力感
2009年07月29日(水)
コースでの力感
つま先下がり・つま先上がり
このようなラインで、上半身の力感が強くなりフルショットしてしまうとナイスショットの確立が減る
つま先下がり・上がりのラインでは、傾斜の状況にもよりますがワンクラブ ツークラブ大きめに持ち余裕をもってスイングすることが大切です。
以前にもレッスンしましたが、クラブを短く持つことも大切です。
クラブを大きめに持ち、余裕をもってスイングすることによってボールの捻じれ(曲がり幅)もすくなりコントロールがしやすくなる。
つま先下がりの打ち方(ボールが右に飛びやすい)
・下半身は、膝を曲げどっしりと構え体重は、拇指丘
目標方向より左を向き、ボールの位置は、通常よりボール一個左に置くのがポイントだ
裏テクは、ちょっとフェースを被せる

つま先上がりの打ち方(ボールが左に飛びやすい)
・つま先上がりになっているので、体重が踵にいきやすいので注意
体重は、ここでも拇指丘がポイントになる。 目標方向より右に向きボール位置は、通常よりボール一個右に置くのがポイント。 裏テクは、スイング軌道をフラットにして振ることと多少のつま先上がりは、ちょっとフェースを開けば、右に向く必要はない

つま先下がり・つま先上がり
このようなラインで、上半身の力感が強くなりフルショットしてしまうとナイスショットの確立が減る

つま先下がり・上がりのラインでは、傾斜の状況にもよりますがワンクラブ ツークラブ大きめに持ち余裕をもってスイングすることが大切です。
以前にもレッスンしましたが、クラブを短く持つことも大切です。

クラブを大きめに持ち、余裕をもってスイングすることによってボールの捻じれ(曲がり幅)もすくなりコントロールがしやすくなる。

つま先下がりの打ち方(ボールが右に飛びやすい)
・下半身は、膝を曲げどっしりと構え体重は、拇指丘
目標方向より左を向き、ボールの位置は、通常よりボール一個左に置くのがポイントだ
裏テクは、ちょっとフェースを被せる

つま先上がりの打ち方(ボールが左に飛びやすい)
・つま先上がりになっているので、体重が踵にいきやすいので注意
体重は、ここでも拇指丘がポイントになる。 目標方向より右に向きボール位置は、通常よりボール一個右に置くのがポイント。 裏テクは、スイング軌道をフラットにして振ることと多少のつま先上がりは、ちょっとフェースを開けば、右に向く必要はない



