空気を読む。
[2007ねん11がつ15にち(木)]
空気を読む。
事実は事実として受け入れるしかないのですけれど、ゴルファーズブログで上位を占めるのは、レッスンブログであるとか、ギア情報ブログ、競技に参加されているトップアマの方のブログなどであるのが、本来の在り方と言うか、理想だと思います。
もちろん、そうでなければ上に行ってはいけない、というわけではありません。
例えば、アベレージゴルファーの奮闘記みたいな話題は、マスメディアにはなかなか取り上げられませんし、そういうブログが一定の支持を得ているのは、ネットならではでいいんじゃないかと思います。
本来、多くの人に読まれてしかるべき中身の濃いブログが人目に触れない下位に沈んでいたりするのは、少し惜しい気もしますが、「軽め」のブログに人気が集まるのも、無理からぬことと思います。
私にしても、毎日毎日、重厚な文章ばかり読む気にはなれません。
仕事で疲れて家に帰って、パソコンの前に座って、また疲れるブログを読む気力を搾り出すのは億劫ですから。
勢い、「ためになる」かどうかよりも、「楽しめる」ことが優先になってしまいます。
他人のブログを熟読するのは、案外、骨が折れるものです。
文章を練り込むよりも、単純にざっくり表現されたブログのほうが、読み手の疲労度が少ない。
善し悪しは別にして、現実問題として、「中堅プロ」の話題を一所懸命書くよりも、石川遼君の衣装の話を書いたほうが大衆受けしたりします。
良くも悪くも、それが「現実」でしょう。
やたら色気を振りまいている一部の女性のブログに中年男が殺到しているのも「現実」です。
中には、わざわざ「男漁り」をしているかのような女性ブロガーもいます。
色気ムンムンのプロフ画像や品のない文章を連発して、間抜けな男を手玉に取って悦に入っている。
GDOブログには10代も若者もいますけれど、大半は、いい歳をしたおっちゃんやおばちゃんのはずです。
ネット上での自らの言動を鏡に映して、一度、きちんと観察してみて下さい。
水商売の女性のように「商売絡み」なら、「痛い」中年男性が群がってくれば「思う壺」かも知れませんが、一般女性が、いかにも「欲求不満が溜まっています」と言わんばかりのブログを書いて、頭の弱そうな野郎どもとじゃれ合っているのは、正直、気味が悪い。
中には、確信犯のような人もいますけれど、他人にどれだけ不快感を与えているかを自覚するべきです。
だいたい、「汚れブロガー」って何ですか。
GDOゴルファーズブログの品格を貶め、「汚している」のでしょう?
私も、当初は、これほど「悪」とは思っていませんでした。
女性ブロガーに「粘着コメ」を書くのも、「馴れ合い」だと思っていた。
でも、現実は違いました。
連中は、ありとあらゆる女性ブロガー(特に人気ブロガー)に手当たり次第に粘着して、意地悪なコメントを書きまくっている。
女性ブロガーのコメント欄に猥褻なブログやサイトに誘導するリンクを張ったり、「身近にいる」ことをアピールして恐怖心を煽ったり。
男の私ですら、ああいう人たちに粘着されたら、対処に困ると思います。
と言うか、実際、困った経験があります。
煽てればつけ上がり、窘めれば逆上する。
「恥ずかしい」ということを分からせようとしたのですが、失敗しました。
良心のかけらぐらい持っているものと思っていたのですけれど、完全に見込み違い。
それどころか、ますます図に乗る一方。
某ブロガーさんのおっしゃる通り、ホント、「こういう人もいるんだな」です。
まあ、「汚れブロガー」を名乗る人全員が全身腐り切った輩とも思っていませんけれど、ダークな方向につい流されてしまう、心の弱い人ではあるでしょう。
今さら言っても無駄かも知れませんが、あまり「自分」を粗末にしないほうがいいと思います。
その他、悪趣味なブログ名で同好の士を釣る人もいます。
周囲に不快感を与えないような配慮もできない、実に下らない人間だと思います。
いくらネットとはいえ、安易に社会常識を逸脱したようなことを書いたりすれば、皆から軽蔑されます。
自分の振る舞いが、シャレで済まされる範囲かどうか、よく考えて欲しいと思います。
ところで、2ちゃんねるでアフィリエイト批判をする人がいます。
ブログにアフリを貼るのは「アマチュア規定違反」だの何だの、ネチネチ、グチャグチャ。
クラブメーカーに籍を置いているトップアマだっているのに、そこには目がいかない。
単に気に食わない「個人」を罵って喜んでいるだけ。
ある意味、可哀相な連中です。
私もあんまり詳しくはありませんが、2ちゃんねるにも、ゴルフ板のドラコン系のスレッドなど、稀に真っ当な議論が交わされているスレッドもあるようです。
