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古河GLに対する愛着 

【2009年11月19日(木)】
2つ目のメンバーコースに昨日入会申し込みを

送付して、来年からどうするか、 

考慮する中、古河GLの思い出を回想してみた。

約4年前、ゴルフにのめり込む頃、愛好会に

入会しました。年会費を払えば、ネームプレート

JGAオフィシャル HC ができ、安価のプレーフィで

ラウンドでき、毎月月例が開催され、パブ選にも

エントリーできるコースだったので、入会しました。



わたくしが益々、  にのめり込む原点がこのコースなんです。

 古河ゴルフリンクス 

ベストスコアもここで、ベストハーフもこのコース

月例優勝も2ヶ月連続で経験したのも古河でした。



あの石川遼プロも小学校2年〜古河GLで300ラウンド

重ねたコースなんだそうです。下記は新聞記事から抜粋

 自信の裏付けはここで培った経験だ。古河ゴルフリンクスは、小2から中3まで300ラウンド以上回ったホームコース。この日はプロ転向後初、約2年ぶりのプレーだった。リンクス最大の特徴は木が少なく、風が一方向にしか吹かないこと。同コースも強風が常で、冬は風速十数メートルの風で、人が立っていられないほどだという。そんな環境で技術を磨いた自負があるからこそ、英国でも自分のスタイルを変える必要はないと言い切れるのだ。風が回るマスターズのような林間コースに比べ、「自分で感じる風と、上空の風が一緒。イメージしやすく、やりやすい」とも話した。
 リンクスのもう1つの課題は距離感だ。高い木がなくて真っ平らに見え、色彩的にもメリハリがなく、ショットで目標物がないからだ。全英オープン出場9回でうち7位が3回の青木功は、大会前は河川敷コースで特訓を積んだという。石川には子供のころから体に染み付いた感覚がある。「体で風を感じて、距離感も合わせられる。視覚的な違和感なく、スコットランドでもプレーできる」と手応えを隠さない。

11/22には今月の月例ですが、天気予報は  

これから冬に向かって大風が吹き始めます。

そうなると長い距離に上空では風のハザードが

もっと難しくなります。そんな思い出のコースだから、

やめられない理由だと思います。
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