日光カントリー倶楽部
[2005年09月19日(月)]
昨年の日本オープン開催地、憧れの日光カントリー倶楽部は東武特急『けごん』に乗って
浅草から一時間半の旅路...

大谷川(だいやがわ)の河川敷に作られたコースでかの川田太三氏が倶楽部の案内で曰く、『人間業ではないと思ったフェアウェーのウネリ、基礎造形に自然が歩み寄った何とも言えない美しさ...』だそうな。本当につま先下がりなのか、踵下がりなのか良く判らなくなってしまっているプレーヤー(自分)にはっと気づかされる、と言う事を体験した。これは、実際今までに無い状況であったかもしれない。一緒に廻った他のプレーヤーも気が付けば18ホールが終わっていた(爆!
)って感じで一日楽しみました。
なかなかメンバーの方がいないとプレーできない場所なので、少ないチャンスを次回も得て、またチャレンジしたいって思えるコースでした。また、行くぞー!
素晴らしい環境も変わらず、天気さえ良ければ最高でしたが、すべて◎とはいかないもの。
前回お邪魔した際のGOODSを改めて記念に掲載しました。
井上誠一氏の作品の中でも逸品と云われるだけの事はあります。
是非また行き度いもの…
浅草から一時間半の旅路...


大谷川(だいやがわ)の河川敷に作られたコースでかの川田太三氏が倶楽部の案内で曰く、『人間業ではないと思ったフェアウェーのウネリ、基礎造形に自然が歩み寄った何とも言えない美しさ...』だそうな。本当につま先下がりなのか、踵下がりなのか良く判らなくなってしまっているプレーヤー(自分)にはっと気づかされる、と言う事を体験した。これは、実際今までに無い状況であったかもしれない。一緒に廻った他のプレーヤーも気が付けば18ホールが終わっていた(爆!
)って感じで一日楽しみました。なかなかメンバーの方がいないとプレーできない場所なので、少ないチャンスを次回も得て、またチャレンジしたいって思えるコースでした。また、行くぞー!


素晴らしい環境も変わらず、天気さえ良ければ最高でしたが、すべて◎とはいかないもの。前回お邪魔した際のGOODSを改めて記念に掲載しました。
井上誠一氏の作品の中でも逸品と云われるだけの事はあります。
是非また行き度いもの…
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