ロイヤルコレクション BBS's TRC U3 21度 SF-7
2010年06月29日(火)
世の中はワールドカップの話題で持ちきりだが、
ゴルフの世界でも宮里藍プロが世界ランキング一位になったり、
石川遼プロの全米OPENなど、素晴らしい活躍が続いている。
それにしても世界ランク一位とは本当にすごい
あの小さな体格で飛距離のハンデをものともせずに
難コースで優勝できるのは、やっぱりパターとアプローチだと思う。
ただ、テレビ中継は入るところばかり映してるのかもしれないが(笑)
世界でも通用する2人のパットは本当に良く入るし、
バンカーやロブショットなど難しいアプローチもピッタピタ
あのレベルまではいかないまでも、もう少し寄せ&パットが何とか
ならないかなと思ってるアマチュアはとっても多いと思うが、
芝から打てるアプローチ練習やバンカーでの練習機会が
ほとんどないこともあり、上達へのハードルは非常に高い
さて、アマチュアにとっての次の課題といえば、
170〜190Yard前後のショット
番手でいえば、3番〜5番アイアンに相当する距離だが、
これらのショットを打ちこなすのは本当に難しい・・・
私自身がグリーンONする確率(イメージ)でいえば、
・PW〜SW 90%
・8〜9番 80%
・6〜7番 70%
・5番 30%
・4番 10%
となり、5番以下は悲惨な数値となってしまう・・・
そこで長いミドルのセカンドや、ロングの2打目で確実に
180〜190Yard前後の距離を出す為に購入したのが
ロイコレ BBD's TRC U3 21度

Tour AD SF-7(S) 長さ40.5インチ、重さ361g
シャフトは軽量スチールのNS950か、やや重めのカーボンの
ツアーAD SF-7と迷ったが、振りやすさを優先してSF-7を選択
フェースはやや小ぶりで扱いやすく、ラフからの抜けも良さそう
打感は弾きがとても良く、高弾道でスピンの効いた球も打てるし、
少し抑えてフェースを被せ気味にしながら、ラインを出して
打っていくことも出来る。
さらに、フックやスライスなど球に回転も掛けやすく
いろんなシーンで重宝しそうなクラブだ。
このクラブを見たときに、あっと思ったのが
8〜9年前くらいに一世風靡したキャスコのユーティリティ
トルネード e-spec にすっごく似てるってこと
実際に私も使っていたが、見た目だけでなくあの飛びといい、
高弾道なところといい、また打感まで本当に良く似ている。
それにシャフトが長めなところも・・・
そう、、TRCで残念な点を挙げるとすればシャフトが長いこと。
3番アイアン相当と考えると、あと1インチは短くして
カーボン=39.5インチ、スチール=39インチで良かったのに・・・
特にNS950FWは、その名の通りFW用シャフトになっているため、
通常装着されているNS950GHより長くなっている。
飛距離を優先してしまったのだろうか?
この1インチの差はとっても大きく、
ミスショットの確率が格段に上がってしまう。
つまり飛距離よりもロスする部分が大きいのだ。
飯島茜プロみたいに、なかなか短く持つことは出来ないしね〜
最後に今回購入したのは21度だけど、ホントは24度も欲しい
でも24度なら、シャフトはアイアンとのつながりを考えて
シャフトは軽量スチールのNS950がいいかなぁ
ただユーティリティの4番アイアン相当を入れてしまうと、
5番アイアンを難しく感じて打てなくなってしまうから要注意・・・
でもスコアメイクには?!?!
悩みは尽きないねぇ・・・
ゴルフの世界でも宮里藍プロが世界ランキング一位になったり、
石川遼プロの全米OPENなど、素晴らしい活躍が続いている。
それにしても世界ランク一位とは本当にすごい

あの小さな体格で飛距離のハンデをものともせずに
難コースで優勝できるのは、やっぱりパターとアプローチだと思う。
ただ、テレビ中継は入るところばかり映してるのかもしれないが(笑)
世界でも通用する2人のパットは本当に良く入るし、
バンカーやロブショットなど難しいアプローチもピッタピタ

あのレベルまではいかないまでも、もう少し寄せ&パットが何とか
ならないかなと思ってるアマチュアはとっても多いと思うが、
芝から打てるアプローチ練習やバンカーでの練習機会が
ほとんどないこともあり、上達へのハードルは非常に高い

さて、アマチュアにとっての次の課題といえば、
170〜190Yard前後のショット

番手でいえば、3番〜5番アイアンに相当する距離だが、
これらのショットを打ちこなすのは本当に難しい・・・
私自身がグリーンONする確率(イメージ)でいえば、
・PW〜SW 90%
・8〜9番 80%
・6〜7番 70%
・5番 30%
・4番 10%
となり、5番以下は悲惨な数値となってしまう・・・
そこで長いミドルのセカンドや、ロングの2打目で確実に
180〜190Yard前後の距離を出す為に購入したのが
ロイコレ BBD's TRC U3 21度

Tour AD SF-7(S) 長さ40.5インチ、重さ361g
シャフトは軽量スチールのNS950か、やや重めのカーボンの
ツアーAD SF-7と迷ったが、振りやすさを優先してSF-7を選択
フェースはやや小ぶりで扱いやすく、ラフからの抜けも良さそう
打感は弾きがとても良く、高弾道でスピンの効いた球も打てるし、
少し抑えてフェースを被せ気味にしながら、ラインを出して
打っていくことも出来る。
さらに、フックやスライスなど球に回転も掛けやすく
いろんなシーンで重宝しそうなクラブだ。
このクラブを見たときに、あっと思ったのが
8〜9年前くらいに一世風靡したキャスコのユーティリティ
トルネード e-spec にすっごく似てるってこと
実際に私も使っていたが、見た目だけでなくあの飛びといい、
高弾道なところといい、また打感まで本当に良く似ている。
それにシャフトが長めなところも・・・
そう、、TRCで残念な点を挙げるとすればシャフトが長いこと。
3番アイアン相当と考えると、あと1インチは短くして
カーボン=39.5インチ、スチール=39インチで良かったのに・・・
特にNS950FWは、その名の通りFW用シャフトになっているため、
通常装着されているNS950GHより長くなっている。
飛距離を優先してしまったのだろうか?
この1インチの差はとっても大きく、
ミスショットの確率が格段に上がってしまう。
つまり飛距離よりもロスする部分が大きいのだ。
飯島茜プロみたいに、なかなか短く持つことは出来ないしね〜
最後に今回購入したのは21度だけど、ホントは24度も欲しい
でも24度なら、シャフトはアイアンとのつながりを考えて
シャフトは軽量スチールのNS950がいいかなぁ
ただユーティリティの4番アイアン相当を入れてしまうと、
5番アイアンを難しく感じて打てなくなってしまうから要注意・・・
でもスコアメイクには?!?!
悩みは尽きないねぇ・・・
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Posted by Hide at 22:42







