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スコッティキャメロン スタジオセレクトNPの評価
[2011年01月11日(火)]

スコッティキャメロン スタジオセレクトNPの評価   


基本を固めて・・・ですね
 

       
ココポチキャメロンNP
  
 
1打1打の充実感が感じられます
 

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“ボールの当て方にびっくり”
AS太郎さんのゴルフ日記より 

● フランスでの試合 
2018年にライダーカップが行われる「Le Golf National」

今回僕の印象に強く残った選手が二人います。
デンマークのステファン選手とドミニカのサントス選手です。
インパクト(というか弾道)は

1.ボールに対する入射角度
上から、横から、下からですね、これは。

2.ボールに対する軌道(便宜的にここを軌道と言わせてもらいます)
アウトサイドから、ストレートに、インサイドから・・・ってやつです。

3.フェースアングル
クローズ、スクエア、オープン。閉じた、まっすぐ、開いたですね。
この3つの組み合わせで決まりますが、イメージは人それぞれだと思います。
多分理想の弾道から、インパクトまでの組み合わせのイメージができると思います。
例えば、ドローひとつとっても、高いドロー、低いドロー、中弾道のドローありますし、
その弾道を、どんなスタンスから打っていくのか。
オープン、スクエア、クローズのスタンスの組み合わせで、またイメージが変わります。


◆ドミニカのサントス選手

ワンピースでバックスイングに入り、アドレスでの各部分の角度の変化を必要最小限にとどめながらトップへ。
そして切り返しですが、「静かで重い」印象です。どこかの動きが強くなったり早くなったりせずに、注意深く(比喩です)、上半身と下半身、各部分がシンクロしながらインパクト、フォロースルーへと向かいます。
インパクトゾーンでヘッドはやや上からボールに向かい、軌道はストレート、フェースアングルはボールに当たるかなり前からスクエアで、スクエアのまま打ち抜いている・・・という印象です。
そりゃ曲がらないよ・・・・というインパクトです。主観ですが。
「ビチイッ」という音をさせながら、長いターフをきっちりとっていきます。
インパクトゾーンでヘッドはやや上からボールに向かい、軌道はストレート、フェースアングルはボールに当たるかなり前からスクエアで、スクエアのまま打ち抜いている・・・という印象です。
そして実際にラウンドしてみると・・・まあスゴイです。
体の強さはもちろんあるのですが、何よりもボールコンタクトの精度がスゴすぎる。
勝手に分析して恐縮ですが、当然右軸のスイングになるから、基本的にはアッパー軌道気味になり、下から入るのを嫌がれば、右サイドが被ってプル軌道になりやすいハズなのですが・・・。
サントスのショットを試合中ずーっと見ていましたが、見ている限りでは、コンタクトミスはゼロ。
 
◆デンマークのステファン選手

ステファンのインパクトは「分厚い」です。
もちろんダフり気味とかいうものでなくて、体幹のエネルギーをクラブを通じてボールに伝えている・・・というか、ボールの芯を打ち抜きながら押し込んでいる・・・みたいな感じです。
もちろんボールコンタクトも正確で、球のライン、高さ、強さがそろっていて、すげえ・・・・ です。


            
                 
   
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ODESSEY/オデッセイ ホワイト アイス iX #5 
[2010年12月20日(月)]

ODESSEY/オデッセイ ホワイト アイス iX #5   


柔軟な腕・手首の関節で距離感をだす
頭を動かさず肩でストローク
後者はよく言われますが
しかし前者を抑えたパッティングはあまり観られません
 

          
 
打つ瞬間にパンチが入るのは
どうにも修正できず当然距離感は合いません
 

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お馴染みショートの名手ともさんはこちらに

今年の2月にclub職人さんの手で削られた名作です。 
この時、高速グリーン用のパターを探していました。
結果シーズンでは所々使用していたのですが遅いグリーンでは全然良さが出ないので練習グリーンで使ってよさそうな時だけ実使用していました。
水曜日は久々にタッチが作れたので久々使用しましたが打感、構えやすさも完ぺき で久々に名器を堪能出来ました

このパターはフェイスバランスですのでまっすぐ引いてまっすぐ出すストロークを要求しています。 

ストロークで意識している点は
●スパットに対しスクエアなアドレス
●セットアップ時、目の下にボールをセット
●フェイスバランスのパターなのでストレートtoストレートの軌道意識
これらを意識する最大の理由は「芯」でシッカリとヒットする為
芯で捕らえてこそのタッチ、距離感、順回転の転がりを得れると考えてます。
そしてこれらを確立するのに欠かせないのはプル角、ライ角を適正に調整することは当然のことだと思います。
カップインする為の最善はつくさないと数多くの良いストロークは生まれないと思います。

私のパター全て、完ぺきに調整がされているのでよりストロークに集中出来ます
            
                 
   
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三浦アイアンのライ角調整
[2010年02月15日(月)]



会長とトシちゃんお宝 写真をクリック  

          
 
ナイスショットでも常に右方向に行っているので
7Iで65くらいまで立てれますでしょうか?

