15日は
練習場のコンペ。
元々平日だし参加する予定はなかったのですが、親父と一緒に参加する予定だった伯父が緊急入院

親父は体調が万全ではないにもかかわらず14日、15日と連荘だったので、伯父には万一の場合の面倒見を頼んでいたところでした。
渡りに船とばかりにしかたなく休みをもらって急遽の参戦です。
コースはオリムピックスタッフ都賀コース。
家から2番目か3番目に近いコースです。
もちろんコースまで信号はありませんw
確か10年ほど前、初めて100を切ったのがここだったよーな。。。
つーことでスタートしようと思ったところ、パタ練の脇にカートが来てません。
クラブハウスは200ヤード離れた山のてっぺん。
ふつう、セルフの場合いちばん遅く来た人がカートを持って来るとは思うのですが・・・

この日のメンバー、僕以外の3人の年の合計は
217歳
・・・ヒーハー言いながら取りに行きますた
息が整ったとこでのティーショットはまずまず。
今日はベスグロ狙っちゃうよー

・・・が、ティフトンのエプロンとグリーンにてこずって早速ボギー
2番ではナイスショットしたにもかかわらず、左の山の上に打ち上げた親父のボールを探してまた息が切れ、ヘロヘロショットが乗らず、挙句3パットのダボ。
3番ショートは3パットのボギー。
4番、5番とパーであがれたものの、なぜか酷い疲れ。
そもそもティーショットも良くコースも短いのに、セカンドとグリーンに上がった時に息が切れてるのはなぜ?


なんだろコレ、7000ヤード超えのコースよりキツイわ
結局、前半44、後半45を叩き、その他大勢組確定。
飯でも食って元を取ろうとパーティを待つ間、今日の下手を振り返りますた。
「オレのどこ行った?」「左の山!・・・あった、ここでーす。」
「オレのどこ行った?」「右落ちました!・・・あー、あれかな?・・・これワンペナすね。」
「オレのどこ行った?」「下のOBすね。見えるから拾ってきますよ。」
「何番すかー?木の7?はーい!・・・え?5?はーい!・・・は?こっちじゃない方の?はーい!」
「バンカーやっときますから先行ってください。」
「ちょっとヤバそうだからもう一球打っとい・・・え?ボールがない?」
「え!サンドがない?」
・・・
疲れの原因は思い出せますたが、下手の原因は・・・夢中だったためか覚えてませんw
ま、他の3人とも100叩きながらもみんな上機嫌で無事上がれて良かったす

はー、それにしても疲れた・・・orz
・・・なーんて思ってたら、「84人の真ん中賞!・・・

」
ナンダヨ真ん中賞って・・・とってつけたような・・・
「なんえーさん!

」
オ、オレかい!

www
コース協賛の上等なキャディバッグが当たりますた

何だかしんねーけど元は取れたわwww