努!沼津国際カントリークラブ
本日は、沼津ICから10分程度のところにある沼津国際カントリークラブに行ってきました。
このコースは2回目のラウンドです。前回はたしか1年以上も前のこと。山岳的コース覚悟していたら、そこそこ良いスコアで回れた良い記憶があったのでした。
しかし、、今回は・・。
怒!
とにかく、こんなに対応が悪いことをされたと思った一日はなかった。
このコース、良く手入れされていて良いコースだと思います。箱根、天城と回りました。まぁ、天城はちょっとトリッキーかなぁ・・、とコース評はここまで。
コース評はどうでも良くて、それよりもとにかくサービス業としてなっていない。カチンと来ることが多々あったのです。
まず、キャディ。前半はとても良いキャディさんでした。ところから後半ハーフでキャディ交代。とんでもない。まず、コースのことを聞いてもちゃんと応えてくれない。
「左右OBはありますか?」
「真ん中に打ってください。」
こんな会話ばかり。ボールも探さない。あげくには、OBを打った人に、「あれはOBだ」と気に障るような言い方。そういうことが多々。
あるホールでは、左隣のホールに打ち込んだところ「OBです」とのこと。ボールを拾いに行ってみると・・OB杭がない。そこは隣から打てるホールだったのだ。
グリーン上でラインを聞くのも会話にならず。どうやら・・、かなりの高齢の方らしく耳が遠いことに途中で気がついた。高齢の方だからボールを探すのも苦労・・というか、そんなに出来ない。
コンペだったので他の組も聞いてみたところ、他のキャディもさんざんだったらしい。
おそらく・・、後半にキャディを換えると言うことは、どこかの組でクレームが出て、変更したのではないかと推測されるのでありました。
キャディが出来ない人を雇うことはすべきではない。雇えなかったらキャディ付きとしなければ良いのだ。キャディフィーをこっちは払うんだぞ。金取るなら最低限のことをできるキャディを付けるべきだ。
このコースでは、ラウンド終了後のキャディの評価に関するアンケートはやっていない。だからキャディの素行を知らないのだろう。
ある者は、キャディにクラブをカート道に落とされた。ヘッドに深い傷がついた。フロントに話したところ、「メーカーに頼むと修理に3ヶ月かかる。」と言われた。後日談があって、ゴルフ場から連絡あり。「GOLF5で研磨してもらったら傷が目立たなくなりました。」 研磨?おいおい。
次に食事。
食事はそこそこ美味しい。
でも、従業員はなっていない。なんと、食事が違ってオーダーされている。間違いを指摘してから出てくるまでがまた遅い。昼休みなんて時間が短いのにね。
次に支払い。
なんと、カード払いはUCしか使えない。前回来た時は現金で支払ったのかなぁ・・。とにかく、精算しようとしている人のほとんどはUCをもっておらず、皆、クレーム。
まぁこれは、事前の確認をしていなかったので千歩譲ってこちらも悪いかもしれない。
だが、、頭にきたのがここから。
なんと、一緒に回った友人が別の窓口で支払いをしようとしてUCカードを持っていない旨話すと、
「後からの振り込みでも結構ですよ。」と、振り込み先のメモをもらった。
僕の窓口の人はそんなことは言ってくれない。なんだ、この対応の違いは。
さらに、別の友人が別の窓口で同じ会話をして、振り込みにしたい旨伝えると、、、
「免許証、保険証など、身分がわかるものありますか。」
なんだ、このフロントは、、。従業員によって・・もしかしたら客によって、応対が異なっている。
振り込みの説明さえしてくれなかった部類に入った僕は、ぶ然としたのだ。
きわめつけ。
本日はコンペであった。
マスター室へ5組のスコア表を提出して集計してもらった。
さて、、高速渋滞時間も迫っていたため、メンバ集まり次第、即、結果発表・・・。
順位の順次発表とともに賞品も渡して、、さて、解散前に集計表を参加者に配ると・・、
なんと、参加者の2名の名前がない。
さらに、リストにあるメンバのスコアも一部違っている。
もう、やり直しの気合いも入らないので、名前が漏れた2名には、どこかでフォローしてあげるということで解散となった。
これも後日談、実は後々計算してみて、漏れていた2名の内1名が優勝であった。
まぁ、リストを貰ったときに幹事が確認すればよかったのだろうが、そこまでしないと安心できない集計サービスとはなんだろう。
おいおい、魂入れて仕事しろよ。
GDOのゴルフ場予約の口コミでは従業員のサービスは最高とのコメントが多いが、我々だけが厄日だったのか?
