。
あの日から始まった記事を抜粋、お借り致しました。
皆さま、お読み頂けますよう、宜しくお願い致します。
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トゥを上にした挙動の差異
センターフレックス計
センターフレックス計
フレックス計測
ゴルフクラブのスパイン調整 シャフトの挙動
[2010年06月30日(水)]
パターライ角調整 プル角調整 YES パター ソフィア
[2010年04月25日(日)]
2位T 苦労人A.CEJKAに勝ってほしいな
ココポチ
ソフィア プル角
ソフィア プル角
グリップに対してフェースがやや開いて右に出る
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目幅の涙が・・・
とどめなく・・・
とどめなく・・・
Aさん:
新品で購入して、せいぜい50〜60球しか打っていないのですが。
ヘッドが抜けてきたのか
ソケットが浮いてきたのか
イマイチ判断出来ません。そしてヘッドから「カラカラ」という音が


Aさんより拝借 

50〜60球でソケットが浮くことはありません。接着不良だと思われます。
音は・・・
ゴムのストッパーが内部にハズレ落ちた音・・・ボコボコ。プラスチックならカラカラ。
金属音ならば溶接ビートで、おそらく、プラスチックストッパーですね。
実は今週だけでも2本

共にゴムのストッパーでした。
除去作業に5〜6時間はかかります。
音ナリ除去工具なんて、売っていないので当然、自前でつくり、作業しても厖大な時間が・・・
音ナリ修理は2種類::取り除く・ジェルを注入して異物を吸着させる。
後者は言うまでもなくNGです
ク.ラ.ブのご質問はこちらです
info@club-meister.net

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エポンAF151の評価
[2010年03月29日(月)]
今田選手大健闘です!
ココポチ
エポンAF151
エポンAF151
林越えショートカットのティーショットでは
林を越える高さが出ません
林を越える高さが出ません
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N.K さんよりメールが届きましたよ和さん
週刊ゴルフダイジェスト誌2月2日号で取り上げた悪質コピー、偽物クラブの脅威は、実はシャフトのほうが根深いようだ。
インターネットによる売買は、メーカー側の努力だけでは対応できないところにきている。
昨年にも、非常に精巧なコピー偽物クラブがネットオークションを通して売買されていることをレポートしたが、同様にシャフトのコピー商品も精巧かつ悪質になってきている。
藤倉ゴム工業では、昨年末に同社のコピー商品が出回っていることへの注意を喚起する文面を、各取扱店にFAXした。
「自社のシャフトにはシリアルナンバーが入っているんですが、同じナンバーのものが多数見つかったんです」(藤倉ゴム工業広報部・甲斐哲平氏)
同社によると、2007年の『ランバックスX』から同様のコピー商品は確認されていたが、昨年ごろから、さらに見た目の精度は上がっているという。
「シャフトにはロゴやカラーリングのために、転写フィルムを表面に巻いてあるんですが、最近出回っているものは非常に仕上がりが良くなっています」(甲斐氏)
グラファイトデザインも、同様に『ツアーAD EV』シリーズのコピー商品が出ているという。
「ネットで購入したユーザーの方が、シャフトの先端を見て、穴の位置がずれていることに気がついたんですね。偏肉していたんです」(グラファイトデザイン営業部・高橋雅也氏)
もっとも、ここまでひどい例はめずらしく、一見では気づかないものがほとんどだという。
「結構違うのは色と重量と太さで、これはかなりバラツキがあります」(高橋氏)
長さもカット前の素管状態でもやや短く、重めのものが多いようだ。
「太さがマチマチのため、よく見ると転写フィルムに隙間があることもありますが、業者レベルでないと気づかないでしょうね」(甲斐氏)

丁寧な説明、作業ありがとうございます。
先に作っていただいたお店では大まかなスペックしか記載されてなかったので残念に感じてました。
挿入の関係だったのでしょうか?
打感も101に比べ、イマイチに感じてました。
打つのが非常に楽しみです。
和さんのおかげで作業していただいて、感謝しています。^^
先に作っていただいたお店では大まかなスペックしか記載されてなかったので残念に感じてました。
挿入の関係だったのでしょうか?
打感も101に比べ、イマイチに感じてました。
打つのが非常に楽しみです。
和さんのおかげで作業していただいて、感謝しています。^^
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週刊ゴルフダイジェスト誌2月2日号で取り上げた悪質コピー、偽物クラブの脅威は、実はシャフトのほうが根深いようだ。
インターネットによる売買は、メーカー側の努力だけでは対応できないところにきている。
昨年にも、非常に精巧なコピー偽物クラブがネットオークションを通して売買されていることをレポートしたが、同様にシャフトのコピー商品も精巧かつ悪質になってきている。
藤倉ゴム工業では、昨年末に同社のコピー商品が出回っていることへの注意を喚起する文面を、各取扱店にFAXした。
「自社のシャフトにはシリアルナンバーが入っているんですが、同じナンバーのものが多数見つかったんです」(藤倉ゴム工業広報部・甲斐哲平氏)
同社によると、2007年の『ランバックスX』から同様のコピー商品は確認されていたが、昨年ごろから、さらに見た目の精度は上がっているという。
「シャフトにはロゴやカラーリングのために、転写フィルムを表面に巻いてあるんですが、最近出回っているものは非常に仕上がりが良くなっています」(甲斐氏)
グラファイトデザインも、同様に『ツアーAD EV』シリーズのコピー商品が出ているという。
「ネットで購入したユーザーの方が、シャフトの先端を見て、穴の位置がずれていることに気がついたんですね。偏肉していたんです」(グラファイトデザイン営業部・高橋雅也氏)
もっとも、ここまでひどい例はめずらしく、一見では気づかないものがほとんどだという。
「結構違うのは色と重量と太さで、これはかなりバラツキがあります」(高橋氏)
長さもカット前の素管状態でもやや短く、重めのものが多いようだ。
「太さがマチマチのため、よく見ると転写フィルムに隙間があることもありますが、業者レベルでないと気づかないでしょうね」(甲斐氏)

ここ生産のシートの偽物はないのでしょうか?
ク.ラ.ブのご質問はこちらです
info@club-meister.net

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