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小田原ゴルフ倶楽部 松田コース(本年8回目)
[2009年09月24日(木)]

◆〒258-0001 神奈川県足柄上郡松田町寄321
・開場:1973‐12/1、設計:ゲーリー・プレーヤー
・挑戦コース:OUT→IN 丘陵コース・ベント
・ ティー:バックテー・Aグリーン6542yds

◇秋というのに真夏日 Out#1・Par5ホール

☆恒例のOMKシニアゴルフ、4組参加の盛況ぶり。9/12(土)左肩激痛発症以来2週間ぶりのゴルフ、痛みはすっかりなくなったが、恐る恐るのショットはいがめない。再開レベルとして上々だ!それにしてもショートホールのショットが引っ掛け気味でまったく載らない!

◇#18ティーグランド脇の金木犀・・・爽やかな香りがいっぱい

◇#18・Par5ホール Ichikawaさんのティーショット

◆本日のスコア OUT→IN 奥のAグリーン
・OUT(499 131 334 152 428 431 539 388 392=3294)
・IN(393 187 368 142 585 538 135 411 489=3248)計6542yds
・Par73 (5 3 4 3 4 4 5 4 4=36/4 3 4 3 5 5 3 4 5=36)
(○ − − ■ ▲ − − − −41− △ − △ △ △ △ ▲ △44)
(1 2 1 3 3 0 2 2 2=16/2 2 1 2 2 1 2 2 2=16)

☆本日の成績(41・44=85)、ショット53(+17)、パット32(−4)
相変わらず110〜140ydsのアイアンがいずれも引っ掛け気味、パーオンしないわけだ。Par3はすべて引っ掛け&届かずだった!練習場の小さなグリーンにはまず乗るのになってことか?練習方法の見直しが必要だ!

#1はサービスロングで2オンでバーディ・#4・Par3は8Iでダフリ・引っ掛けOBで+4、#15、#17は1Wで狙いのドローが出ず、スタンス通り真っ直ぐでOBへ、#18の第2打 #3スプーンでフック内狙うもトップして池ポチャ! 70台突入は又も持ち越しだ。

本日の同伴者 Ichikawaさん(東海大前)44・43=87、Koizumiくん(今川町)45・46=91、Ishikawaくん61・53=114

左肩に激痛発症
[2009年09月23日(水)]

☆9/11(金)裾野・太陽カントリーでラウンド、翌日から何かしら左肩に軽い痛みを感じた。右手で患部を揉みほぐしながら 過ごしたがその痛みはどんどん強くなった。実はこの患部の揉みほぐしは結果として症状を悪化させてしまった。夕方には左腕を抱えたままの状態になった。週末(土日)の二日間は病院休みだし、そのうち治まると思ってじっと我慢の連続…。左腕を外側に上げると特に激痛が走る。夜は寝返りを打てないほどに痛み、とにかく我慢の二日間を過ごした。

休み明けにすぐさま整形外科へ。待つこと1時間ほど、診察室に入ると 先生は 左腕を抱える格好を見て すぐさまレントゲン撮影。30分後に写真を見て 「肩関節石灰沈着性腱板炎」と解説を受ける。画像には 肩の骨(上腕骨)と三角筋の間に長さ2cm、幅1cm なんか枝豆状の薄い影が映っていた。これは沈着したカルシウムだと言う。激痛が合った割には たいしたことなさそうな口ぶり。患部に注射を打ち、痛み止めの薬と 湿布剤を貰って帰宅。

◇石灰が沈着したレントゲン画像

◇沈着した箇所

その後 注射のせいか 数時間して 痛みが和らいでゆく。三日目あたりには患部を押すと若干の痛みを感じるが左腕が上がるようになった。四日目にはもうアイアンの練習を恐る恐る再開、一週間後にはほぼ通常の練習にまで回復。あの痛みはいったいなんだったのだろうかと不思議な思いだ。

◆教訓:痛みを感じたら専門医の診察を受けるべし!

