こゆき
2011年02月12日(土)
空から白いものが降ってくるとちょっと少しだけわくわくする気持ちがでてくる。その先どれだけ積もるかわからないから気楽なもんだが、最初の部分はそんな気持ちになる。
ある程度積もるとまた溜まった感じがなんともいいのですが、もちろんそこから先のことを考えて楽観した場合のときだけ。勝手にきれいだと思っている。空気もいつもよりも澄んでいる感じがする。
さて、ところで、人はいつ、階段を一歩上がり、いつステージの上に乗っているのでしょうか?
足元を見てもわからないときはどこを見ればいいのでしょうか?
乗っていると思ったのは自分だけで実は、何もなかった、、、いや違うものに乗っていたとか。あとから考えても何もわからないから、前を向くしかない。
ある程度積もるとまた溜まった感じがなんともいいのですが、もちろんそこから先のことを考えて楽観した場合のときだけ。勝手にきれいだと思っている。空気もいつもよりも澄んでいる感じがする。
さて、ところで、人はいつ、階段を一歩上がり、いつステージの上に乗っているのでしょうか?
足元を見てもわからないときはどこを見ればいいのでしょうか?
乗っていると思ったのは自分だけで実は、何もなかった、、、いや違うものに乗っていたとか。あとから考えても何もわからないから、前を向くしかない。



