ラウンド 2−D
2010年03月22日(月)
こんばんは、マッハです。
お待たせいたしました。
先日のラウンド時に起きた、大事件発生の話とは、
実は、騙された誤球の話なんです。
(大事件ではありませんね、小ネタ?)
笑い話です。
セカンド地点で、
ボールの銘柄・ナンバーまで確認して、
さらに、同伴者の
使用ボールまで聞いたのに・・・。
で、誤球!。
なんじゃそれ!って話です。


それは、ミドルホールでの出来事でした。
OBかと思われた私のティーショットがラフに。
ボール確認すると、「SRIXON 1番」、私の使用球でし
た。
一応、私と同じく、左ラフ方向に打った素振りの鬼に聞
きました。
「SRIXON 使ってないよね?」
すると、素振りの鬼は、
「俺、SRIXON じゃないし」
「スゲーいい当たりだったから、もっと飛んだはず」。
さらに、40yd先にあるボールを指し、
「あれが俺のだって、飛んでるでしょ」。
胸を張って、そう答えたんです。
ですから、何の疑問もなくセカンドショットを打ちました。
ずっこけたのはこの後で、素振りの鬼は、次は俺の番だ
と残されたボールに近づいて大声を・・・。
「あれ〜!、これもSRIXON 1番」
「そうか、ボール替えたんだった!」
「でも、俺のほうが飛んだはずだから、これは俺の・・・」
証拠もないのに、自信満々です。
で、そのショットがワンピンの距離に!。

この後、グリーン上で誤球の事実が判明しました。
お互いの使っていたSRIXON 1番は
私が、「Z−URC]
鬼が、「Z−URS」
だったんです。

素振りの鬼は、
「ボールは、よく確認しなくちゃ!」。
なんて開き直ってるし・・・。
これって、先に打った私の誤球なんでしょうか?。
君は、スリクソン
使ってないって
言っただろ!。
お待たせいたしました。
先日のラウンド時に起きた、大事件発生の話とは、
実は、騙された誤球の話なんです。
(大事件ではありませんね、小ネタ?)
笑い話です。

セカンド地点で、
ボールの銘柄・ナンバーまで確認して、
さらに、同伴者の
使用ボールまで聞いたのに・・・。
で、誤球!。

なんじゃそれ!って話です。



それは、ミドルホールでの出来事でした。
OBかと思われた私のティーショットがラフに。

ボール確認すると、「SRIXON 1番」、私の使用球でし
た。
一応、私と同じく、左ラフ方向に打った素振りの鬼に聞
きました。
「SRIXON 使ってないよね?」
すると、素振りの鬼は、
「俺、SRIXON じゃないし」
「スゲーいい当たりだったから、もっと飛んだはず」。
さらに、40yd先にあるボールを指し、
「あれが俺のだって、飛んでるでしょ」。
胸を張って、そう答えたんです。
ですから、何の疑問もなくセカンドショットを打ちました。
ずっこけたのはこの後で、素振りの鬼は、次は俺の番だ
と残されたボールに近づいて大声を・・・。
「あれ〜!、これもSRIXON 1番」
「そうか、ボール替えたんだった!」
「でも、俺のほうが飛んだはずだから、これは俺の・・・」
証拠もないのに、自信満々です。

で、そのショットがワンピンの距離に!。


この後、グリーン上で誤球の事実が判明しました。
お互いの使っていたSRIXON 1番は
私が、「Z−URC]
鬼が、「Z−URS」
だったんです。


素振りの鬼は、
「ボールは、よく確認しなくちゃ!」。
なんて開き直ってるし・・・。
これって、先に打った私の誤球なんでしょうか?。

君は、スリクソン
使ってないって
言っただろ!。
