体脂肪燃焼には
2009年06月20日(土)
Posted by オンプレーン at 14:03
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『天使と悪魔』2009年06月05日(金)
![]() 娘がどうしても『ルーキーズ』を観たいと言うので、 久しぶりに映画館に来ました。 ワタシ自身ホントは『ターミネーター4』を観たかったんですが、 時間が合わなかったのと、 『ルーキーズ』はドラマも観てないし…ちょっとねぇ。 『天使と悪魔』は『ダ・ヴィンチコード』を観てなくても、 ぜんぜん大丈夫って事で。 感想は、ローマの街並み・建物・彫刻等々、視覚的にグッド。 ストーリー的にも宗教が絡んだちょっと未知な世界ですが、 十分に楽しめた映画でした。 たまに映画館で観ると、続けて他も観たくなりますね。
Posted by オンプレーン at 23:00
初心にかえる2009年05月25日(月)
緑が青々と・・・って表現もおかしな話ですが、 そんな季節になりましたね。ゴルフコースのラフもキツイですが 。![]() 写真はかよっているスポーツジムの玄関。 建物の北側なんですが、大きく育って見事に青々としてます。 このジムに通い始めて9ヶ月になりますが、 半年ほどを過ぎた時にウェイトの伸び悩みに焦りが出ました 。それまでは筋肉痛との闘いではありますが ベンチプレスもデッドリフト・スクワットとも すこしずつではあるもののウェイトを重くしていきました ・・・・が、トレーニングの真っ最中コーチに助言をされました 。「○○さん、ちょっと重すぎますね、 もう少し軽くして“キレ”を良くしてください 」どうやら、わたしのトレーニングの様子は何事も、 目一杯のウェイトに対し、目一杯の力を入れてる・・・ コレでは正しいトレーニングではないのだそうで。 『あくまでもキレのある動きが出来る重さで、 キレがある動きの出来る回数・・・5〜10回が理想。 それを何セットかキレが出ているうちに止める。 でないと、悪い姿勢のままで切り返すことになり 身体がそれを覚えると間違った筋肉の付き方、そして怪我をする原因となる』 ・・・のだそうだ。 確かに反復練習で、間違ったフォームを身体に浸み込ます事は 治すことに時間を費やし大回りをすることとなる。 ちゃんとしたコーチの元で正しい助言を有り難く思い、 “習い事 ”をしている実感が沸いた時 でした。でも実はこういった正しい助言が出来る スポーツジムのコーチというのは少ないらしい 。
Posted by オンプレーン at 18:33
殿堂入り2009年04月10日(金)
かの、マイケル・ジョーダン氏が バスケット界の殿堂入りをされたそうですね。 ![]() 「えっ!いまさら?」っていうか、 今まで入ってなかったのが不思議と思ったんですが、 殿堂入りの条件として『引退後5年以上』ってのがあるんですね。 でも・・・・、あの『バスケットの神様』ですよ。 特例ってのはないんですかねぇ。。。 で、ゴルフ界でも『世界ゴルフ殿堂』っていうのがあります。 現在、日本人で選ばれてるのが、 2003年 樋口久子さん 2004年 青木 功さん 2005年 岡本綾子さん の3名ですが、 青木さん、岡本さは【国際投票部門】で 樋口さんは【生涯業績部門】で選出されているようです。 【 PGAツアー・チャンピオンズツアー部門】や 【 LPGA現役選手部門】といった、 メジャー優勝者やツアーの複数勝利者に送られる部門からの 日本人選出者は未だいません。 さて、石川遼選手が、本日から行われる、マスターズにいよいよ参戦ですが、 はたして、この『世界ゴルフ殿堂入り』を果たすべく、 第一歩になるかどうか・・・・期待です。
Posted by オンプレーン at 05:25
桜木2009年04月02日(木)
ふうたさん、tsuさん、
昨日の4月1日の娘の誕生日に、 お祝いの御言葉を頂きありがとうございました。 4月1日ってのはちょっと特殊な日なんですかね、 いろんな事を始めたり、始まったり・・・・ けっこう個性のつよいお方が誕生日を迎えられました。 で、この日が誕生日だという有名人は 元プロ野球選手の桑田真澄氏や、女優の竹内結子さん それから、あの「華は桜木、男は岩鬼」でお馴染みの、 漫画『ドカベン』の“岩鬼正美”もそうらしく、 ![]() 漫画の世界ではございますが、 “ボボボーボ・ボーボボ” “筋肉マンシリーズの筋肉マン方々”も4月1日生まれだそうで・・・ それからなんとっ! 漫画『スラムダンク』の主人公 “桜木花道”も4月1日の誕生日です。 ![]() 『スラムダンク』はわたしの最も好きな漫画作品であり、 バスケットを主題とした作品では、 ホントに良く出来ていると思います。 (他のバスケ漫画を知らないだけかもしれませんが) ストーリーをダラダラと書き加えるつもりはありませんが、 「俗に言う“不良少年”が、一目惚れをした女の子の気を引き為、 バスケット部に入部、のめりこんで行く・・・」 ありきたりのストーリー展開ですが、 各バスケット選手のポジショニングからの視点の 描き方が、他にはないように思います。 わたしもシロート同然で、県有数の強豪校に入り、 この主人公のように、最初は“基礎の反復”をしたことを覚えてます。 また、バスケをするには180センチと言う中途半端な身長ということもあって、 リバウンド死守の為に、ゴール下のポジショニングに 人一倍神経を使っていたので、 この“桜木花道”と言う主人公に共感を覚えるのかもしれません。 また、娘の話になって申し訳ございませんが、 娘はその同級生の中では一番後に生まれた訳で、 「成長が遅れるんじゃないか・・・」という廻りの心配をヨソに (親は全然心配するどころか、 一年早く学校行ってラッキーとくらいしか思いませんでしたが) すくすくと育ちまして中学卒業時点では300人弱の学年の中でも、 172センチと一番背が高く育ちました。 (背は成長したんですが脳内は今ひとつ) この春、その身長と手の長さを、 見いだしていただいた高校へと進学をすることになり、 入学式を前に、すでにその入学予定の バスケット部の練習に毎日通う日々をすごしています。 先日の練習試合の際に監督さんから 「○○!オマエはリバウンドさえ頑張ってくれればいいっ!」 と、言われたそうです。 で、『スラムダンクの』中で、安西監督が 主人公“桜木花道”に言った、 「リバウンドはキミが制するんですよ」や キャプテン赤木が主人公に、リバウンドを伝授の際に言った 「リバウンドを制する者は、試合を制す」 といったセリフはまんざらではありません。 今の娘の姿や、先日までのWBCでの感動は スポーツに打ち込んでたあの頃の “熱かった思い”や、“ひたむきさ”を 思い出させて、懐かしく思わせてくれるのです。
Posted by オンプレーン at 19:00
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