いろいろ(久々の毒舌)
2010年02月24日(水)
すいませんまた4日も開いてしまいました。脱税確定申告はようやく山を超えました。あと一息。
Wii Fitは何とか続けている(そんなヒマがあるなら更新しろよ)。でも、筋トレとヨガはついついご無沙汰になり、ゲーム的なものばかりになってしまうので全然体重が減らないんだよね。
スキージャンプは2本でやっと350m。のっくさんの足元にも及ばず、松嶋菜々子さえ超えられません。ゴルフレッスンはアプローチでパーフェクトが出たものの、アイアンが190点、ドライバーでは185点の壁が超えられない。パタパタ飛行は150点が限界、スケートボードはジャンプが苦手、サイクリングはフリーモードで島の行けるところすべてに行ってテンションがちょっと下がり気味の今日この頃ではある。
この頃といえば藍ちゃんが開幕戦で優勝。最終日に9ストローク伸ばすという今までにない勝ち方は、今後のさらなる活躍を大いに予感させる。これで2勝。今年中にあと幾つか勝ってくれそうな気もするし、メジャーも夢ではない。いやあとにかくめでたい。
しかし前回のエビアンにしても今回のタイにしても外国(?)であり、アメリカ本土ではまだ勝ってないんだよね。何かあるのかな?食べ物とか、マスコミの対応とか。
マスコミといえば、朝青龍の時もそうだったけどスノーボード国母に対する論調のブレ具合はどうよ?お前らの方が品格がないぞ。最初は叩けるだけ叩いて犯罪者扱い。いざ引退したり競技が終了したら180度態度を変え、過去の実績や美談を持ち出して「実はイイヤツだったかも」という空気を作り出す。バカでつかおまいら?
朝青龍はもともと品格の欠片もない田舎者(と言って語弊があれば頭の悪いジャイアン)で、それを矯正できなかった親方と、できないまま横綱にしてしまった横綱審議委員会がもっともアホだったのである。責められるべきはこいつらである。
あでも、引退直後にしゃあしゃあとハワイでゴルフができる幼児性には呆れた。ここまで気配りがかけてると、は誰が何をいっても無駄だったかもしれないかなとも思う。
そうそう、難病の仲間のために基金を立ち上げる活動をしているなどと報道され、本番でも一応入賞して最低限の面目を保ち、実はイイヤツだったという流れになりつつある国母くんであるが、よく考えて欲しい。イイヤツがTPOに合わせたドレスコードを無視するなんて事は絶対にないのである。
百歩譲って仲間内ではイイヤツだったとしても、大学生にもなってしかも結婚までしてるいい大人が、フォーマルに着こなして当たり前の公式スーツを、公の場でいわゆる確信犯的に着崩し、多くの人間に不快感を感じさせても何とも思わないとうのは厨二病以外の何者でもない。
「いや、ボーダーにとってオシャレは自己主張であり生き方であり、それを貫き通す彼はなかなか骨があっていいじゃないか。最近の若い者にすれば逆に頼もしい。若いときはそれぐらい突っ張ってないとね。っていうかたかが服装のことで騒ぎすぎでしょ?」と彼を擁護する有名人もちらほらいる(Kid山本、ヒロミ、テリー伊藤、堀江貴文など)わけだが、もうアホかと。
こういう脳たりんどもは、葬式にリオのカーニバルの衣装で出席しても、結婚式に江頭2:50の衣装で出席しても「自己主張がしっかりしてる!」と全面的に認めるのだろうか。そうだよね「服装は本人の自由」なんだし。
朝青龍と国母。そして国母を擁護するアホども。こいつらに共通しているのは「一般常識の欠落」なんである。トヨタと同じく、「いい気になって大事なものが欠落してしまった強者」症候群と言ってもいいかと。
症候群といえば、私のトホホなゴルフの理由が判明した。それは、
クラブを替えると球の行き先が気になるのでついショットを見てしまいその結果上体が起き上がったりヘッドアップしたりしてしまう症候群
