【タイガー・ウッズ】豪遊....ギャンブル漬け・・・だった
[2009年12月22日(火)]
ウッズ、ギャンブル漬け ケタ外れの一晩1億円豪遊と12月21日 夕刊フジが紙面で報じた。

想像通り、世界のスーパースター、タイガー・ウッズ(33)のスキャンダルは不倫だけではなかったようだ。
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彼は、チャンピオンゴルファーとして執拗に専用ジェットでラスベガスを訪れた。
カジノやパーティーの女性からは、なんと「ATM」と呼ばれていただそうだ。
ウッズは、まるで銀行のATMのように、キャッシュをお気前良く落とす。
として知られて有名になった。
ゴルファーとして...ベガスで有名じゃ無いんですネ!
お気に入りはMGMグランド・カジノで、プロバスケットのスーパースターだったマイケル・ジョーダンやチャールス・バークレーら“セレブ”の友人と訪れ、カクテルを飲み、葉巻をくゆらせながら数時間、ギャンブルに興じた。
驚くべきことは、掛金の内訳のほとんどが、破格な高いギャンブルだった。
ウッズの熱い週末は、まるで億万長者の会社経営者の一人のようだった。
美人をはべらせ、手傍らにとびきりの元には常に25万ドルを用意。
店の担保した限度は100万ドルだったという。
実はウッズは、20歳のとき、アイオワ州にある水上カジノでニセのIDを使ってカジノをしているのがバレたことがある。
スタンフォード大を卒業後、ネバダに姿を現すようになり、最初は100ドル(9000円)のブラックジャックの卓についたが、後にエスカレート。
一晩で、100万ドルを稼いだこともあるが、ものすごい負け方をしたことも少なくないという。
世界NO.1ゴルファーは不倫スキャンダルからクリーンなイメージが一転した。
「飲む、打つ、買う」の三拍子そろった道楽者であることも明らかになってしまった。
■ウッズセックス依存症!?
英紙デーリー・メールなど複数の米英サイトによると、ウッズは鎮痛薬「ビコディン」と睡眠薬「アンビエン」の服用者と伝えている。
ビコディンはモルヒネやコカインに似た作用を脳に及ぼすと言われ、アメリカでは“代用ドラッグ”として100万−200万人が使用している。
クスリの副作用として、“男性機能”を高める効果もある。
2つの薬物の影響でウッズがセックス中毒になっている可能性があるというのだが....






















