2008年06月20日(金)
〜全英への道〜ミズノオープンよみうりクラシック現地リポート〜第2弾〜“崖っぷち”からの起死回生!誰もがそれを望んでいます
私・水野鍛造が、このブログを担当するようになったのが、2005年10月のこと。
専らデスクワークに日々を費やす、いち広報室の社員にとって、プロスタッフという存在は、テレビ・雑誌の中や広報資料にリリース、そして、カレンダーなどで目にするだけの存在であった。
抜け出せないトンネルでもがく姿など笑顔で話せるわけがないからこそ、心の知れない者の近寄りを拒み続けてきたのではないか?
そんな想いが、私の中を一気に駆け巡っていったような気がした。
そして、取材を終えた時に気付いたことがあった。
そういえば、川岸プロはしっかりと私の目を見て話をしてくれていたと。
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専らデスクワークに日々を費やす、いち広報室の社員にとって、プロスタッフという存在は、テレビ・雑誌の中や広報資料にリリース、そして、カレンダーなどで目にするだけの存在であった。
抜け出せないトンネルでもがく姿など笑顔で話せるわけがないからこそ、心の知れない者の近寄りを拒み続けてきたのではないか?
そんな想いが、私の中を一気に駆け巡っていったような気がした。
そして、取材を終えた時に気付いたことがあった。
そういえば、川岸プロはしっかりと私の目を見て話をしてくれていたと。











