GDOお得情報:
2009年05月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント

ジュニア

2009年05月30日(土)


関○女子でジュニアとラウンドする機会が増え、プレイの遅さにあきれ果てています。

PLAY FAST

の意味を理解などしていないし、しようともしない感じです。

確かに私よりスイングも安定しているし、スコア−も崩れない。

が、しか〜し…

ル−ティ−ンに時間がかかりすぎる

あなた一人でゴルフをしているのではないのですよ!
交代する時間も含めて4人のショットの持ち時間は3分(何かの雑誌に書いてあった

一人45秒計算

ボ−ルをセットしてからだと、大体30秒位しかないことになる。

競技委員に1ホ−ル空いてるから急いで
…と言われようが走りもしない

遅いプレ−ヤ−だとわかっているのに何故、競技委員がペナルティを取らないのか不思議で仕方ない

遅いプレイヤ−ほど、我関せずっと堂々とプレイしている姿には感服します


パットが外れるとグリ−ン上でパタ−をドスン!っと叩きつけるジュニア…
ミスる度に舌打ちをするジュニア…
バンカ−で練習する人の肩越しにバンカ−越えのアプロ−チ練習をするジュニア…
ラインの反対側に立ち、動こうとしないジュニア…
自分の球のところへ行き、後ろから打つ人の前に平気でいるジュニア…
カラ−のボ−ルマ−クを直したらペナルティ−だと知らず、指摘したら、同伴のジュニア3人に『え〜?関係ないと思います』っと言われたので、競技委員に確認!ペナルティが付くや泣き出してしまったジュニア…

今回の大会で色々な事が耳に入ってきました。

何故、一番身近にいる親が教えないのか


日本女子アマで成績を残せば、プロの道が見えている今日この頃…
年々若年化し、子供の大会になりつつあるけれど、大人がしっかりしなくてはいけない…っと痛感しました。

エチケット&マナーに気をつければ、一日楽しくゴルフができる…っと思っている私ですが、競技では自分の世界に入り、何事にも動じない心がないとダメなようですね

近況

2009年05月27日(水)

今年のGWに初めてパ−ムスプリングスへ行ってきました。

ここは、アメリカで成功した人達が避寒地にしている場所だそうです。
これから真夏になるので、今はオフシ−ズン…といった感じでした。


到着後数日で40℃近くまで上昇↑
確かに暑かった!!
けれど…湿気がないせいか、汗をかいてもべたつくこともなく快適でした。


練習ボ−ル、ミネラルウォ−タ−、氷、等は全て無料で設置されていました。
練習環境も素晴らしい
日本のゴルフ場がこんなサ−ビスをしたら、プレイ料金がもっと跳ね上がるのでしょうね


LA QUINTAの中にがあるので、ゴルフ場へは直接カートで
PGMやミッションヒルズも近くにあるので、まさにゴルフ天国

ラウンド後は近くのプールへ行くかプチショッピングの後、夕食
時差ぼけもあったので早めに就寝

ゴルフ三昧の毎日…
結局0.5R、1R、2R、1R、1R、1.5R…で7Rしてきました。

次回はいつ行けることやら…
2週間位滞在しないと、のんびりできないかも



帰国後、良い感じに仕上がっていたと思っていたのに、試合の1日目終了後…古傷が再発
2日目、右肩から肩甲骨に痛みが走り、なんとか棄権せずにラウンドできたけれど散々な結果になりました

体調を管理できない私自身が一番いけないのだけれど、万全の体調で戦えないのはやっぱり辛いし、悔しい
この首は完治することはないと思うので上手に付き合っていくしかないようです。

次、頑張ります

来月は…

2008年09月28日(日)
来月の試合の数…4つ

練ランを入れるとラウンド数は…




ご想像にお任せします




怪我をしない身体作り!?の為に、つい手にとってしまいました



さっそく…

2008年09月25日(木)

先日、ホ−ムのレディ−ススクラッチで優勝したのでいただきました


前半、出入りの激しい内容
パ−、お先にをはずしてしまい3パットのダボバ−ディ−
ボギ−バ−ディ−パ−パ−ボギ−ボギ−
かろうじて39を死守



後半、崩れないように…OBを出さないように…
この前のように落ち着いて丁寧に!!



…っと思っていたのに、出だし3パットのボギ−
パ−パ−パ−バ−ディ−
そして、チップインバ−ディ−パ−パ−


後半は35でラウンドできました



左サイドリ−ドの意識が薄いと、右側に力が入りやすく球は左へ行ってしまいます
私の悪い癖
結局、下半身も動いていないんですけど

来月は試合が4つ
キャンディ幾つ食べられるかしら…
頑張らなくっちゃ

マナ−

2008年06月28日(土)
久し振りにパブリックの試合に出た友人が、同伴者のマナ−に翻弄され、予選を落ちてしまいました。


ラインは踏む、二アレストもドロップも、なにもかもメチャクチャだったようです

100を切れなかったプレイヤ−だったようですが、マナ−やエチケットはスコア−に関係なく誰もが気をつけなければいけない事で、誰もができる事だと私は思っています。


私がゴルフを始めた頃、技術よりもまずマナ−&エチケット!を周りの人が教えてくれたので、とてもありがたかったです。

よく、自分のことでいっぱいでそこまで気が回らない…っと耳にしますが、確かにそういう時もあると思います。

でも試合に出る以上は、せめて最低限の事は身につけていて欲しい…っと思います。

私も初参加した時は手が振るえ、訳のわからぬままにホ−ルアウトしましたが、同伴者に迷惑がかからないようなプレイを心がけたつもりです。

人に向かって素振りをしない。
ラインを踏まない。1〜2度は許してもらえるかもしれないけど、3度目は…ダメ!
パッティングする人のラインの反対側に立たない。
ニアレストの取り方とドロップの仕方。
等々…


つもり…ということは、出来ていたかどうかは今となっては不明です


どんなに叩いても、マナ−がよければ一生懸命ラウンドしている姿が同伴者には伝わると思います。
スコア−が良くても、マナ−が悪ければ不快な気持ちが残ってしまうと思います。


ゴルフはほんのちょっとの心がけで、とっても楽しくなる!と、私は思います
| 次へ
PR (詳細)
http://blog.golfdigest.co.jp/user/mai/index1_0.rdf
このブログサービスは「ゴルファーズブログ」で運営しています。
GDOクラブ会員なら無料でご利用いただけます。