2007年12月
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新企画!バーディ続出?ポイントターニー選手権開催!A

2007年12月03日(月)
そんな中、後半怒涛の追い上げを見せ
総合3位に輝いたのは日本ヒルティの耐震リニューアル。

前半9ポイントとしながら後半24ポイントの挽回を見せて
9位→3位に大きくジャンプアップ!!して
見事キャロウェイのXツアーウェッジをゲット!

早々と上位を確実なものにしたのは
ゼオンメディカルのチームゼット。

前半2位のチームで前半17.5+後半16で
合計33.5ポイントと波の無い安定したポイント
を稼ぎ後半も総合2位としました。

このチーム去年もダブルス予選を2回出場し
見事決勝に進んだ根性のあるチームです!
今年は早々と霞ヶ関への切符を手に入れました。

賞品は、協賛のマンシングウエアから
高級ボストンバックでした。
気にいって頂いたようで帰りは早速荷物を
入れて帰っていかれましたよ!

そしてそして優勝は、前半のリードを更に広げ
前半22+後半21で合計43ポイントと
圧倒的な安定感でライフサポートエガワの
ツル研究会がブッチギリの優勝でした!


協賛のマンシングウエアから副賞のキャディバック
とボストンバックが贈られました。

そしてベストポイント賞は総合優勝を飾った
ライフサポートエガワの江川選手が
23ポイントで獲得しました。

次点もライフサポートエガワの橘川選手が20ポイントを
マークし、ライフサポートエガワの完全優勝となり
幕を閉じました。

今大会全体のバーディー数は18個。
そしてイーグルはなんと1個!!

そしてそのイーグルを取った選手を紹介します。
画像には納められなかったのですが
東京スター銀行のHit72!の窪田選手が
アウトの10番でマーク本大会唯一のイーグルとなりました!

運営事務局の独断と偏見で女性プレーヤーをご紹介!
今回紅一点でご参加頂いたチームアリコの其田選手です!

今回ポイントはあまり稼ぐことは出来ませんでしたが
きれいなフォームを披露されていました。
今後もご参加よろしくおねがいします!
(横の牧選手うらやましい・・・)

上位3チーム入賞のチームは、ダブルス決勝の
霞ヶ関カンツリー倶楽部 東コースで大暴れ期待しています!
残念ながら3位以下になってしまったチーム、ダブルスの
予選はこれからです!エントリーは下記から可能ですので
是非霞ヶ関目指して頑張って下さい!
今後もポイントターニーなど新企画をどんどん実施してきます!
今回の企画楽しんでいただけたでしょうか?
皆さんのご意見どんどんお待ちしております!

ポイントターニー選手権の詳細な試合結果はこちら↓
http://event.scorenet.jp/modules/tournament1/index.php?id=54 

新企画!バーディ続出?ポイントターニー選手権開催!@

2007年12月03日(月)
ウェルフェアカップの新企画!
ポイントターニーが12月1日(土)ついに
石岡ゴルフクラブ ウエストコース(茨城)にて
開催されました!

10月中旬からの募集にも関わらず15チームもの
参加を頂き、誠にありがとうございましたm(_ _)m。

当日は、天候に恵まれ(画像のように朝焼けがきれい!)


ぽかぽか陽気ラウンドでまさにゴルフ日和!
ラウンドしている方は、少し汗ばむ位の天候でした。                        また紅葉真っ盛りで木々がとてもキレイで特にコースに
植えてあるもみじが真っ赤で葉っぱの色のコントラストを
強調していました。


さて、今回のルールですが、今回はポイントターニー
方式のダブルス大会ということで
ダブルボギー以上は0点
ボギー:0.5点
パー:1点
バーディー:5点
イーグル:10点
アルバトロス15点
というポイントに換算をして順位を競う競技です。
超攻撃的なプレーが可能な大会となっています。

超攻撃的といっても、前半のハーフは各選手の
最高バーディー数は各1個が最高で、なかなか
バーディー量産とはいかなかったようです。

上位チームは各ホールでのポイントを落とさず
取っていたチームが多かったようです。

その中で前半トップに立ったのは
ライフサポートエガワ(ツル研究会)で22ポイント。
チームの2人が仲良く11点ずつ獲得し
暫定トップに躍り出ました。
2位にはゼオンメディカル(チームゼット)で17.5ポイント。
3位には、エムエスティ保険サービスが15ポイント
で続く形になりました。

前半戦を終えた状況で、1人ハーフで10点稼ぐと
優勝戦線に残れるような状態でした。
ということは・・・
バーディ2つでトップを逆転できるかも!
という期待をまだ持てる状況で
上位10チームくらいにはまだまだ挽回の
可能性が残されていました。

そして後半戦ちょっと早めの昼食を済ませた
選手達が続々とスタートしていきました。


今回バーディー数が伸び悩んでいる原因に
グリーンの状態が良く、表示された数値
(スティンプメーター:9ft)よりも早く感じ
選手の感覚よりラインがボール1個程僅かに
ずれるということが多くあるようでした。


午後はその感覚を早く掴んだチームが上位に
立つと思われました。

パートAに続く・・・
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