内輪のコンペだったから良かったものの、会社の上司やお客さんの接待には絶対使ってはいけないコースだと、メンバが認識して帰った秋の日でした。
このコースは2回目のラウンドです。前回はたしか1年以上も前のこと。山岳的コース覚悟していたら、そこそこ良いスコアで回れた良い記憶があったのでした。
しかし、、今回は・・。
怒!
とにかく、こんなに対応が悪いことをされたと思った一日はなかった。
このコース、良く手入れされていて良いコースだと思います。箱根、天城と回りました。まぁ、天城はちょっとトリッキーかなぁ・・、とコース評はここまで。
コース評はどうでも良くて、それよりもとにかくサービス業としてなっていない。カチンと来ることが多々あったのです。
まず、キャディ。前半はとても良いキャディさんでした。ところから後半ハーフでキャディ交代。とんでもない。まず、コースのことを聞いてもちゃんと応えてくれない。
「左右OBはありますか?」
「真ん中に打ってください。」
こんな会話ばかり。ボールも探さない。あげくには、OBを打った人に、「あれはOBだ」と気に障るような言い方。そういうことが多々。
あるホールでは、左隣のホールに打ち込んだところ「OBです」とのこと。ボールを拾いに行ってみると・・OB杭がない。そこは隣から打てるホールだったのだ。
グリーン上でラインを聞くのも会話にならず。どうやら・・、かなりの高齢の方らしく耳が遠いことに途中で気がついた。高齢の方だからボールを探すのも苦労・・というか、そんなに出来ない。
コンペだったので他の組も聞いてみたところ、他のキャディもさんざんだったらしい。
おそらく・・、後半にキャディを換えると言うことは、どこかの組でクレームが出て、変更したのではないかと推測されるのでありました。
キャディが出来ない人を雇うことはすべきではない。雇えなかったらキャディ付きとしなければ良いのだ。キャディフィーをこっちは払うんだぞ。金取るなら最低限のことをできるキャディを付けるべきだ。
このコースでは、ラウンド終了後のキャディの評価に関するアンケートはやっていない。だからキャディの素行を知らないのだろう。
ある者は、キャディにクラブをカート道に落とされた。ヘッドに深い傷がついた。フロントに話したところ、「メーカーに頼むと修理に3ヶ月かかる。」と言われた。後日談があって、ゴルフ場から連絡あり。「GOLF5で研磨してもらったら傷が目立たなくなりました。」 研磨?おいおい。
次に食事。
食事はそこそこ美味しい。
でも、従業員はなっていない。なんと、食事が違ってオーダーされている。間違いを指摘してから出てくるまでがまた遅い。昼休みなんて時間が短いのにね。
次に支払い。
なんと、カード払いはUCしか使えない。前回来た時は現金で支払ったのかなぁ・・。とにかく、精算しようとしている人のほとんどはUCをもっておらず、皆、クレーム。
まぁこれは、事前の確認をしていなかったので千歩譲ってこちらも悪いかもしれない。
だが、、頭にきたのがここから。
なんと、一緒に回った友人が別の窓口で支払いをしようとしてUCカードを持っていない旨話すと、
「後からの振り込みでも結構ですよ。」と、振り込み先のメモをもらった。
僕の窓口の人はそんなことは言ってくれない。なんだ、この対応の違いは。
さらに、別の友人が別の窓口で同じ会話をして、振り込みにしたい旨伝えると、、、
「免許証、保険証など、身分がわかるものありますか。」
なんだ、このフロントは、、。従業員によって・・もしかしたら客によって、応対が異なっている。
振り込みの説明さえしてくれなかった部類に入った僕は、ぶ然としたのだ。
きわめつけ。
本日はコンペであった。
マスター室へ5組のスコア表を提出して集計してもらった。
さて、、高速渋滞時間も迫っていたため、メンバ集まり次第、即、結果発表・・・。
順位の順次発表とともに賞品も渡して、、さて、解散前に集計表を参加者に配ると・・、
なんと、参加者の2名の名前がない。
さらに、リストにあるメンバのスコアも一部違っている。
もう、やり直しの気合いも入らないので、名前が漏れた2名には、どこかでフォローしてあげるということで解散となった。
これも後日談、実は後々計算してみて、漏れていた2名の内1名が優勝であった。
まぁ、リストを貰ったときに幹事が確認すればよかったのだろうが、そこまでしないと安心できない集計サービスとはなんだろう。
おいおい、魂入れて仕事しろよ。
GDOのゴルフ場予約の口コミでは従業員のサービスは最高とのコメントが多いが、我々だけが厄日だったのか?
内輪のコンペだったから良かったものの、会社の上司やお客さんの接待には絶対使ってはいけないコースだと、メンバが認識して帰った秋の日でした。



