練習いらずのスウィング
【2010年03月03日(水)】
今年はラウンド数・レンジに行く回数ともに減りそうなので、トレーニングや素振りでじっくりスウィング作りに取り組もうと思っています。
で、どんなスウィングを作るか?
基本的なコンセプトは「あまり練習しなくてもいいスウィング」です。
いきなり手抜きっぽいですが、安定した再現性の高いスウィングができれば、練習不足でもそうそう球が暴れることはなくなるはずです。
土台は昨年作り上げた大きなウェイトシフトを主体にしたスウィング。
この部分はそれなりにしっかりできれいると思っています。問題は腕使い。
積極的にアームターンを使って打ちたいと思っていたのですが、腕を積極的に使うスウィングは、練習量が不足すると再現性に難が出ます。腕を返しすぎて急激なフックを打ったり、タイミングが遅れて右にふかしたり……。左右両方のミスが出るリスクがあります。
で、結論としては腕は積極的に振らない。
イメージとしては、石川遼プロのフットワークに、丸山茂樹プロの腕使い……といったところでしょうか。まだまだ青写真の段階で、現実にそのイメージで上手く打てるのかどうかは、試行錯誤しながらになりますが……。
とりあえず日曜日にレンジで少し球打って、感触よければ翌週あたりに今年の初ラウンド……なんてことも目論んでいますが、はたしてどうなることやら?
で、どんなスウィングを作るか?
基本的なコンセプトは「あまり練習しなくてもいいスウィング」です。
いきなり手抜きっぽいですが、安定した再現性の高いスウィングができれば、練習不足でもそうそう球が暴れることはなくなるはずです。
土台は昨年作り上げた大きなウェイトシフトを主体にしたスウィング。
この部分はそれなりにしっかりできれいると思っています。問題は腕使い。
積極的にアームターンを使って打ちたいと思っていたのですが、腕を積極的に使うスウィングは、練習量が不足すると再現性に難が出ます。腕を返しすぎて急激なフックを打ったり、タイミングが遅れて右にふかしたり……。左右両方のミスが出るリスクがあります。
で、結論としては腕は積極的に振らない。
イメージとしては、石川遼プロのフットワークに、丸山茂樹プロの腕使い……といったところでしょうか。まだまだ青写真の段階で、現実にそのイメージで上手く打てるのかどうかは、試行錯誤しながらになりますが……。
とりあえず日曜日にレンジで少し球打って、感触よければ翌週あたりに今年の初ラウンド……なんてことも目論んでいますが、はたしてどうなることやら?
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