である。これでV字回復だぜ!(←これも立派な厨二病)
Wii Fitは何とか続けている(そんなヒマがあるなら更新しろよ)。でも、筋トレとヨガはついついご無沙汰になり、ゲーム的なものばかりになってしまうので全然体重が減らないんだよね。
スキージャンプは2本でやっと350m。のっくさんの足元にも及ばず、松嶋菜々子さえ超えられません。ゴルフレッスンはアプローチでパーフェクトが出たものの、アイアンが190点、ドライバーでは185点の壁が超えられない。パタパタ飛行は150点が限界、スケートボードはジャンプが苦手、サイクリングはフリーモードで島の行けるところすべてに行ってテンションがちょっと下がり気味の今日この頃ではある。
この頃といえば藍ちゃんが開幕戦で優勝。最終日に9ストローク伸ばすという今までにない勝ち方は、今後のさらなる活躍を大いに予感させる。これで2勝。今年中にあと幾つか勝ってくれそうな気もするし、メジャーも夢ではない。いやあとにかくめでたい。
しかし前回のエビアンにしても今回のタイにしても外国(?)であり、アメリカ本土ではまだ勝ってないんだよね。何かあるのかな?食べ物とか、マスコミの対応とか。
マスコミといえば、朝青龍の時もそうだったけどスノーボード国母に対する論調のブレ具合はどうよ?お前らの方が品格がないぞ。最初は叩けるだけ叩いて犯罪者扱い。いざ引退したり競技が終了したら180度態度を変え、過去の実績や美談を持ち出して「実はイイヤツだったかも」という空気を作り出す。バカでつかおまいら?
朝青龍はもともと品格の欠片もない田舎者(と言って語弊があれば頭の悪いジャイアン)で、それを矯正できなかった親方と、できないまま横綱にしてしまった横綱審議委員会がもっともアホだったのである。責められるべきはこいつらである。
あでも、引退直後にしゃあしゃあとハワイでゴルフができる幼児性には呆れた。ここまで気配りがかけてると、は誰が何をいっても無駄だったかもしれないかなとも思う。
そうそう、難病の仲間のために基金を立ち上げる活動をしているなどと報道され、本番でも一応入賞して最低限の面目を保ち、実はイイヤツだったという流れになりつつある国母くんであるが、よく考えて欲しい。イイヤツがTPOに合わせたドレスコードを無視するなんて事は絶対にないのである。
百歩譲って仲間内ではイイヤツだったとしても、大学生にもなってしかも結婚までしてるいい大人が、フォーマルに着こなして当たり前の公式スーツを、公の場でいわゆる確信犯的に着崩し、多くの人間に不快感を感じさせても何とも思わないとうのは厨二病以外の何者でもない。
「いや、ボーダーにとってオシャレは自己主張であり生き方であり、それを貫き通す彼はなかなか骨があっていいじゃないか。最近の若い者にすれば逆に頼もしい。若いときはそれぐらい突っ張ってないとね。っていうかたかが服装のことで騒ぎすぎでしょ?」と彼を擁護する有名人もちらほらいる(Kid山本、ヒロミ、テリー伊藤、堀江貴文など)わけだが、もうアホかと。
こういう脳たりんどもは、葬式にリオのカーニバルの衣装で出席しても、結婚式に江頭2:50の衣装で出席しても「自己主張がしっかりしてる!」と全面的に認めるのだろうか。そうだよね「服装は本人の自由」なんだし。
朝青龍と国母。そして国母を擁護するアホども。こいつらに共通しているのは「一般常識の欠落」なんである。トヨタと同じく、「いい気になって大事なものが欠落してしまった強者」症候群と言ってもいいかと。
症候群といえば、私のトホホなゴルフの理由が判明した。それは、
クラブを替えると球の行き先が気になるのでついショットを見てしまいその結果上体が起き上がったりヘッドアップしたりしてしまう症候群
である。これでV字回復だぜ!(←これも立派な厨二病)
