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本間ゴルフパッティングカップ
[2007年03月08日(木)]

ジャパンゴルフフェアで頂きました、

本間ゴルフパッティングカップ兼ネームタグ


ネームタグとしては恥ずかしくて使えませんが、家でパッティングカップ単品にて使ってます。





カップの淵が結構盛り上がっているので、かなり強めに打たないとカップインしません。
微妙なアイテムです。

江連プロのレッスンDVD
[2006年12月20日(水)]

今年の初め、ダッファーさんの、コンビニで購入した江連プロのDVDの記事を見て、わたしも欲しくて探し回ったのですが結局その時は見つける事が出来ませんでした


ところが、それから約1年経ったつい先日、ふらっと立ち寄った近所の本屋で、平置きされたDVDを発見しました



たったの1,000円で、100分のレッスンを学べるとは何とお得なんでしょう!
この冬はスイング改造に取り組みたいので、ぜひ参考にしたいと思います。

パター練習〜パッティングレール〜
[2006年08月10日(木)]

パッティングで、まっすぐストロークすることを強く意識している最近、
こんな練習アイテムを衝動買いしました。


プロも絶賛!!パッティングレール


シルバー色した、平べったく長ーい、アルミ素材の板です。




まず、黒丸の部分にボールを置きアドレスします。頭が正しい位置にあれば、黒丸はボールに隠れて見えなくなります。

そして、写真をよ〜く見ると、ボールが転がるべくところが盛り上がってますね。



この部分をボールが端まで転がるよう、パッティングします。
真っ直ぐ打てなければ当然ボールはこぼれ落ちてしまいますよ。

パター練習〜ミスターゴルフ高級パターマット〜
[2006年07月14日(金)]

ドライバーの300ヤードショットも、たった10cmのパットも、1打は1打


ドライバーの練習はやっても、パターの練習はやらないという人、少なくないのでは?

パター練習は、ラウンド前の練習グリーンでのみという人も...


パターは真っ直ぐ打つことが出来なければ、グリーン上でどんなにラインを読み切ったとしてもライン上にボールを乗せる事は出来ません。


真っ直ぐ打つ練習をするなら、平らなところで狙ったところに打つに限ります。




自宅でパターマットを使って練習することこそが最適な方法です。


そして真っ直ぐ狙ったところに打つことが出来るようになったら、距離を合わせて打てるよう力加減も必要になります。

パターマットって、穴の部分が高く盛り上がったマットが多いですが、それだと力加減が変わってしまいます。同じ感覚で実際のグリーンで打つと少しどころかかなり打ちすぎとなります。


そこで、お勧めしたいのが、このパターマット!




フラットなマットなので力加減も絶妙です。
更に、写真左から打てば高速マット、右から打てば低速マットとなり、実際のグリーンの芝目や芝の長さに順応できます。

練習アイテム〜エピローグ
[2006年02月22日(水)]

これまで紹介のアイテムを使って筋トレで筋力を付け、
そして自分の目指すスイングを身体が覚えたなと思えるようになったら、実際の弾道チェックの為、打ちっぱなしで確認です。

しかし期待する弾道が出ませんダメダメ弾道です。スライスもフックも飛び出し、飛距離もばらつき基本的に飛びません。


そんなわけで、また素振りで練習してスイングをじっくり微調整していきます。
予算的にも身体が覚える間隔的にも、週1ペースで打ちっぱなしに行くのが今のところベストな感じです。

これで春には芽が出るか、継続していきます。
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