でも、大半は、悪口雑言。
お決まりのフレーズ、短絡的な決めつけ、知性のかけらもないようなガサツな言葉遣い、まるでシャレっけのない誤変換(当て字)、毎度お馴染みのアスキーアートのコピペ、あたかも幼児に退行したかのような(あるいは、実際に幼児が書いているのかも知れませんが)稚拙な論理。
「こいつら、まともな環境で育っていないな」と思わせるような書き込みで溢れています。
「お前、●●(元GDOブロガーのハンドル名)だろwww」みたいな書き込みが散見されますが、異論を唱える人を「●●」さんと決めつけることで、異論や反論を排除しようとするのも、ねらーの特徴。
あたかも中世ヨーロッパの魔女狩り、魔女裁判の如き短絡ぶりです。
言っておきますが、ねらーに反感を覚える人は、「●●」さんだけではありませんからね。
異論を唱える人を蹴散らして、2ちゃんねるで天下を取ったからって、世間一般の評価軸からしたら全く褒められた話ではないんですから、もうちょっと頭を冷やして己を見つめ直したほうがいいと思います。
中には、事情もよく知りもしないのに、勝手に妄想を膨らませて得意がる人もいるようですが、そんな夢見がちなお子ちゃまレベルの思考力しかない人と、生涯、付き合っていかなければならないご家族がお気の毒でなりません。
私は、2ちゃんねるで散々からかわれている「●●」って人が何をやらかしたのか、完全には把握していません。
汚れブロガーの「●●●」の所業は、いくつか承知していますが、それも「全て」ではない。
結局、被害を受けた側(か、その支持者)が2ちゃんねるに書き込むかどうかによって、2ちゃんねるでの「評価」が変わるのではないかと思っています。
それと、「自作」や「他人に成りすます」ことに長けているかどうか。
客観的に見たら、話題に上っている人よりも、話題の中心から外れていく人のほうが怪しいと思いますけどね。
なお、2ちゃんねるにもルールはあります。
「書く前に読んでね」ってところをクリックして、「おやくそく」のページを開くと、真っ当な人なら誰もが知っているような初歩的なネチケットが書かれています。
しかし、あの程度のことすら、理解できない人もいるようです。
2ちゃんねるで中傷を受けたり、個人情報を晒されたら、警察に相談することです。
民事は手間がかかりますが、刑事であれば、頻繁に出廷する必要はありません。
ねらーのターゲットにされるような人は、何かしら「落ち度」がある人が多いような気がしなくもありませんが、おかしな人に「逆ギレ」されることも間々ありますから、そういう場合は、当局の助けを借りることも検討したほうがいいでしょう。
ネットの悪人を懲らしめるのは、被害者のみならず、ネット社会全体の利益にも繋がります。
もっとも、「自分に何ら疚しいところがなければ」の話ですが。
私のように、何かあればブログで反論するのもいいですがね。
私は、ビビって2ちゃんねるでハンドルを隠して「匿名」で書くような弱虫じゃありませんから、言いたいことがあればココに書きます。
それも、自分自身に疚しいことが何もないからできること。
そう言えば、アフリ批判だの、マルチ商法容疑のスレッドはあっても、汚れブロガー批判のスレを立てる人はいませんね。
なあ、●●●さんよ。
他人にあれこれ言う前に、己の所業を心から反省せいや。
と、いくら言っても、聞く耳を持たない人でしょうが。
他人にあんな下品な悪戯をしても平気の平左。
私だったら、あんなことをやらかした後まで平然とブログを続けるなんてことはできません。
要は、モラルが欠如してるんですね。
そんな人と平気で付き合う連中も異常だと思います。
そもそも、自分を「汚れ」と誇らしげに称している人が、まともな神経の持ち主なわけがありませんが。
ところで、私がブログで紹介した「うわさメーカー」が、GDOブログの「汚れブロガー」の「うわさ」で溢れています。
「うわさメーカー。」(http://blog.golfdigest.co.jp/user/koukaku/archive/727)
私は、5か6つほど「汚れブロガー」の「うわさ」を見ました。
アクセス数が100を超えている「うわさ」もありました。
これ、再読み込みをしても「数」は増えませんから。
正味の「閲覧者数」です。
「汚れブロガー」以外のGDOブロガーの「うわさ」もチラホラ。
当然のことですが、あれを利用しているのはGDOブロガーだけではありませんからね。
1人の仕業かも知れませんし、複数の仕業かも知れませんけれど、他の一般の利用者は相当迷惑しているのではないでしょうか。
もうちょっと空気を読んで下さい。
と言うか、私もGDOゴルファーズブログの「空気」を読んで、次回はゴルフネタを書きます。。。