◆「肩関節石灰沈着性腱板炎の症状」
40〜50歳代女性に多く,突然誘因なく,激痛が走り,腕を動かすことができなくなる。夜間痛が特徴。レントゲンで簡単に診断できるが,接骨院や,整骨,整体で四十肩・五十肩とまちがわれて治療されているケースが多いので専門医:整形外科を受診することが肝要。

◆「肩関節石灰沈着性腱板炎」
石灰沈着性腱板炎は、肩関節の「腱板」という組織に、塩基性リン酸カルシウムの沈着物(=石灰)が付着して起きる。「レントゲン検査をすると、肩関節のところにモヤモヤした白い影が映り、すぐわかります。これが、腱板にたまった石灰の結晶で、激痛をひきおこす原因。

 しかし、なぜ石灰がたまるのかは不明で、体質的なものなのか、腕や肩の使いすぎによるのかはわかっていない。また、石灰がたまっても、レントゲン上で境界が明瞭な丸い沈着の場合は、痛みは出ないという。

 「何らかのきっかけで、腱板の周囲の組織に石灰が流れ込み、炎症を起こすものと思われます。外傷も打ち身もなく、無理な姿勢を取ったわけでもないのに、発作的な激痛があれば、石灰沈着性腱板炎の疑いが濃厚です」  あまりの激痛に、救急車を呼ぶ人もあるそうだが、通常は一週間程度で徐々に痛みは消え、もとのように腕を使えるようになるという。

◆「家庭での応急処置」まず患部を冷やし、安静にすること。 「よく誤解されるのですが、市販の冷感湿布や温感湿布というのは、あくまでも冷たく、または温かく『感じる』だけであって、温度を下げるものではありません。冷蔵庫の氷でいいですから、アイシングをしてください」とアドバイス。足首や膝などでも石灰がたまり、同じ症状がでることもある。

◆「肩関節石灰沈着性腱板炎の原因と病態」
石灰沈着性腱板炎はその名のとおり,腱板(棘上筋等の腱)の中に石灰が沈着して,炎症を起こすものです.石灰が沈着しただけでは痛みは生じませんが,何らかの原因で炎症を起こすと,目が覚めるほどの激痛が夜間襲ってきます,石灰沈着の原因は諸説ありますが,簡単に予防できるものではなく,専門医の再発予防の指導が必要です.

◆「肩石灰沈着性腱板炎の診断と治療」
 治療は、炎症を抑えるためにステロイド剤を注射すれば劇的に痛みは和らぐ。注射器で石灰を吸引して排出することもある。また、一般的には、安静と消炎鎮痛剤の内服や湿布薬で症状は改善する。

残暑の花
[2009年08月27日(木)]

☆8/7(金)の立秋も過ぎ、週初めの24(月)には処暑も過ぎたが 残暑が厳しいこのごろだ。
日中の日差しは肌を突き刺すように厳しいが、朝晩は涼しさを感じるようになった。

上弦の月も実にくっきりとしていて秋の気配を感じさせる。ほんと 日本の四季は素晴らしい!

◇早朝の”あさがお”



◇シュウカイドウ(秋海棠)

◇ゴウヤも花盛り

夏真っ盛り! Part2
[2009年08月12日(水)]

◇朝顔

◇にがうりの赤ちゃん…雄花が多いので雌花を見つけると嬉しくなる、今年8個目

◇セグロアシナガバチ


車庫の天井それもトランクの真上80cmに巣を作りもう4ヶ月になる。巣の大きさもどんどん大きくなって今では直径10cm。このハチは肉食性で害虫を取ってくれるので益虫、除去はしない。至っておとなしくて50cmに近づいても、巣の真下で何かしても襲われることは無い。子育ての真っ最中、しかしハチがどんどん増え、15,6匹になっているので少々不気味な感じがする毎日だ

◇向日葵と百日紅の競演…夏にピッタリ!

夏真っ盛り!
[2009年08月06日(木)]

◇ひまわり開花

◇百日紅開花

◇ほうずき

◇にがうり

◇トマト 

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