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奇妙なライ角調整説明?
 
 
アイアンの材質は番手によっても違うことがあり・・・

主に朝貢ゾーンで生産している工場は、生産日直近に条件の良い(安価等) な業者より材料を購入します。

そのため、例えば4Iと8I の含有量が異なるのは常、異常なことではありません。

日本の問屋システムは、近年まで継承されてきましたが、中国では列強の進出に伴い崩壊・・・
(元来、日本のようなストリクトな問屋システムではありません)

ゆうに150年過ぎた今日、”番手によって材質が異なり・・・”などという説明をするのは?

できない言い訳としか考えられません。

また、国内の軟鉄アイアンも番手によって・・・それは、ホーゼルの肉厚差。(つまり研磨量の差異)

鍛錬不足!

奇妙な言い訳をせず、多くのゴルファーの練習量を見習っていただきたいです。 
リフトを探しながらプレーされておられる方もいらっしゃるんですよ! 

ゴチャゴチャ説明されても・・・市販の製品はあくまで基準。

工夫して、できるだけ使用者に適したライ角に合わすのが、職人のお仕事だと思いますが。
            
                 
    
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ライ角調整は重要です
[2010年02月11日(木)]



グリーンスピード表示は必ずチェック HAPPYさん  

          
 
テ-クバックでヘッドを真っすぐ引きやすくなり・・


ファイアーエクスプレス65とレガシーのスペックは
コチラに載せております。


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高速グリーンへの対応
 
 
世界の名手たちが手を焼くグリーンへの対応はどうだろうか。オーガスタ・ナショナルGCのグリーンは「全般的に大きく、転がりやすく、アンジュレーションはボールのスピードが増すほど、その影響が大きくなるように細心の注意を払ってつくられている」(ボビー・ジョーンズ著「ゴルフはわが人生」オーガスタ設計の基本概念から)という。

また、同書の中でジョーンズは持論としてこうも記述している。

「パー4のホールでバーディーを取るのに、良いショットを2つして平らなグリーンで3メートルを1パットで決めるだけでは十分でない。バーディーを取るためには、ピンにピタリと寄せるほどの相当に良いショットをするか、相当に難しいパットを1パットで決めることが要求されるべきである」

この完ぺきを求める持論が、硬さ、速さ、起伏の3つを備えた“恐怖のグリーン”伝説を生んでいる。

グリーンの速さは、専用の計測器(スティンプメーター)によるボールの転がりの距離で計られるが、一般的には転がりの距離が9フィート(1フィート=約30センチ)前後、国内の男子トーナメントで12フィート前後。これがオーガスタ・ナショナルGCでは13〜14フィートの超高速となる。

やっかいなグリーンの代表が、左サイドに池が横たわる、右から左傾斜の16番パー3だ。ピンの位置にもよるが、右上2メートルにつけた下りのパットが、外れたら10メートルもオーバーして池の淵などというケースが当たり前のように起きてしまう。

スポニチ「マスターズへの道」より

※国内のアマ競技においても12〜13フィート(約4メートル) はシバシバ!

ダボマニアさんへ、最後までご連絡を頂き、ありがとうございます。暇になられたら、覗いてくださいよ。影ながら応援いたしております。
            
                 
    
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キャロウェイゴルフ(Callaway GOLF)X14 アイアン
[2010年01月13日(水)]


 

しなやかなアプローチ! 2位サバティーニは最終日63
63 うw 近いスコア最近みました!あっハーフ?
 

          
 

このX14を入手してからこれまで感覚的な違和感

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あたりまえですがOBは罰です

  Aさん(ハンデ1.3) の2009年

  パブリック ミットアマ 51位・ベスト71
  ラウンド数:31

平均ストローク:77・平均パット数:31
平均バーディー率:8% ・平均パー率:59%
平均ボギー率:23%・平均ダブルボギー率:5%
フェアウェイキープ率:54%・OB発生率:4%
ペナルティ率:5%・サンドセーブ率:21%
パーオン率:55%・ボギーオン率:34%

  
身長は私とおなじくらいですが筋肉は完敗


        
そして
  AKIRAコーチの2009年

フェアウェイキープ率:49.49

なんと年間OB数:11回

 
               
                 
    
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