事実は事実として受け入れるしかないのですけれど、ゴルファーズブログで上位を占めるのは、レッスンブログであるとか、ギア情報ブログ、競技に参加されているトップアマの方のブログなどであるのが、本来の在り方と言うか、理想だと思います。
もちろん、そうでなければ上に行ってはいけない、というわけではありません。
例えば、アベレージゴルファーの奮闘記みたいな話題は、マスメディアにはなかなか取り上げられませんし、そういうブログが一定の支持を得ているのは、ネットならではでいいんじゃないかと思います。
本来、多くの人に読まれてしかるべき中身の濃いブログが人目に触れない下位に沈んでいたりするのは、少し惜しい気もしますが、「軽め」のブログに人気が集まるのも、無理からぬことと思います。
私にしても、毎日毎日、重厚な文章ばかり読む気にはなれません。
仕事で疲れて家に帰って、パソコンの前に座って、また疲れるブログを読む気力を搾り出すのは億劫ですから。
勢い、「ためになる」かどうかよりも、「楽しめる」ことが優先になってしまいます。
他人のブログを熟読するのは、案外、骨が折れるものです。
文章を練り込むよりも、単純にざっくり表現されたブログのほうが、読み手の疲労度が少ない。
善し悪しは別にして、現実問題として、「中堅プロ」の話題を一所懸命書くよりも、石川遼君の衣装の話を書いたほうが大衆受けしたりします。
良くも悪くも、それが「現実」でしょう。
やたら色気を振りまいている一部の女性のブログに中年男が殺到しているのも「現実」です。
中には、わざわざ「男漁り」をしているかのような女性ブロガーもいます。
色気ムンムンのプロフ画像や品のない文章を連発して、間抜けな男を手玉に取って悦に入っている。
GDOブログには10代も若者もいますけれど、大半は、いい歳をしたおっちゃんやおばちゃんのはずです。
ネット上での自らの言動を鏡に映して、一度、きちんと観察してみて下さい。
水商売の女性のように「商売絡み」なら、「痛い」中年男性が群がってくれば「思う壺」かも知れませんが、一般女性が、いかにも「欲求不満が溜まっています」と言わんばかりのブログを書いて、頭の弱そうな野郎どもとじゃれ合っているのは、正直、気味が悪い。
中には、確信犯のような人もいますけれど、他人にどれだけ不快感を与えているかを自覚するべきです。
だいたい、「汚れブロガー」って何ですか。
GDOゴルファーズブログの品格を貶め、「汚している」のでしょう?
私も、当初は、これほど「悪」とは思っていませんでした。
女性ブロガーに「粘着コメ」を書くのも、「馴れ合い」だと思っていた。
でも、現実は違いました。
連中は、ありとあらゆる女性ブロガー(特に人気ブロガー)に手当たり次第に粘着して、意地悪なコメントを書きまくっている。
女性ブロガーのコメント欄に猥褻なブログやサイトに誘導するリンクを張ったり、「身近にいる」ことをアピールして恐怖心を煽ったり。
男の私ですら、ああいう人たちに粘着されたら、対処に困ると思います。
と言うか、実際、困った経験があります。
煽てればつけ上がり、窘めれば逆上する。
「恥ずかしい」ということを分からせようとしたのですが、失敗しました。
良心のかけらぐらい持っているものと思っていたのですけれど、完全に見込み違い。
それどころか、ますます図に乗る一方。
某ブロガーさんのおっしゃる通り、ホント、「こういう人もいるんだな」です。
まあ、「汚れブロガー」を名乗る人全員が全身腐り切った輩とも思っていませんけれど、ダークな方向につい流されてしまう、心の弱い人ではあるでしょう。
今さら言っても無駄かも知れませんが、あまり「自分」を粗末にしないほうがいいと思います。
その他、悪趣味なブログ名で同好の士を釣る人もいます。
周囲に不快感を与えないような配慮もできない、実に下らない人間だと思います。
いくらネットとはいえ、安易に社会常識を逸脱したようなことを書いたりすれば、皆から軽蔑されます。
自分の振る舞いが、シャレで済まされる範囲かどうか、よく考えて欲しいと思います。
ところで、2ちゃんねるでアフィリエイト批判をする人がいます。
ブログにアフリを貼るのは「アマチュア規定違反」だの何だの、ネチネチ、グチャグチャ。
クラブメーカーに籍を置いているトップアマだっているのに、そこには目がいかない。
単に気に食わない「個人」を罵って喜んでいるだけ。
ある意味、可哀相な連中です。
私もあんまり詳しくはありませんが、2ちゃんねるにも、ゴルフ板のドラコン系のスレッドなど、稀に真っ当な議論が交わされているスレッドもあるようです。
でも、大半は、悪口雑言。
