手押しカートの名門
[2010年02月10日(水)]
日光カンツリー倶楽部は、関東でも有数の名門コースとして認知されているようです。
毎年、7〜8回訪れるのですが、高低差約50メートルもあるにもかかわらず、見た目ではそれを感じません。(さすが名匠井上誠一氏の技)
キャディさんは、その高低50メートル差のうねりのあるコースを手押しカートで対応しています。(いつも、感謝です
)4人分のキャディバックは、50キロ〜60キロ以上あるかもしれません。日光CCのフェアウェイは、かなりのうねりがあり、高低差以上のご苦労があると感じます。それでも、どんなベテランキャディさんでも元気に気持ち良くご一緒できます。
いつも、日光CCでのプレーの時は、小型のキャディバックにチェンジしてお邪魔するようにしています。
毎年、7〜8回訪れるのですが、高低差約50メートルもあるにもかかわらず、見た目ではそれを感じません。(さすが名匠井上誠一氏の技)
キャディさんは、その高低50メートル差のうねりのあるコースを手押しカートで対応しています。(いつも、感謝です
)4人分のキャディバックは、50キロ〜60キロ以上あるかもしれません。日光CCのフェアウェイは、かなりのうねりがあり、高低差以上のご苦労があると感じます。それでも、どんなベテランキャディさんでも元気に気持ち良くご一緒できます。いつも、日光CCでのプレーの時は、小型のキャディバックにチェンジしてお邪魔するようにしています。




