イチゴ狩りの悲劇★
2010年03月26日(金)
イチゴ狩り!!
正直、それほど行きたいって思う事は無いのだが
相方が張り切っているのもあって重い腰をあげた。
(ハウスとは言え雨の中でも出来るん??)
そう思いながら車を走らせる。
場所は成東。
九十九里に近く
千葉では有名なイチゴ狩り街道
なんだよね。
初めにチェックした店は、今日は行っていないと言う!!
おいおい・・
ヤハリ雨だから・・。
でもね、雨でもやっているお店を紹介してくれた。
嬉しかったけど、嫌な予感がよぎる。
(雨の中で営業しているなんて小さいお店で
イチゴも小さくて少ないのかも・・)
場所もメイン通りから横に入ると言う。
ますます怪しい!!
嫌な予感は当たった。
そう思ったんだけど、雨の中やって来てくれたのは
優しそうな、おばちゃま。
内山イチゴ園
ズラリと沢山並んだハウスへと案内してくれる。
え?
メイン通りの店より数があるじゃない!!
その中の1つに入ると、
このハウスには3種類のイチゴがある事を教えてくれる。
『紅ほっぺ・さちのか・とちおとめ』

「端に立てられた棒が境目だから
食べ比べてみて。」

この広い室内を2人だけで貸し切り!
イチゴもでかいのがゴロゴロ!!

「場所が少し離れてるからね。
お客さんが来ないのよ・・」
悲しそうに話すオバちゃん。
オイラ達的には誰にも荒らされていない
ハウスに入れて超ラッキー♪
だけど、営業的には・・。
メインから脇に入って車で3分ほどで
こんなに、大きくて沢山のイチゴが迎えてくれる場所なのに。
平日なんてガラガラで土日でも混まないって言うから
穴場中の穴場だよ!
「協会のHPもつくって貰ってるんだけどね・・
場所が離れてるから苺が少ないって思われるんだろうね」
十分広いハウスが幾つも並んでるのに!
イチゴだって食べ比べ出来るし
「そりゃ残念だね・・もごもご・・」
話しながらもオイラの口は止まらない。
食べてる横からオバちゃんも大きなイチゴを取っては
差し出してくれる。

なるほど!紅ほっぺはスッキリした味わいなんだね!
ほぅほぅ、さちのかは幸せの香りって名前の通り香りが良くて
甘みが強いんだね!
おぉ!
とちおとめってこんなに甘かったっけ
??
あのね、イチゴ狩りでこんなに本気食いしたの初めて
!
それも、イチゴが甘い!って言うか甘過ぎる
!!!
たかがイチゴってバカにしてたのに・・。
スーパーで買えばいいじゃん、同じだよ!
そう思ってたのに。
全然違うじゃん!
毎年イチゴ狩りに行っててもこんなに甘いイチゴは初めて!
オバちゃん曰く
「同じ品種のイチゴでも土壌と肥料で味は変わるんだよ」
納得!
それだけ手間暇かけて作ってくれたんだね。
1番の肥料は愛情ってわけだ。

それじゃ、甘い訳だよ
。
今まで、イチゴ狩りで食べたオイラの記録は
60個!!
この時は、かなり無理して食べてこの数だった。
今回はと言うと、
60個超えてもまだまだ食べれる!!
こっちのイチゴの方が粒揃いで大きいのに。
それも、ミルクも使用せず!!
こんなのも初めて
!
ミルクが要らない甘さのイチゴ!
ビックリだよ!
5人〜10人位が順番に入るハウスでは
残ったイチゴの中で選んで食べてる。
それに比べてココには手つかずに近い状態で
ゴロゴロと真っ赤なイチゴがあるんだから
全てが甘いのが当たり前なんだね。
オバちゃんはお客さんが少ないのが淋しそうで
可哀想に感じたけど、本当の被害者は
集団で押し込まれてる客の方だな。
知らないで食べてるんだから悲劇だよ。
(初今日はめの店が営業してなくて良かったねぇ)
ここマジでいい!
イチゴでこんなに感動するなんて
GW過ぎまで営業してるって言うから
それまでにまた行こうと思う。
結局1時間以上も食べ続けて
(本当は30分だけど・・)
計測不能まで食べました^^
甘いし食べ比べしてると飽きないんだよね。
もうパックのイチゴは食べれないだろうな・・。
オバちゃん
ご馳走様でした。
また来るね^^
(そんなに食べるなら来るなって言われそうだけど・・)
ちなみに相方も相当食べてたからね

