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腰を痛めるのは

2009年08月29日(土)
ゴルフというと、接待ゴルフというのが思い浮かびます。

会社の上司とのつきあいとか、取引先とのゴルフとか。

昔は、おじさんといえばゴルフをしていたものというイメージですが、近頃の若者は、ゴルフは、そんなにしないようですね。

決まりきったこと、世間がしているからといって、自分もしないといけないっていうことはないという考えをもっているんだと思います。

それはそれでいいことなんじゃないかと思います。

ゴルフをしようと誘うのは、なんというかサラリーマンの常識みたいなものなんでしょうか。

ゴルフ人口におじさんが多いのは、そうした経緯からなんだと思います。

なぜおじさんがゴルフをするのかというと、なんというか始めるのに楽なイメージがあるような感じがするからなんじゃないでしょうか。

あとは、道具を揃えるのにお金がかかる=ある程度の収入が必要=平の若者では続かない。といった理由があるのかもしれません。

ゴルフクラブの宣伝をしていることがあります。次々と新しいゴルフクラブが開発されているようですが、道具にこだわるのはプロっていうのが真実なんでしょうね。でも趣味でやっている人が、いい道具をもてばうまくなると思うのは、どこの世界でも一緒なんだと思います。それで商売につながるわけですから。

で、ゴルフは腰を使うから、散歩とかランニングとかして足腰を鍛えておいたほうがいいのかもしれませんね。

ゴルフだけして腰をひねっていると、腰を痛めてしまうかもしれません。

接待にしろなんにしろ、ゴルフをうまくなりたいっていう方の人口は、かなりいるようです。本やらゴルフ場の案内やら、いろいろ発売されていますもんね。












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接待ゴルフだとストレスたまるかな。

2009年07月29日(水)

ゴルフって、よく会社の接待で使われることが、昔も今も多いみたいです。

だからゴルフは、おじさんがしているっていうイメージがあります。だから、ゴルフは、一大産業となっていますよね。ゴルフ雑誌やクラブのCMなど、不況でもけっこうやっています。

それに若い選手が活躍すると、ものすごく話題になるのは、やっぱり団塊の世代が、こぞって応援するからというか注目するからなんでしょうか。

ゴルフの接待なんてしたことがないんですが、うまいほうが、接待としては上出来となるのでしょうか。それとも、相手方より下手なほうが、接待となるのでしょうか。

なんとなくですが、接待っていう言葉から、相手を持ち上げるためには、自分がわざと下手なほうがいいんじゃなかろうかなんて思います。

接待だけでなく、会社の同僚に一緒にゴルフをしようと誘うということもあるみたいですね。そんなときは、自分のゴルフの腕を思いっきり見せ付けるといいんじゃないでしょうか。

そして、普段のウップンを、そこで晴らしてしまう。

ゴルフがうまくなれば、仕事のストレスを解消するための楽しみとしていいかもしれませんね。

ただゴルフって、すごくストイックなスポーツで、していると、逆にストレスがたまるなんてことになるのかもしれません。

うまくなって、いい成績、スコアで回れればストレス解消になるみたいですが、うまくまわれなかったときに逆にストレスをためてしまうのなら、テレビゲームのゴルフでもしておいたほうがいいのかも。

あ、テレビゲームでゴルフゲームをしていても、けっこうイメージトレーニングになるんじゃないでしょうか。今のゲームって、よくできていますから。

それならば、太りたいために筋トレするならば、まずは腕立て10回から始めるとか、運動や筋トレに慣れることから始めるのがいいんじゃないかと思うわけです。腕立て10回なら、いくら仕事で時間がなくてもできますよね?お湯が沸く間にしてもいいし、スクワットなら、ちょっと空いた時間にできるもんです。
筋トレ 太りたい

てな感じで、うまくなるために筋トレから始めるのもいいかも。

人生とゴルフ

2009年06月13日(土)
全米女子プロゴルフ・談話
時事ドットコム 2009/06/12-09:16

ゴルフって、自分との戦いという面が強いスポーツではないでしょうか。なので、どちらかというとストイックな人ほど、やっていて快感を感じるのかもしれません。

>上田桃子 ボギー先行で苦しいゴルフになってしまった。イーブンで回れればいいという気持ちで出たが、すべて良くなかった。悪いときのゴルフ。今は目の前の一打を頑張るしかない。

上田桃子選手。なんとなくですが、けっこう「がんばれ!」とか思ってました。プロゴルファーともなると、いいとき・悪いときというのを明確に把握してラウンドをまわるようになるんですね。

こういうゴルファーの試合後の談話って、けっこう人生に共通するもの、人生に役立たせることができそうなものがあるんじゃないかと思います。

悪いとき、人生でも目の前のことを、ひとつひとつ片付けていくしかない。そうすることで、明かりが見えてくるというようなことを思うときがあると思います。

ぼくがゴルフに興味があるのは、こういった人生の機微に通じるものがあるからなんじゃないかななんて思ったりします。

風の大地っていう漫画があるんですが、あの漫画なんか、まさにストイックな境地じゃないでしょうか。主人公は、朴訥な青年で、全然明るい感じの人じゃないし、試合中「人生わかってます」っていうような親父だとかが、この主人公の青年に思いをたくしていたりなど、ほんと独特な漫画です。

http://hanazu.antena.ne.jp/archives/article/42885.html

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