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クラブセッティング

2011年02月13日(日)

最近のアプローチのまとめ

クラブ選択は、7鉄、9鉄、AW (5鉄は振り幅が小さくなりすぎて距離合わない、もうパター)

20ヤード以内で、グリーンまで1−2バウンドでいけるところは7鉄、転がり始めがかからない限り高い番手、できるだけ、ゴロフ(世界の青木推奨!)

左腕をホールドするため、ボールは右足前、右手・右腕は小さく使えるように、離れすぎず、左腰に張りが出る程度には遠く置く。

腰と左腕の張り、と右手の送り出しを意識して素振り、距離感を合わせる、ボールが飛んで寄るところまで頭で可視化できたら、出来るだけ早く、打つ、(忘れちゃうから)

下半身はしっかり固めて動かないことが大事で、スキー板をはいていると思い込んで、腰から下を絞る。

左腕の絞って、左腕を固めながら腰でテークバック、インパくトで右手を掃う。手首反さない。

60ヤードくらいまで、

70以上はAWのフルショット、

80前後PW,

100以下、9鉄、

100、8鉄、

110、− 160 7−3鉄

180 UT

200 3W

220+ DR

レンジで打ち込みする時間があれば、10−20くらい伸びるが、安全な低い球で、攻めましょう。当たっているときで、5鉄150、当たってない時、130+。

アイアンの精度を保つために、ドライバーの距離をなんとか平地・250くらいまで伸ばしたいところだ。柔軟ストレッチで、腰の稼働域を伸びるかな。

青ティーでプレイすると、パー4はほとんど400を超えるので、250うてば、残り150、5鉄でグリーン前までまっすぐ飛ばして、ボギーで問題なく回れる。

番手のセッティングも、アプローチの精度次第

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