お決まりのフレーズ、短絡的な決めつけ、知性のかけらもないようなガサツな言葉遣い、まるでシャレっけのない誤変換(当て字)、毎度お馴染みのアスキーアートのコピペ、あたかも幼児に退行したかのような(あるいは、実際に幼児が書いているのかも知れませんが)稚拙な論理。
「こいつら、まともな環境で育っていないな」と思わせるような書き込みで溢れています。
「お前、●●(元GDOブロガーのハンドル名)だろwww」みたいな書き込みが散見されますが、異論を唱える人を「●●」さんと決めつけることで、異論や反論を排除しようとするのも、ねらーの特徴。
あたかも中世ヨーロッパの魔女狩り、魔女裁判の如き短絡ぶりです。
言っておきますが、ねらーに反感を覚える人は、「●●」さんだけではありませんからね。
異論を唱える人を蹴散らして、2ちゃんねるで天下を取ったからって、世間一般の評価軸からしたら全く褒められた話ではないんですから、もうちょっと頭を冷やして己を見つめ直したほうがいいと思います。
中には、事情もよく知りもしないのに、勝手に妄想を膨らませて得意がる人もいるようですが、そんな夢見がちなお子ちゃまレベルの思考力しかない人と、生涯、付き合っていかなければならないご家族がお気の毒でなりません。
私は、2ちゃんねるで散々からかわれている「●●」って人が何をやらかしたのか、完全には把握していません。
汚れブロガーの「●●●」の所業は、いくつか承知していますが、それも「全て」ではない。
結局、被害を受けた側(か、その支持者)が2ちゃんねるに書き込むかどうかによって、2ちゃんねるでの「評価」が変わるのではないかと思っています。
それと、「自作」や「他人に成りすます」ことに長けているかどうか。
客観的に見たら、話題に上っている人よりも、話題の中心から外れていく人のほうが怪しいと思いますけどね。
なお、2ちゃんねるにもルールはあります。
「書く前に読んでね」ってところをクリックして、「おやくそく」のページを開くと、真っ当な人なら誰もが知っているような初歩的なネチケットが書かれています。
しかし、あの程度のことすら、理解できない人もいるようです。
2ちゃんねるで中傷を受けたり、個人情報を晒されたら、警察に相談することです。
民事は手間がかかりますが、刑事であれば、頻繁に出廷する必要はありません。
ねらーのターゲットにされるような人は、何かしら「落ち度」がある人が多いような気がしなくもありませんが、おかしな人に「逆ギレ」されることも間々ありますから、そういう場合は、当局の助けを借りることも検討したほうがいいでしょう。
ネットの悪人を懲らしめるのは、被害者のみならず、ネット社会全体の利益にも繋がります。
もっとも、「自分に何ら疚しいところがなければ」の話ですが。
私のように、何かあればブログで反論するのもいいですがね。
私は、ビビって2ちゃんねるでハンドルを隠して「匿名」で書くような弱虫じゃありませんから、言いたいことがあればココに書きます。
それも、自分自身に疚しいことが何もないからできること。
そう言えば、アフリ批判だの、マルチ商法容疑のスレッドはあっても、汚れブロガー批判のスレを立てる人はいませんね。
なあ、●●●さんよ。
他人にあれこれ言う前に、己の所業を心から反省せいや。
と、いくら言っても、聞く耳を持たない人でしょうが。
他人にあんな下品な悪戯をしても平気の平左。
私だったら、あんなことをやらかした後まで平然とブログを続けるなんてことはできません。
要は、モラルが欠如してるんですね。
そんな人と平気で付き合う連中も異常だと思います。
そもそも、自分を「汚れ」と誇らしげに称している人が、まともな神経の持ち主なわけがありませんが。
ところで、私がブログで紹介した「うわさメーカー」が、GDOブログの「汚れブロガー」の「うわさ」で溢れています。
「うわさメーカー。」(http://blog.golfdigest.co.jp/user/koukaku/archive/727)
私は、5か6つほど「汚れブロガー」の「うわさ」を見ました。
アクセス数が100を超えている「うわさ」もありました。
これ、再読み込みをしても「数」は増えませんから。
正味の「閲覧者数」です。
「汚れブロガー」以外のGDOブロガーの「うわさ」もチラホラ。
当然のことですが、あれを利用しているのはGDOブロガーだけではありませんからね。
1人の仕業かも知れませんし、複数の仕業かも知れませんけれど、他の一般の利用者は相当迷惑しているのではないでしょうか。
もうちょっと空気を読んで下さい。
と言うか、私もGDOゴルファーズブログの「空気」を読んで、次回はゴルフネタを書きます。。。