正直、それほど行きたいって思う事は無いのだが
相方が張り切っているのもあって重い腰をあげた。
(ハウスとは言え雨の中でも出来るん??)
そう思いながら車を走らせる。
場所は成東。
九十九里に近く
千葉では有名なイチゴ狩り街道
なんだよね。初めにチェックした店は、今日は行っていないと言う!!
おいおい・・
ヤハリ雨だから・・。
でもね、雨でもやっているお店を紹介してくれた。
嬉しかったけど、嫌な予感がよぎる。
(雨の中で営業しているなんて小さいお店で
イチゴも小さくて少ないのかも・・)
場所もメイン通りから横に入ると言う。
ますます怪しい!!
嫌な予感は当たった。
そう思ったんだけど、雨の中やって来てくれたのは
優しそうな、おばちゃま。
内山イチゴ園
ズラリと沢山並んだハウスへと案内してくれる。
え?
メイン通りの店より数があるじゃない!!
その中の1つに入ると、
このハウスには3種類のイチゴがある事を教えてくれる。
『紅ほっぺ・さちのか・とちおとめ』

「端に立てられた棒が境目だから
食べ比べてみて。」

この広い室内を2人だけで貸し切り!
イチゴもでかいのがゴロゴロ!!

「場所が少し離れてるからね。
お客さんが来ないのよ・・」
悲しそうに話すオバちゃん。
オイラ達的には誰にも荒らされていない
ハウスに入れて超ラッキー♪
だけど、営業的には・・。
メインから脇に入って車で3分ほどで
こんなに、大きくて沢山のイチゴが迎えてくれる場所なのに。
平日なんてガラガラで土日でも混まないって言うから
穴場中の穴場だよ!
「協会のHPもつくって貰ってるんだけどね・・
場所が離れてるから苺が少ないって思われるんだろうね」
十分広いハウスが幾つも並んでるのに!
イチゴだって食べ比べ出来るし
「そりゃ残念だね・・もごもご・・」
話しながらもオイラの口は止まらない。
食べてる横からオバちゃんも大きなイチゴを取っては
差し出してくれる。

なるほど!紅ほっぺはスッキリした味わいなんだね!
ほぅほぅ、さちのかは幸せの香りって名前の通り香りが良くて
甘みが強いんだね!
おぉ!
とちおとめってこんなに甘かったっけ
??あのね、イチゴ狩りでこんなに本気食いしたの初めて
!それも、イチゴが甘い!って言うか甘過ぎる
!!!たかがイチゴってバカにしてたのに・・。
スーパーで買えばいいじゃん、同じだよ!
そう思ってたのに。
全然違うじゃん!
毎年イチゴ狩りに行っててもこんなに甘いイチゴは初めて!
オバちゃん曰く
「同じ品種のイチゴでも土壌と肥料で味は変わるんだよ」
納得!
それだけ手間暇かけて作ってくれたんだね。
1番の肥料は愛情ってわけだ。

それじゃ、甘い訳だよ
。今まで、イチゴ狩りで食べたオイラの記録は
60個!!
この時は、かなり無理して食べてこの数だった。
今回はと言うと、
60個超えてもまだまだ食べれる!!
こっちのイチゴの方が粒揃いで大きいのに。
それも、ミルクも使用せず!!
こんなのも初めて
!ミルクが要らない甘さのイチゴ!
ビックリだよ!

5人〜10人位が順番に入るハウスでは
残ったイチゴの中で選んで食べてる。
それに比べてココには手つかずに近い状態で
ゴロゴロと真っ赤なイチゴがあるんだから
全てが甘いのが当たり前なんだね。
オバちゃんはお客さんが少ないのが淋しそうで
可哀想に感じたけど、本当の被害者は
集団で押し込まれてる客の方だな。
知らないで食べてるんだから悲劇だよ。
(初今日はめの店が営業してなくて良かったねぇ)
ここマジでいい!
イチゴでこんなに感動するなんて

GW過ぎまで営業してるって言うから
それまでにまた行こうと思う。
結局1時間以上も食べ続けて
(本当は30分だけど・・)
計測不能まで食べました^^
甘いし食べ比べしてると飽きないんだよね。
もうパックのイチゴは食べれないだろうな・・。
オバちゃん
ご馳走様でした。
また来るね^^
(そんなに食べるなら来るなって言われそうだけど・・)
ちなみに相方も相当食べてたからね







