U14 東日本決勝レポ
[2008年08月11日(月)]
行ってきました大利根CC。
11月にはレクサス選手権も開催される名匠井上誠一氏設計の名門コース。
こんな機会でもないと、なかなかラウンドできません。
我が家からだと下道で35kmしかありませんが
芽吹大橋の渋滞を見越して、余裕をもって出発。
案の定、宍戸錠
きっちり1時間半かかりました。
受付では予選通過の証、黄金のネームタグをゲッツ!

スタート前のyanagi氏とも会えて
やる気モードは全開になったのでした。
レンジでは、そこそこ当たったものの、何かフワフワした感じ。
今思えば、自分のリズムでスイングできていませんでした。
予定の9:30を10分ほど過ぎて、いよいよティーオフです。
2年前の6月にここでU14予選に出場した時も
東の1番からのスタートでした。
その時は、toshiサンの見守る前でチーピンOB

同じ失敗をしないように、入念に素振りをして放たれた第1打は・・・・・
ドフック(!)して、左の林へ
恐れていたデジャビュースタートとなりました。
かすかな望みをもって、林の中を探しましたが
おろしたてのボールすら見つからず無念のOB
暫定球はフェアウェーど真ん中。
気を取りなおして放たれた、7鉄の第4打は・・・・・
大ダフリのハナタレショット
再び気を取りなおして放たれた、SWの第5打は・・・・・
再び大ダフリで20y前進
6打目もSWでようやくグリーンオン。
青息吐息で1.5mを沈めて、痛恨のトリスタート
2番ホールは急激な左ドッグレッグでコーナーまでは210y。
ティーショットは5Wでまずまずの当り。
同伴者からも「グッショ!」の声がかかり、安心してティーを拾っていると・・・・・
「コ〜ン」 (コーナー部の大木に当たる音)
キャディさん「あ、左にはねた〜。すいません、もう1球打っといてくださ〜い。」
辛うじて30cmでOBは免れたものの、2打目は4鉄で密集した林から出すだけ。
しかも、安全に出したはずのフェアウェーのど真ん中に大きな木があって、完全にスタ〜イミ〜、スタイミ〜
私に電話してくらさ〜い、どぞよろしく
このホールはダボとして、スタートから2ホールで、なんと5オーバーになってしまいました。
その後は、なんとかペースを取り戻し、残り7ホールを2オーバー、計7オーバーで折り返し。
後半はショットはヨレヨレでしたが、スパイダーに助けられて4オーバーでしのぎ
計11オーバーの83でフィニッシュしました。

こんな状況でも、パーティーの中では1番だったので、淡い期待を抱いてましたが、当然、世の中そんなに甘いわけがなく、帰宅する時点での予選通過ラインは81のカウントバック。
残念ながら御殿場行きの切符は手に入りませんでした。
■大利根CC 東 BLUE REDFLAG-G 6710y 71.9
OUT 3□△ −−△ −−− 43(14P)
IN −−□ −△− −△− 40(14P)
TOT 83 (28P)
スパイダーは、確かにバーディーパットは入りませんでしたが
2mくらいの渋いパーパットをいくつか決めてくれました。
アプローチの「ヘソで打つ感覚」もラウンドで実践できました。
左にひっかかるショットを10月までに修正して、つぎのターゲットはコレ↓↓です。

みんな、任した!(爆)
11月にはレクサス選手権も開催される名匠井上誠一氏設計の名門コース。
こんな機会でもないと、なかなかラウンドできません。
我が家からだと下道で35kmしかありませんが
芽吹大橋の渋滞を見越して、余裕をもって出発。
案の定、宍戸錠

きっちり1時間半かかりました。
受付では予選通過の証、黄金のネームタグをゲッツ!

スタート前のyanagi氏とも会えて
やる気モードは全開になったのでした。
レンジでは、そこそこ当たったものの、何かフワフワした感じ。
今思えば、自分のリズムでスイングできていませんでした。
予定の9:30を10分ほど過ぎて、いよいよティーオフです。
2年前の6月にここでU14予選に出場した時も
東の1番からのスタートでした。
その時は、toshiサンの見守る前でチーピンOB


同じ失敗をしないように、入念に素振りをして放たれた第1打は・・・・・
ドフック(!)して、左の林へ

恐れていたデジャビュースタートとなりました。
かすかな望みをもって、林の中を探しましたが
おろしたてのボールすら見つからず無念のOB

暫定球はフェアウェーど真ん中。
気を取りなおして放たれた、7鉄の第4打は・・・・・
大ダフリのハナタレショット

再び気を取りなおして放たれた、SWの第5打は・・・・・
再び大ダフリで20y前進

6打目もSWでようやくグリーンオン。
青息吐息で1.5mを沈めて、痛恨のトリスタート

2番ホールは急激な左ドッグレッグでコーナーまでは210y。
ティーショットは5Wでまずまずの当り。
同伴者からも「グッショ!」の声がかかり、安心してティーを拾っていると・・・・・
「コ〜ン」 (コーナー部の大木に当たる音)
キャディさん「あ、左にはねた〜。すいません、もう1球打っといてくださ〜い。」辛うじて30cmでOBは免れたものの、2打目は4鉄で密集した林から出すだけ。
しかも、安全に出したはずのフェアウェーのど真ん中に大きな木があって、完全にスタ〜イミ〜、スタイミ〜
私に電話してくらさ〜い、どぞよろしく

このホールはダボとして、スタートから2ホールで、なんと5オーバーになってしまいました。
その後は、なんとかペースを取り戻し、残り7ホールを2オーバー、計7オーバーで折り返し。
後半はショットはヨレヨレでしたが、スパイダーに助けられて4オーバーでしのぎ
計11オーバーの83でフィニッシュしました。

こんな状況でも、パーティーの中では1番だったので、淡い期待を抱いてましたが、当然、世の中そんなに甘いわけがなく、帰宅する時点での予選通過ラインは81のカウントバック。
残念ながら御殿場行きの切符は手に入りませんでした。
■大利根CC 東 BLUE REDFLAG-G 6710y 71.9
OUT 3□△ −−△ −−− 43(14P)
IN −−□ −△− −△− 40(14P)
TOT 83 (28P)
スパイダーは、確かにバーディーパットは入りませんでしたが
2mくらいの渋いパーパットをいくつか決めてくれました。
アプローチの「ヘソで打つ感覚」もラウンドで実践できました。
左にひっかかるショットを10月までに修正して、つぎのターゲットはコレ↓↓です。

みんな、任した!(爆)
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